マーケ担当者の約9割が漫画インフルエンサーのPR結果に満足!活用目的は、漫画では"広告クリエイティブの素材"、SNSでは"企業名・サービスや商品の認知拡大"が最多【PRIZMA調査】

マーケ担当者の約9割が漫画インフルエンサーのPR結果に満足!活用目的は、漫画では"広告クリエイティブの素材"、SNSでは"企業名・サービスや商品の認知拡大"が最多【PRIZMA調査】

株式会社PRIZMAでは、InstagramやXを通じて漫画インフルエンサーや一般的なSNSインフルエンサーを活用したPRの経験を持つ企業のマーケティング担当者を対象に、「漫画インフルエンサーとSNSインフルエンサーの違い」に関する調査を実施し、結果を公開しました。


漫画インフルエンサーの活用目的:第1位「広告素材」、SNSインフルエンサーの活用目的:第1位「認知拡大」

「インフルエンサーを活用しようと思った理由・目的を教えてください」と質問したところ、下記の結果になりました。

インフルエンサーへの依頼事項:第1位『公式アカウントのフォロー促進』

「インフルエンサーへの依頼事項として、どのようなユーザーに向けたアクション指示を出しましたか?」と質問したところ、下記の結果になりました。

漫画インフルエンサーの方がPR結果が良いことが判明!

「インフルエンサーを活用したPRの結果について教えてください」と質問したところ、下記の結果になりました。

出典元:株式会社PRIZMA

漫画/SNSインフルエンサー違いに関する調査

https://www.prizma-link.com/press/whitepaper/form/whitepaper42

リサーチ&企画力、コンテンツ力、メディアリレーション。 3つの要素を組み合わせることで、PRの新たな地平を生み出す。 PRIZMAは全く新しい形のPRエージェンシーです。

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000149156.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

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