LP制作における成果の鍵は「印象的なファーストビュー」「データの信頼性」「効果的なCTAの配置」【リンクアンドパートナーズ調査】

LP制作における成果の鍵は「印象的なファーストビュー」「データの信頼性」「効果的なCTAの配置」【リンクアンドパートナーズ調査】

株式会社リンクアンドパートナーズは、自社でLP(ランディングページ)を活用している企業の担当者の方を対象に、「LP活用企業の実態に関する調査」を実施し、結果を公開しました。


LPを活用をする企業の85%以上が現状に満足

「現在のLPに対する満足度はどの程度ですか?」と質問したところ、「とても満足している」が22.6%、「どちらかといえば満足している」が62.6%、「あまり満足していない」が13.2%、「まったく満足していない」が1.6%という回答になりました。

満足している理由は、デザイン力と構成クオリティ、そして高コンバージョン率と続く

前項の質問に対して、「とても満足している」「どちらかといえば満足している」と回答した方に、改めて「満足している理由を教えてください」と質問したところ、上位から「デザイン力が高い」が50.5%、「構成のクオリティが高い」が43.2%、「コンバージョン率が高い」が36.9%という回答になりました。

高いコンバージョン率の要因は、「信頼できるデータ」と「直感的デザイン」

また、「コンバージョン率が高い」と回答した方を対象に、「コンバージョン率が高い要因について教えてください」と質問したところ、上位から「正確で信頼性の高いデータの表示」が77.1%、「直感的なデザインと使いやすさ」が55.4%、「具体的な成果やメリットの提示」が42.0%という回答になりました。

LP成果のための3大要素:視覚的な魅力・データの信頼性・CTAの配置

「LP制作において成果を出すために欠かせないと思うポイントは何ですか?」と質問したところ、上位から「ファーストビューが印象に残る」が39.4%、「正確で信頼性の高いデータの表示」が38.2%、「CTAが固定されている」が32.6%という回答になりました。

出典元:株式会社リンクアンドパートナーズ

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000084.000064362.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

この記事のライター

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