若年層の5人に1人が商品差探しに生成AIを利用!商品探索で使いたいAI機能は"条件自動絞り込み"と"横断価格比較"【いつも調査】

若年層の5人に1人が商品差探しに生成AIを利用!商品探索で使いたいAI機能は"条件自動絞り込み"と"横断価格比較"【いつも調査】

株式会社いつもは、ネットでの探索行動とAI検索の利用実態に関するアンケート調査を実施し、結果を公開しました。


※本調査の内容は、テレビ朝日「ABEMAヒルズ」でも特集されました。

商品探索の主流はモール内: Amazon 65.3%・楽天 54.0%で圧倒的首位・次位。生成AIは7.0%だが、今後のポテンシャルを示す

年代差が拡大: 商品探索における、20代の生成AI利用率17.3%に対し、60代は3.3%。若年層で一気に浸透が進む兆し

Q:直近の半年間で、商品を探す際にどのような手段で検索したか?(年代別回答)

半年前比の伸長率: 商品探索で「以前より増えた」手段として生成AIを挙げたのは5.8%にとどまるが、経験率は47.1%と高く、“試してはいるが定着していない”現状が浮き彫りに

AI商品検索に求められる機能: 自動絞り込み、複数EC横断比較、クーポンを加味した最安提案が上位

調査概要

【調査時期】 2025年4月
【調査方法】 Webアンケート
【調査機関】 ノウンズ株式会社
【調査対象】 Knowns(ノウンズ) 消費者モニター:国内の20代~60代の男女
【回答者数】 513名(※質問項目によって一律ではない点に留意)

出典元:株式会社いつも

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000100.000045980.html

※詳細については出典元の企業にお問い合わせください。

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