プランニング

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マーケティングの企画立案や新しいビジネスアイデア、データ分析手法、プロモーションのプランニングに役立つ事例をご紹介。マーケターのキャリアについても考えます。

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プランニングの記事一覧

資生堂「SHIFT 2025 and Beyond」に込めた想いとブランディングを成功に導く視点|株式会社資生堂代表 魚谷氏に訊く【後編】

資生堂「SHIFT 2025 and Beyond」に込めた想いとブランディングを成功に導く視点|株式会社資生堂代表 魚谷氏に訊く【後編】

資生堂 会長 CEOの魚谷雅彦氏は、3年前倒しで売上目標1兆円を達成した後、コロナ禍でも様々な取り組みを実行してきました。新たに中期経営戦略として策定された「SHIFT 2025 and Beyond」には、どのような想いがあったのか。自社ブランディングを成功させるために必要な視点も合わせて、マーケティングのプロフェッショナルである魚谷氏にヴァリューズ 代表取締役社長の辻本が伺いました。


資生堂の中期経営戦略「VISION2020」で実行した構造改革と2030年への展望|株式会社資生堂代表 魚谷氏に訊く【前編】

資生堂の中期経営戦略「VISION2020」で実行した構造改革と2030年への展望|株式会社資生堂代表 魚谷氏に訊く【前編】

資生堂 会長 CEOの魚谷雅彦氏は社長への着任後、「世界で勝てる日本発のグローバルビューティーカンパニー」となることを宣言し、資生堂のオリジンをしっかり出しつつも、様々な取り組みを実行。100年先も輝き続ける会社を目指し、短期目線ではなく中長期での成長実現に向け、取り組んできた想いや狙いをヴァリューズ 代表取締役社長の辻本が伺いました。


リピートされる観光地を目指したDMP構築とデータ活用組織作り【広島県観光連盟インタビュー】

リピートされる観光地を目指したDMP構築とデータ活用組織作り【広島県観光連盟インタビュー】

コロナ禍を経て活況が戻った観光業において、データドリブンの施策を展開する広島県観光連盟(HIT)。本稿では「圧倒的な顧客志向」を掲げるHITでの、VALUESのデータ分析伴走支援サービスを通じたチャレンジに迫ります。


キーワードは「価値創造」。日本のマーケティングの未来像を語る【日本マーケティング協会会長 藤重氏×ヴァリューズ代表 辻本】

キーワードは「価値創造」。日本のマーケティングの未来像を語る【日本マーケティング協会会長 藤重氏×ヴァリューズ代表 辻本】

コロナ禍を経て大きく変わりつつある企業の経済活動。日本企業のマーケティング活動の現在地と未来図、そしてマーケターが取り組んでいくべきことは何か。日本マーケティング協会会長 藤重氏とヴァリューズ代表 辻本による対談をレポートします。


事業戦略や投資判断をより確実に!スカイライト コンサルティングに聞く、コンサル業界のDockpit活用例

事業戦略や投資判断をより確実に!スカイライト コンサルティングに聞く、コンサル業界のDockpit活用例

Web行動ログ分析ツール「Dockpit」というと、広告やデジタルマーケティングに携わっている人が使うものといった印象を抱いている人も多いのではないでしょうか。今回お取り組みを紹介するのは、ビジネスコンサルティングサービスを提供するスカイライト コンサルティング株式会社。どのようにDockpitを活用されているのか、同社 シニアマネジャーの清水氏にインタビューしました。


学生がデータ分析で企業のマーケティング課題を解決に導く!超実践型インターンシップ2023年夏をレポート

学生がデータ分析で企業のマーケティング課題を解決に導く!超実践型インターンシップ2023年夏をレポート

2023年8月に実施された、ヴァリューズのインターンシップ。コンセプトは、「インプットもアウトプットもできる3日間」。インターン生はビッグデータ解析ツールを使いこなし、企業が抱えるマーケティング課題に対して、チームでソリューションを提言します。外部の著名データアナリストをはじめ、プロのマーケターによる熱血指導を受けられるのも強み。本記事では、外資コンサルや人気メガベンチャーへの内定者も排出してきた当インターンシップの様子をレポートします。戦略の立て方やレポート作成術など、マーケターなら押さえておきたいテクニックも満載です!


日産が行う、カスタマー理解のための“ Non  Asking ”データ活用術 ~ 自動車メーカーのデジタルマーケティング事例

日産が行う、カスタマー理解のための“ Non Asking ”データ活用術 ~ 自動車メーカーのデジタルマーケティング事例

「アンケートやインタビュー中心のAskingデータだけでなくWeb上の行動から得られるNon Askingデータを組み合わせて分析し、カスタマー理解を深めたい」。そう語る笹岡さんはDockpit(ドックピット)を愛用する一人。ユーザー行動の理解を深め、課題解決に至ったエピソードを聞きました。


ポストクッキー時代、デジタルマーケティングはどうする?CARTA COMMUNICATIONSが目指すデータ活用の民主化とは

ポストクッキー時代、デジタルマーケティングはどうする?CARTA COMMUNICATIONSが目指すデータ活用の民主化とは

個人情報保護の観点から規制と制限が進むサードパーティクッキー問題。ポストクッキー時代のデジタルマーケティングにおいて、データ統合支援・活用サービスを提供するのが株式会社CARTA COMMUNICATIONSが提供する独自のデータマーケティングサービス『Data Dig』です。企業のデジタルコミュニケーション戦略を提案する上で視点を持たなければいけない市場環境やターゲット理解をするために、消費者データ分析ツール「Dockpit」と「story bank」を用いて同社が取り組んでいることを、Data Dig部の三代氏に伺いました。


書籍『データ分析失敗事例集』の著者インタビュー!分析で陥りがちな失敗とは

書籍『データ分析失敗事例集』の著者インタビュー!分析で陥りがちな失敗とは

他者にデータ分析を依頼する際、または自身が分析する際、失敗が起こらないよう、どんなことに気を付けているでしょうか。 2023年8月3日に出版された『データ分析失敗事例集』(共立出版)では、25の失敗事例が掲載されています。株式会社ヴァリューズからは、輿石 拓真、川島 彩貴、竹久 真也の3名が著者として参画。敢えて成功ではなく失敗を取り上げた出版の背景や、失敗しないためのポイントを伺いました。 データ分析を担当する方だけでなく、データ分析を依頼する方、依頼の可能性のあるマーケターの方も必見です。


Z世代マーケターが音部さんに訊く!最新作『マーケティングの扉』の読み方

Z世代マーケターが音部さんに訊く!最新作『マーケティングの扉』の読み方

悩めるマーケターからの質問に痛快な回答と気づきを与えることで人気の「Agenda note」連載「音部で『壁打ち』」が2023年4月に『マーケティングの扉〜経験を知識に変える一問一答』として書籍化。この出版に際し、著者である株式会社クー・マーケティング・カンパニー音部大輔氏をお招きし、ヴァリューズのZ世代マーケター代表として小幡のぞみが本書の中身の深掘り、出版にまつわる裏話などをインタビューしました。 ※書籍プレゼントの受付は終了いたしました。皆さまのご応募、誠にありがとうございました。


早稲田大学マーケティング研究会に聞く、Z世代に刺さる商品やプロモーションとは

早稲田大学マーケティング研究会に聞く、Z世代に刺さる商品やプロモーションとは

「学生×マーケティング」を武器に、学生主催の勉強会や、企業と共催のビジネスコンテストを通して、実践的なマーケティングのインプットとアウトプットを目指す早稲田大学のアカデミックサークル、マーケティング研究会。意欲的に活動を行う「まーけん」民の熱意の裏側と、マーケターの目線をもったZ世代がいま気になる商品やプロモーションについて、幹事長の斉藤くん、渉外局長の石原くん、勉強会局長の石田さんに伺いました。


新たなエンタメ体験を創出!サイバーエージェントが仕掛けるエンタメテック事業とは

新たなエンタメ体験を創出!サイバーエージェントが仕掛けるエンタメテック事業とは

コロナ禍でDX化が進み、ネット上の体験価値の重要性がますます高まっています。エンターテインメントの領域も例外ではありません。 そのような中、エンタメテック(エンタメ×テクノロジー)事業を強化分野として力を注いでいるのがサイバーエージェントです。今回は、エンタメテック事業を統括する専務執行役員の山内氏にインタビュー。同社が仕掛けるエンタメテック事業の全容や具体的な取り組み、今後の展望などを伺いました。


本が売れない時代、ゲーム作品とのコラボレーションで書店の集客増を目指す。日本出版販売のデータ活用戦略

本が売れない時代、ゲーム作品とのコラボレーションで書店の集客増を目指す。日本出版販売のデータ活用戦略

書店で本がなかなか売れない時代に、どうすれば書店への来客が増え、商品購入まで至ってもらえるのか。出版業界が抱える課題に立ち向かうのが、1949(昭和24)年の創業以来、出版社と書店をつなぐ「取次」事業を展開する日本出版販売株式会社です。売れる企画を打ち出すにあたり、同社がどのようにデータ活用を進めているのか、マーケティング推進部の阿部氏に伺いました。


組織内のデータ活用の自走化を目指す。カーフロンティアのDX推進事例

組織内のデータ活用の自走化を目指す。カーフロンティアのDX推進事例

お客さまの豊かなカーライフの実現を目的に、カーメンテ・整備・点検の総合予約サイト「timy」や、WEB予約台帳システム「PITLOCK」を展開している株式会社カーフロンティア。リアルだけでなくデジタルでの事業展開にも力を注ぐ同社ですが、ほんの数年前まではデータ活用に関する知見がほとんどなかったといいます。どのようにして社内のDXを推し進めていったのか、同社の上野谷氏と中島氏、浅野氏に伺いました。


ユーザーの「価値観」でなく「行動」ベースでのターゲット設定が重要。REAL Target Monitor®活用のコツ(連載第3弾)

ユーザーの「価値観」でなく「行動」ベースでのターゲット設定が重要。REAL Target Monitor®活用のコツ(連載第3弾)

ヴァリューズが新しくリリースした「REAL Target Monitor®」は、戦略上重要なターゲットのリアルな動きをモニタリングできる、オーダーメイド型KPIダッシュボード。ファネルの中央から上を狙う施策において、ターゲットの動きをKPIとしてモニタリングできたり、初回流入のきっかけを把握できたりするなど、まさに多くのマーケターが待ち望んでいたツールです。本記事では、REAL Target Monitor®の活用ポイントをお伝えしていきます。


刈り取りに留まらない、認知施策の効果検証や初回流入のきっかけ把握も可能に!REAL Target Monitor®が解決するマーケティング課題(連載第2弾)

刈り取りに留まらない、認知施策の効果検証や初回流入のきっかけ把握も可能に!REAL Target Monitor®が解決するマーケティング課題(連載第2弾)

ヴァリューズが新しくリリースした「REAL Target Monitor®」は、戦略上重要なターゲットのリアルな動きをモニタリングできる、オーダーメイド型KPIダッシュボード。事業会社から代理店まで、「こんなサービスが欲しかった!」といった声があがっています。本記事では、REAL Target Monitor®が具体的にどのようなマーケティング課題を解決するのかをお伝えします。


マーケターの「あったらいいな」をカタチに!REAL Target Monitor®誕生秘話(連載第1弾)

マーケターの「あったらいいな」をカタチに!REAL Target Monitor®誕生秘話(連載第1弾)

ヴァリューズが新しくリリースした「REAL Target Monitor®」は、戦略上重要なターゲットのリアルな動きをモニタリングできる、オーダーメイド型KPIダッシュボード。マーケターの「こんなことができたらいいな」から生まれたツールです。本記事では、REAL Target Monitor®がどのように誕生したか、開発の裏側をお届けします。


店舗DXにWeb行動ログを生かす!中古時計の買取事業を立ち上げたキタムラのデータ戦略

店舗DXにWeb行動ログを生かす!中古時計の買取事業を立ち上げたキタムラのデータ戦略

店舗DXをリアル店舗だけで進めるには限界がある。「カメラのキタムラ」や「スタジオマリオ」を全国展開している株式会社キタムラは、新規事業においてWeb行動ログを活用し、事業運営につなげています。どうDXを進めているのか、同社の上田氏と、データ分析パートナーである株式会社ヴァリューズの和田が対談しました。


お金の悩み相談の先に専門家がいる。「マネコミ!」がオウンドメディアで目指すこと

お金の悩み相談の先に専門家がいる。「マネコミ!」がオウンドメディアで目指すこと

保険会社のオウンドメディアとしてSEOでの集客数が多い「マネコミ!」。ローンチから3年目(2022年度)の最大月間UU数は60万に達しています。そんな「マネコミ!」を展開する東京海上日動あんしん生命保険株式会社は、なぜオウンドメディアを立ち上げたのか、どのように運営されているのか、そしてオウンドメディアが同社の成長にどう影響しているのかについて、デジタル戦略部企画グループの齋藤 瞬(さいとう わたる)さんに伺いました。


Dockpitがデータをつなぐ!ニッピコラーゲン化粧品の導入事例|Dockpitユーザー会レポート

Dockpitがデータをつなぐ!ニッピコラーゲン化粧品の導入事例|Dockpitユーザー会レポート

株式会社ヴァリューズが提供するWeb行動ログ分析ツール、Dockpitの有料契約者限定で開催された「Dockpitユーザー会」も第3回目を迎えました。今回は株式会社ニッピコラーゲン化粧品を迎え、Dockpit導入のきっかけから、その背後にあった課題、そして現在の活用事例と今後に向けて計画しているDockpitの更なる有効活用の展望などをお話しいただきました。


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