Shirofune、ブランド認知獲得広告の運用自動化機能を強化!各広告媒体のリーチ系指標でのレポート&最適化が可能に

Shirofune、ブランド認知獲得広告の運用自動化機能を強化!各広告媒体のリーチ系指標でのレポート&最適化が可能に

株式会社Shirofuneは、同社が提供する広告運用自動化ツール「Shirofune」(シロフネ)でブランド認知獲得を目的としたデジタル広告運用を自動化する機能の強化のため、各広告媒体のリーチ系指標におけるレポート&自動最適化機能を新たに追加したことを発表しました。


デジタル広告を通じたブランド認知獲得ニーズの増加に対応

日本のデジタル広告はその黎明期から、クリックやコンバージョン、CPC、CPAなど、商品購入につながる短期〜中期のパフォーマンス指標を重視する傾向が強く、いわゆる下位ファネルの成果が中心でした。

一方で、消費者の購買意思決定に影響を与えるのは単なる反応だけではなく、ブランドへの認知や好意といった上位ファネルの要素も重要です。近年、デジタル広告媒体及び広告フォーマットが動画などリッチ化してきたことでデジタル広告でも上位ファネル向けの出稿の比率が大きく伸びてきました。

今回同社はそのニーズに応え、ブランド認知獲得広告(上位ファネル向け広告)とパフォーマンス獲得広告(下位ファネル広告)を総合し、フルファネルでレポート&最適化し、ブランド認知獲得広告強化のため、各広告媒体の運用自動化機能において、「リーチ」や「フリークエンシー」といったブランド認知広告向けの一般指標のレポート評価機能と、その最大化にむけた自動入札最適化に対応したとのことです。

出典元:株式会社Shirofune

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000140.000016578.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

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