スマートニュース、広告主自ら出稿・運用できる新機能「セルフサーブ型広告」の提供を開始

スマートニュース、広告主自ら出稿・運用できる新機能「セルフサーブ型広告」の提供を開始

スマートニュース株式会社は、同社の広告事業「SmartNews Ads」において、広告主がオンライン上でアカウント開設から広告配信までを一気通貫で行える新機能「セルフサーブ型広告」の提供を開始したことを発表しました。


SmartNews Ads「セルフサーブ型広告」の特長

・アカウント開設から配信設定・予算管理・決済まで、すべてをオンラインで完結
・最低出稿金額なしのCPC課金で、少額から手軽に広告掲載が可能
・クレジットカード決済に対応し、資金繰りの負担を抑えつつ支払処理も簡便化
・配信の開始・停止やクリエイティブ変更を即時に反映し、柔軟な運用を実現
・信頼性の高いニュース記事と同一面に掲載され、ブランドセーフティを確保
・SmartNewsユーザーの約4割はSNSを日常利用していないことから、SNS広告では届きにくい潜在顧客層にもリーチ可能

SmartNews Ads「セルフサーブ型広告」を活用することで、地域密着型の企業や専門ECなど、中堅・中小企業(SMB)広告主は限られた予算と人員でも、負担を抑えながらデジタル広告を導入し、柔軟に運用することが可能に。

信頼性の高い配信面に広告を掲載できるため、ブランドを守りながら新規顧客に確実にリーチし、確実に成果を拡大していくことができるとのことです。

位置情報広告「地点半径ターゲティング」も利用可能

セルフサーブ型広告の管理画面では、地図上で任意の地点を選び、半径を入力するだけで配信エリアを設定できる「地点半径ターゲティング」を利用可能。

実際にそのエリアを訪れた、または生活拠点と推定されるユーザーに広告を届けられるため、特定の商圏で来店促進や営業活動を行いたい地域密着型のSMBに最適だといいます。

出典元:スマートニュース株式会社

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000692.000007945.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

この記事のライター

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