Twitter・Instagram・TikTokアカウント1~2個所持が10代〜20代で3割【SheepDog調査】

Twitter・Instagram・TikTokアカウント1~2個所持が10代〜20代で3割【SheepDog調査】

株式会社SheepDogが、「SNS保有アカウント数に関するアンケート」を行い、調査結果を公開しました。


10~20代男性の21%が、Twitter/Instagram/TikTokのアカウントを5個以上所持していると回答。24%はアカウントを持っていない

10代〜20代の男女を対象とした「Twitter/Instagram/TikTokのアカウントを合計でいくつ持っていますか?」というアンケートで最も多かった回答は「1~2個」で32%でした。

次いで多かったのが「アカウントを持っていない」と回答した方の24%。「3~4個」という回答が23%、「5~7個」という回答が12%、「8~10個」という回答が8%、「11個以上」が1%で、アカウントを5個以上所持していると回答した方は全体の2割に及びました。

Twitter/Instagram/TikTokのアカウントを5個以上所持している割合は10代男性のほうが高く、20代の約1.4倍

Twitter/Instagram/TikTokのアカウントを5個以上所持していると回答した割合を年代別でみてみますと、10代が24%、20代が18%という結果になりました。

10代男性の2割以上の方が、Twitter/Instagram/TikTokのアカウントを5個以上所持していることが分かりました。

調査概要

対象者:全国の15歳〜29歳の男女
サンプル数:300人
居住地:宮城県、東京都、愛知県、大阪府、福岡県
調査方法:ネットリサーチ
アンケート実施日:2023年7月26日
調査企業:株式会社SheepDog

出典元:株式会社SheepDog

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000077217.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

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