【プロンプト特典あり】『CEP×AI』の最前線をEBMI & ヴァリューズが解き明かす1時間集中セミナー

【プロンプト特典あり】『CEP×AI』の最前線をEBMI & ヴァリューズが解き明かす1時間集中セミナー

インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズと一般社団法人日本エビデンスベーストマーケティング研究機構(以下「EBMI」)は、生成AI×カテゴリーエントリーポイント(CEP)の最新動向と実務的な発見・整理手法を紹介する無料オンラインセミナーを2025年5月26日(月)に共催します。


ヴァリューズとEBMIは、2025年5月26日(月)14:00~15:00に無料オンラインセミナー「生成AIを活用したカテゴリーエントリーポイント(CEP)の見つけ方」を開催いたします。

独自保有のWeb行動ログデータと分析技術に基づく事業支援を展開するヴァリューズと経験則や勘に頼る従来のマーケティングから脱却し、エビデンスに基づいたマーケティングを推進するEBMIが連携。生成AIを活用し、効率的かつ網羅的にCEPを発見・整理する最新の知見と具体的な事例を交えて、実践的なノウハウをご紹介します。

セミナー詳細・お申し込みはこちら

参加者特典

EBMIの生成AI応用研究分科会が研究主幹である芹澤連監修のもと開発した「CEPを網羅的に探索・整理するためのプロンプト」をプレゼント!
※セミナー後にアンケート回答頂いた方のみの特典となります

このような方におすすめ

・toC商材の商品開発、マーケティング、広告宣伝担当者
・CEPの発見・整理方法を具体的に知りたい方
・生成AIをマーケティングリサーチやアイデア創出に活用したい方

セミナー内容

・オープニング・開催の背景(5分)
-開催の狙いと背景
-なぜ今「生成AI × CEP」なのか
・CEPの基本と活用方法(10分)
-カテゴリー・エントリー・ポイントの定義と意義
・ヴァリューズによる実践事例の紹介(20分)
-生成AIを用いたリサーチ活用例
-CEP探索における実務的な示唆
・EBMIによるCEPプロンプト紹介(20分)
-ChatGPTを活用したCEP発見のフレームワーク
・EBMIの活動紹介(5分)

※テーマは当日の進行で多少調節する場合があります。

セミナー詳細・お申し込みはこちら

登壇者プロフィール

芹澤 連
日本エビデンスベーストマーケティング研究機構 研究主幹/株式会社コレクシア 執行役員

マーケティングサイエンティスト。数学/統計学などの理系アプローチと、心理学/文化人類学などの文系アプローチに幅広く精通。非購買層やノンユーザー理解の第一人者として、消費財を中心に、化粧品、自動車、金融、メディア、エンターテインメント、インフラ、D2Cなどの戦略領域に従事。エビデンスベースのコンサルティングで事業会社の市場拡大を支援する傍ら、執筆や講演活動も行っており、企業研修などの講師を務める。著書に『顧客体験マーケティング』(インプレス)、『“未”顧客理解:なぜ「買ってくれる人=顧客」しか見ないのか?』『戦略ごっこ―マーケティング以前の問題』(日経BP)。日本マーケティング学会員。日経クロストレンドアドバイザリーボード。海外論文を読むのが日課。

後藤 賢治
株式会社ヴァリューズ 取締役副社長

大阪大学 基礎工学部卒。(株)リクルートではECサイト責任者の経験を有し、(株)マクロミルでは元新規事業開発担当・執行役員を務める。どんなポジションであっても、現場に立ち、クライアントと対峙することにこだわることで、各種サービスの立ち上げと成功を実現してきた。ヴァリューズでも商品開発へ積極的に取り組みながら、若手社員の商談へ積極的に同行し、事業開発者として必要な素地を育成している。

新井 悠介
日本エビデンスベーストマーケティング研究機構 主任研究員/株式会社コレクシア

金融機関、PEファンド、マーケティングコンサルティング企業を経て現職。EBMIでは、国内消費財カテゴリーの実証研究、生成AIを活用したマーケティング業務の高度化・効率化の研究、最新のCEP分析手法の研究をおこなう

開催概要

開催日時:2025年5月26日(月)14:00~15:00
開催方法:オンライン(Zoom)※アーカイブ配信なし
参加費:無料
申込方法:https://www.valuesccg.com/seminar/20250507-9155/
主催:
一般社団法人日本エビデンスベーストマーケティング研究機構(EBMI)
株式会社ヴァリューズ
備考:
※リサーチ会社、広告代理店、コンサルティング会社など、競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合があります。
※ご登録いただいたメールアドレス宛に、主催企業(EBMIおよび株式会社ヴァリューズ)から関連サービスやイベント情報をご案内させていただく場合があります。

セミナー詳細・お申し込みはこちら

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連するキーワード


マーケティング AI

関連する投稿


TimeTechnologies、LINE公式アカウント利用実態調査の結果を公開

TimeTechnologies、LINE公式アカウント利用実態調査の結果を公開

株式会社TimeTechnologiesは、同社が提供するLINE自動配信ツール「Ligla(リグラ)」にて、「LINE公式アカウントの利用実態」に関するアンケート調査を実施し、結果を公開しました。


4割超が海外販路開拓時に海外バイヤーとの連絡が”途絶えてしまった"経験あり!言語の壁・規制対応に苦戦、「展示会止まり」の日本企業の実態【STANDAGE調査】

4割超が海外販路開拓時に海外バイヤーとの連絡が”途絶えてしまった"経験あり!言語の壁・規制対応に苦戦、「展示会止まり」の日本企業の実態【STANDAGE調査】

株式会社STANDAGEは、製造業に勤務し、海外販路開拓業務に携わっているもしくは携わった経験がある担当者を対象に、製造業の海外販路開拓に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。


LIDDELL、宿泊施設向けにSNSでの情報収集源となるインフルエンサーの投稿傾向に関する調査結果を公開

LIDDELL、宿泊施設向けにSNSでの情報収集源となるインフルエンサーの投稿傾向に関する調査結果を公開

LIDDELL株式会社は、ホテルや旅館など宿泊施設向けに、SNSでの情報収集の情報源となるインフルエンサーが宿泊施設を選ぶ際に、何をポイントにしているか、宿泊時に実際どんな投稿をしているかについて調査を実施し、結果を公開しました。


好きな商品が企業評価を左右する実態、「使ってよかった」が信頼の決め手に【システムリサーチ調査】

好きな商品が企業評価を左右する実態、「使ってよかった」が信頼の決め手に【システムリサーチ調査】

株式会社システムリサーチは、同社が運営する「創作品モールあるる」(あるるモール)にて、全国の20代~50代の女性を対象に、「好きな商品」と企業への信頼、購買意識の関係について調査を実施し、結果を公開しました。


WEBデザイナーの約7割が週に複数回以上AIツールを利用!AIを活用しながら「人間ならではの価値」を高めていく姿勢が主流に【日本デザイン調査】

WEBデザイナーの約7割が週に複数回以上AIツールを利用!AIを活用しながら「人間ならではの価値」を高めていく姿勢が主流に【日本デザイン調査】

株式会社日本デザインは、WEBデザインの実務または学習に取り組んでいる方を対象に、WEBデザインにおけるAI活用実態と意識に関する調査を実施し、結果を公開しました。


ページトップへ