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【2月22日は猫の日】女性が特に好きな猫種は?「猫」検索者を調査

【2月22日は猫の日】女性が特に好きな猫種は?「猫」検索者を調査

日本では2月22日が「猫の日」とされ、「にゃん・にゃん・にゃん」という猫の鳴き声にちなんで1987年に日本の愛猫家団体「猫の日実行委員会」と動物愛護団体が制定しました。この時期にちなんで、インターネットで「猫」について検索する人は、なにが気になっているかを分析します。


コワーキングスペースの認知率は約6割だが、現在利用率は約4%に留まる 今後1年で現在より利用率は約3倍伸びる?【LINEリサーチ調査】

コワーキングスペースの認知率は約6割だが、現在利用率は約4%に留まる 今後1年で現在より利用率は約3倍伸びる?【LINEリサーチ調査】

LINEリサーチは、「コワーキングスペース」の今と近未来の流行予想を実施し、結果を公開しました。


日比谷花壇の事例から学ぶ 顧客理解を深め、打ち手に繋げるための生成AI活用

日比谷花壇の事例から学ぶ 顧客理解を深め、打ち手に繋げるための生成AI活用

自社ECサイト「hibiyakadan.com」のロイヤル顧客数の増加に向けて、株式会社日比谷花壇はヴァリューズと共に顧客理解のためのアンケート調査を実施。「母の日」などの一時的な売上増加に留まらない、継続的な購入につながる要因を明らかにしました。「調査を実施して終わり」ではなく、成果につながる施策に落とし込むために重要なこととは?同社の横山氏にうかがいました。


Instagram運用成功のカギはビジュアル戦略と参加型施策!ランクエスト、Instagramのエンゲージメントを高める施策の調査結果を公開

Instagram運用成功のカギはビジュアル戦略と参加型施策!ランクエスト、Instagramのエンゲージメントを高める施策の調査結果を公開

株式会社ecloreが運営する「ランクエスト」はInstagram運用を行っている150名を対象に独自調査を実施し、結果を公開しました。


【2025年3月3日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ

【2025年3月3日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ

編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。


約8割が不満やトラブルの問い合わせ後の企業の対応に"満足"!約7割から「信頼が高まった」との声も【ラクス調査】

約8割が不満やトラブルの問い合わせ後の企業の対応に"満足"!約7割から「信頼が高まった」との声も【ラクス調査】

株式会社ラクスは、同社が提供する「メールディーラー」にて、過去1年以内に企業のカスタマーサポートにメール・問い合わせフォームで不満やトラブルを申し出た経験を持つ20歳〜69歳の一般消費者を対象に、カスタマーサポート対応に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。


現役大学生のうち約4割がマスメディアよりSNSを信用!情報は正確性よりも"早さ"で選ぶのが主流【RECCOO調査】

現役大学生のうち約4割がマスメディアよりSNSを信用!情報は正確性よりも"早さ"で選ぶのが主流【RECCOO調査】

株式会社RECCOOは、同社が運営するZ世代に特化したクイックリサーチサービス『サークルアップ』にて、最新のZ世代調査として「情報リテラシー」をテーマにした調査を実施し、結果を公開しました。


コスモヘルス、シニア世代の保険加入に関する実態調査結果を公開

コスモヘルス、シニア世代の保険加入に関する実態調査結果を公開

コスモヘルス株式会社は、同社が運営するシニア専門の調査プラットホーム「コスモラボ」にて、保険に関する市場調査・アンケートリサーチを実施し、結果を公開しました。


カスタマージャーニーマップ(体験設計のアウトプット)|現場のユーザーリサーチ全集

カスタマージャーニーマップ(体験設計のアウトプット)|現場のユーザーリサーチ全集

リサーチャーの菅原大介さんが、ユーザーリサーチの運営で成果を上げるアウトプットについて解説する「現場のユーザーリサーチ全集」。今回はカスタマージャーニーマップ(体験設計のアウトプット)について寄稿いただきました。※本記事は菅原さんの書籍『ユーザーリサーチのすべて』(マイナビ出版)と連動した内容を掲載しています。


コンタクトレンズを使用したい子どもは6割以上!対して9割超の親が子どものコンタクトデビューに不安あり【メニコン調査】

コンタクトレンズを使用したい子どもは6割以上!対して9割超の親が子どものコンタクトデビューに不安あり【メニコン調査】

株式会社メニコンは、小学4年生以上中学3年生以下の子どもを持つ親を対象に「子どものコンタクトレンズ選びに関する調査」を実施し、結果を公開しました。


Z世代が最も利用しているSNSは「YouTube」で利用率8割超!前年から利用率が最も伸びたのは「BeReal.」に【サーバーエージェント調査】

Z世代が最も利用しているSNSは「YouTube」で利用率8割超!前年から利用率が最も伸びたのは「BeReal.」に【サーバーエージェント調査】

株式会社サイバーエージェントは、インターネット広告事業の「サイバーエージェント次世代生活研究所」において、「2024年 Z世代SNS利用率調査」を実施し、Z世代が利用しているSNSおよび各世代のSNS利用率・認知率を発表しました。


CCCMKHD、Vポイントの購買・行動データを活用した商業施設向けマーケティングサービスの提供を開始

CCCMKHD、Vポイントの購買・行動データを活用した商業施設向けマーケティングサービスの提供を開始

CCCMKホールディングス株式会社は、Vポイントの購買・行動データを活用した商業施設向けのマーケティングサービス「ミルート」の提供を開始したことを発表しました。


GMOユナイトエックス、TikTokアプリ内完結型インスタントウィン機能を搭載した「FanSpot byGMO for TikTok」をリリース

GMOユナイトエックス、TikTokアプリ内完結型インスタントウィン機能を搭載した「FanSpot byGMO for TikTok」をリリース

GMOユナイトエックス株式会社は、TikTok のBusiness Messaging APIを活用したTikTokアプリ内完結型の新機能「インスタントウィンキャンペーン機能」を搭載した「FanSpot byGMO for TikTok」を、SNSキャンペーン支援ツール「FanSpot byGMO」シリーズとしてリリースしたことを発表しました。


ウルテク、ワンクリックで顧客理解を深める新機能「AIインテント分析」提供開始

ウルテク、ワンクリックで顧客理解を深める新機能「AIインテント分析」提供開始

ログリー株式会社が提供するアカウントインテリジェンスツール「ウルテク」は、自社サイトだけでなくサイト外の検索意図や興味・関心データをAIで解析する「AIインテント分析」機能の提供を開始したことを発表しました。


AIエージェントの認知は約5割!「ルーティン業務の自動化」「レポート・文書の自動作成」などに期待【ディープコア調査】

AIエージェントの認知は約5割!「ルーティン業務の自動化」「レポート・文書の自動作成」などに期待【ディープコア調査】

株式会社ディープコアは、20〜50代のビジネスパーソンを対象に、単なる応答型AIを超え、タスクの計画、実行、結果の評価を自律的に行う能力を備えた、特定のタスクをこなすことに特化したシステム・プログラムである「AIエージェント」についての調査を実施し、結果を公開しました。


【2025年2月24日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ

【2025年2月24日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ

編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。


博報堂、生成AIで顧客の声(VoC)を可視化・分析する「DATA GEAR Voice Analysis」を提供開始

博報堂、生成AIで顧客の声(VoC)を可視化・分析する「DATA GEAR Voice Analysis」を提供開始

株式会社博報堂は、生成AIを活用して顧客の声(VoC:Voice of Customer)を可視化・分析するコンサルティングサービス「DATA GEAR Voice Analysis」の提供を開始したことを発表しました。


"ABM"を認知・実践しているBtoB企業は約7割!うち約8割が成果を実感【IDEATECH調査】

"ABM"を認知・実践しているBtoB企業は約7割!うち約8割が成果を実感【IDEATECH調査】

株式会社IDEATECHは、BtoB企業のマーケティング担当者を対象に、BtoB企業のABM(アカウントベースドマーケティング)に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。


博報堂、生成AIでリアル販売員の個性を反映した接客・対話を支援するサービスプロトタイプ「バーチャル販売員」を開発

博報堂、生成AIでリアル販売員の個性を反映した接客・対話を支援するサービスプロトタイプ「バーチャル販売員」を開発

株式会社博報堂は、生成AIを接客・対話など生活者との「コミュニケーション」のために活用し、よりよい顧客体験を実現するためのサービスプロトタイプ「バーチャル販売員」を開発したことを発表しました。


認知的不協和とは ~ 態度と変容の応用

認知的不協和とは ~ 態度と変容の応用

営業やマーケティングにも深く関係のある「認知的斉合性理論(cognitive consistency theory)」をご存知でしょうか。この理論に含まれる概念に本稿のテーマにある「認知的不協和」が含まれるのですが、これは自分が認知していることに2つの矛盾する考えや行動がありストレスを感じることを表した心理状態を指します。この意識をどう誘導し変容させるかによって、その人の行動も180度変わってくると言えるこの理論。本稿では、バランス理論にも言及し、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が解説します。