記事一覧
ヴァリューズ、中国人消費者の声を確認できる定性調査サービス「百路QIC(ヴァリュークイック)」をリニューアル!写真や動画でも指定テーマで生活実態が調査可能に
株式会社ヴァリューズは、ライトかつスピーディに中国人消費者の声を確認できる定性調査サービス「百路QIC(ヴァリュークイック)」をリニューアルしたことを発表しました。
次世代SNS「Bluesky」のユーザーが急増中?Z世代の新たなトレンドになるか
「Bluesky」は、X(旧Twitter)からの乗り換え候補として注目を集めたSNSです。リリース当初やXの仕様変更の際には話題になったものの、Xを代替するほどの規模にはなっていませんでした。そんな「Bluesky」ですが、2024年2月7日、ユーザー獲得のネックになっていた招待制が廃止され、誰でもアカウント登録が可能になったことで、ユーザー数が急増しています。そこで今回は、「Bluesky」の特徴や利用状況について調査し、今後の動向を占っていきます。
スマートニュース、SmartNewsアプリのトップ画面全面に縦型動画広告を配信する「Top News Video Ads」提供開始
スマートニュース株式会社は3月6日、ニュースアプリ「SmartNews」のトップ画面全面に縦型動画広告の配信する「Top News Video Ads」の提供を開始することを発表しました。
動画コンテンツの倍速視聴経験は約5割!「ドラマ」「バラエティ」「企画動画」が倍速視聴の上位に【クロス・マーケティング調査】
株式会社クロス・マーケティングは、全国20歳~69歳の男女を対象に「動画の倍速視聴に関する調査(2024年)」を実施し、結果を公開しました。
DAC、マーケティングDX領域の新しい仕組み作りを支援するコンサルティングサービスを提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(DAC)は、広告会社やメディア企業、さらに事業会社のマーケティング部門に対し、オリジナルのDX診断やAI活用により、各社のマーケティング機能を最大化するための仕組み作りを支援するコンサルティングサービス「プロセスイノベーションスタジオ」を提供開始することを発表しました。
BtoBのインサイドセールスでは質の高いコンテンツがアポイント獲得率向上に影響あり【IDEATECH調査】
株式会社IDEATECHは、BtoB企業でインサイドセールスを担当している営業担当者を対象に、BtoB企業のインサイドセールスに関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
【March 2024 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース!新しいスパムポリシーも導入
Googleが2024年3月のコアアルゴリズムアップデート(March 2024 core update)をリリースしました。今回はコアアップデートとあわせて、スパムに関する新しいポリシーも導入されています。
【3/25(月)開催セミナー】経営計画・事業報告に役立つリサーチ技法 – リサーチャー菅原大介さんが進め方とアウトプットを事例で解説
ユーザーリサーチの調査手法をまとめた記事がnote公式マガジンにも選出されているリサーチャー・菅原大介さんによる「経営計画・事業報告に役立つリサーチ技法」解説セミナーを3月25日(月) 17:00〜18:00に配信します!上場企業の中期計画作成に際し活用されているリサーチデータの事例をはじめ、情報収集や環境分析の効果的な進め方を、3C分析や競合調査、ケーススタディを交えて解説します。また、経営方針の整理や討議に役立つSWOT分析やバリュープロポジションキャンバス、リーンキャンバスといった成果物についても具体例をご紹介します。
広告の信用度の上位に「テレビCM」「街角広告」 多くの方の目に届き、且つ信頼性の高い広告を利用することが消費行動を促す一手に【Ark the next調査】
株式会社 Ark the nextは、全国の20~40代の男女を対象に、街角広告と購買行動に関するアンケート調査を実施し、結果を公開しました。
余暇行動で20~30代のテレビ離れが顕著 推し活をするのは「自分自身への癒し」と「ストレス解消」のため【クロス・マーケティング調査】
株式会社クロス・マーケティングは、新型コロナウイルスが消費者の行動や意識に与える影響の把握を目的に、全国20~69歳の男女を対象に同社が定期的に実施している「新型コロナウイルス生活影響度調査」における最新の調査結果を公開しました。
ECサイト運営経験者が効果的だと感じる顧客獲得の方法、「ソーシャルメディア広告」が最多【NEXER調査】
株式会社NEXERは、「デジタルトレンドナビ」と共同で、ECサイトを運営した経験がある男女に対して実施した「ECサイトを運営した経験」についてのアンケート調査結果を公開しました。
ハイクラス人材の45%が生成AIを業務で活用 利用サービスは「ChatGPT」で「文章の構成・編集」用途が最多【プロフェッショナルバンク調査】
株式会社プロフェッショナルバンクは、同社に登録するハイクラス人材を対象に、『生成AIのビジネス活用状況』についてアンケート調査を実施し、結果を公開しました。
ナブテスコ、デジタルサイネージ一体型自動ドアによる広告配信事業を開始
ナブテスコ株式会社は、デジタルサイネージ一体型自動ドアによる広告配信サービスの提供を開始することを発表。あわえて、自動ドア用デジタルサイネージディスプレイの販売を商業施設や交通機関向けに開始しました。
【2024年3月18日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。
広報・マーケティング担当者の約9割がPR施策に悩み・失敗を実感【リンクアンドパートナーズ調査】
株式会社リンクアンドパートナーズは、上場企業に勤めており、PR施策を行っている広報担当者・マーケ担当者を対象に、「上場企業のPR施策の実態に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
推し活は生活の一部?時間もお金も、約4割を「推し活」に費やしている【博報堂・SIGNING調査】
株式会社博報堂、博報堂DYグループの株式会社 SIGNING は、生活者発想で経営を考える研究開発・社会実装プロジェクト「HAKUHODO HUMANOMICS STUDIO」の活動の第二弾として「オシノミクス プロジェクト」を発足、「オシノミクス レポート」を発表しました。
サイバーエージェント、Amazon Ads運用最適化ツール「PARADE」を開発 リアルタイムな情報管理が可能に
株式会社サイバーエージェントはインターネット広告事業において、Amazon Adsにおける運用最適化ツール「PARADE(パレード)」を開発したことを発表しました。
企業イメージと聞き、最初に思いつくのはロゴでしょうか、色でしょうか、それともキャラクター?昨今では、キャラクターを用いての広告戦略は企業だけでなく、地域おこしなど、あらゆるところで目にするようになりました。誰も彼もが深い意味もなく「かわいい」と愛着を感じてしまう「ゆるキャラ」や企業のイメージキャラクター。実はそこに認知心理学が深く関わっているようです。本稿では人心を捉えるために計算尽くされたキャラクターの威力について、株式会社創造開発研究所所長を務める渡部数俊氏が解説します。
現役Z世代が検索ワードからトレンドを考察!「バレンタイン」×「推し活」、大学受験の「応援・ご自愛ニーズ」とは?(2024年1月)【現役Z世代が読み解くZ世代の行動データ】
Z世代のデータアナリストが、自らZ世代の行動データを分析する本連載。第15弾となる今回は、Z世代とミレニアル世代の検索キーワードランキングから、「バレンタイン」「大学受験」の2テーマを取り上げてZ世代のトレンドをお送りします。 お菓子の手作り・購入のみならず、推し活やファッションにも広がるバレンタイン市場の様子や、大学受験にまつわるマーケティング・消費行動など、データとリアルな声を掛け合わせ、Z世代のニーズを読み解きます。
みんなの注目キーワードは?週間検索トレンドランキング(2024/02/05〜2024/02/11)
ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」をもとに、週次の検索急上昇ワードランキングを作成し、トレンドになっているキーワードを取り上げます。








