メールマーケティングにおける新規企業リストの入手元は「業界展示会や会議での名刺交換」が6割以上【リンクアンドパートナーズ調査】

メールマーケティングにおける新規企業リストの入手元は「業界展示会や会議での名刺交換」が6割以上【リンクアンドパートナーズ調査】

株式会社リンクアンドパートナーズは、月に1回以上電子メール配信を行っているマーケティング担当者を対象に「企業のメールマーケティングに関する調査」を実施し、調査結果を公開しました。


反応率の良かったメール内容は、「サービス紹介メール」「商品の割引・キャンペーン(特化商品)」

メールマーケティングのなかで「反応率が良かった内容を教えてください」と質問したところ、「サービス紹介メール」「商品の割引・キャンペーン(特化商品)」が同率で43.0%、次いで「イベント招待(セミナー等の招待メール)」が39.0%という回答になりました。

メール送信の際に重視することは「件名の工夫」が過半数

「メール送信の際に重視するポイントを教えてください」では、上位から「件名の工夫」が57.0%、「配信時間」が46.0%、「レスポンスの容易さ(返信やアクションへの誘導)」が38.0%という回答になりました。

メールを送る先の新規企業リストの入手元、「業界展示会や会議での名刺交換」が最多

「メールを送る先の新規企業リストの入手元を教えてください」と質問したところ上位から「業界展示会や会議での名刺交換」が62.0%、「オンラインイベントやウェビナーへの参加登録」が52.0%、「パートナー企業とのリストの共有」が31.0%という回答になりました。

出典元:株式会社リンクアンドパートナーズ

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000064362.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

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