新しくリリースされたサービスや調査など、マーケティングに関するニュースをお届けします。
好きなことや経験に優先消費するZ世代!投資やキャッシュレスは発展途上【日本インフォメーション(株)調べ】
日本インフォメーション株式会社は、全国の16~49歳 男女を対象に、「Z世代のイマ~変化する消費とお金のカタチ~」の調査を実施し、結果を公開しました。
国内電通グループ、AI活用・開発の中核を担うグループ横断組織「dentsu Japan AIセンター」を発足
国内電通グループの5社(株式会社電通、株式会社電通デジタル、株式会社セプテーニ・ホールディングス、株式会社電通総研、イグニション・ポイント株式会社)は、AI活用・開発の中核を担うグループ横断組織「dentsu Japan AIセンター」を発足したことを発表しました。AIに関する専門的リソースを結集した体制を構築し、電通グループや顧客の企業変革の加速に貢献していくといいます。
お店が集客目的で口コミ依頼するケースがあることを知っている人は約9割 集客目的の口コミ依頼への印象は"信頼性が低下する"が最多【マイスタースタジオ調査】
株式会社マイスタースタジオは、全国の男女を対象に「集客目的の口コミ依頼に関する意識調査」を実施し、結果を公開しました。
生成AIを日常的に使う人の割合は70%超の一方、従業員の利用率は51%にとどまる【BCG調査】
ボストン コンサルティング グループ(BCG)は、日本を含む世界11の国・地域において、職場におけるAI活用に関する意識調査を実施し、調査結果に基づくレポート「AI at Work 2025: Momentum Builds, But Gaps Remain」を発表しました。
新型iPhone 17 発売時期の認知度は約4割!iPhone 17発売に一定の関心はあるものの、様子見の姿勢を取るユーザーも【イード調査】
株式会社イードは、同社が運営する「LiPro(インターネット)」において、iPhone 17の発売におけるユーザーの認知度および購入に際しての意向についてアンケート調査を実施し、結果を公開しました。
LINEヤフー、法人向けサービスの共通のログインID「ビジネスID」の提供を開始
LINEヤフー株式会社は、法人向けサービスのログインIDとして提供している「LINEビジネスID」と「Yahoo! JAPANビジネスID」を統合するために、「LINEビジネスID」を「ビジネスID」に名称変更し、新たな共通のログインIDとして提供を開始しました。「Yahoo! JAPANビジネスID」でログインしていた法人向けサービスに「ビジネスID」でログインするためには、今後企業側で統合作業を行う必要があります。
LMIグループとVECKS、小売店設置のデジタルサイネージで月替わりの体験型情報番組を放映する「Retail TV」の提供開始
LMIグループ株式会社は、株式会社VECKSと共同で、アカチャンホンポやカフェ・ベローチェなど全国247店舗の店頭サイネージを通じて、月替わりの体験型情報番組を放映する「Retail TV」の提供を開始したことを発表しました。
AI Overviewsだけで満足するユーザーはわずか4%!生成AI利用者の約4割が情報の正確性を確認する【サクラサクマーケティング調査】
サクラサクマーケティング株式会社は、仕事・プライベートにおいてAIツールを使用したことのある10~40代の男女を対象に「情報探索する際にAIによる概要(AI Overviews)及び生成AIツールの回答をどのように受け止めているか」について意識・行動調査を実施し、結果を公開しました。
慎重に調べてから購入した商品・サービス1位は「家電」!情報源としての信頼条件は"実体験"を重視する傾向【マイスタースタジオ調査】
株式会社マイスタースタジオは、全国の男女509人を対象に「慎重に調べてから購入するものに関する意識調査」を実施し、結果を公開しました。
Z世代の「推し活」はもはやライフスタイル!約7割が日常に実践、「人生」や「生きがい」との声も多数【GMO NIKKO調査】
GMO NIKKO株式会社は、同社が提供するZ世代とのコミュニケーションに課題を持つ企業に向けたマーケティング支援サービス「Z世代トレンドラボ byGMO」にて、高校生~大学生・大学院生・専門学生を対象に、「Z世代の推し活事情に関する自主調査」を実施し、結果を公開しました。
【June 2025 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2025年6月)
Googleが2025年6月のコアアルゴリズムアップデート(June 2025 core update)をリリースしました。
TikTok Shop、日本で提供開始!発見から購入までをアプリ内で完結し、新たな購買体験となる「ディスカバリーEコマース」を実現
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、アプリ内で商品の販売から購入が可能となるEC機能「TikTok Shop」の日本での提供を開始しました。
TikTok Shop、日本展開スタート!GMVの拡大を実現する広告ソリューションも2025年7月より展開
TikTok for Businessは、TikTokアプリ内で商品の販売から購入が可能となるEC機能「TikTok Shop」におけるGMVの拡大を実現する広告ソリューション 「GMV Max」 を日本で展開することを発表しました。本広告ソリューションは、2025年7月中に展開を予定しています。
クロス・マーケティング、推し活など余暇行動に関する実態・意識調査結果を公開
株式会社クロス・マーケティングは、全国18~79歳の男女を対象に、生活者の意識やライフスタイルの変化の兆しを捉えることを目的としてた定点調査として「推し活など余暇行動に関する実態・意識調査」を実施し、結果を公開しました。
ECサイトからの通知がきっかけで「商品を調べる」「比較検討をする」という行動経験が約7割!通知の質と頻度に対するユーザーの敏感さが明らかに【シナブル調査】
株式会社シナブルは、20代~60代でECサイトを月1回以上利用している方を対象に、「ECサイトのコミュニケーション」に関する調査を実施し、結果を公開しました。
電通デジタル、新たなマーケティングアプローチ「偶発購買マーケティング™」による支援サービスを提供開始
株式会社電通デジタルは、現代の生活者のインサイトや購買行動の変化を捉えた新たなマーケティングアプローチ「偶発購買マーケティング」を用いた支援サービスを提供開始したことを発表しました。
生成AI利用者の4割が"AIきっかけ"で購買を経験!生成AIとの対話から始まる、新たな購買行動の実態が明らかに【PLAN-Bマーケティングパートナーズ調査】
株式会社PLAN-Bマーケティングパートナーズは、生成AIを通じた情報収集が実際の購買にどのように結びついているかを検証するため、「生成AIとの対話による購買行動調査」を実施し、結果を公開しました。
格安SIMキャンペーンで魅力を感じるのは「ポイント還元、キャッシュバック」が最多!既存ユーザー待遇改善を望む声も【イード調査】
株式会社イードは、同社が運営する「LiPro(インターネット)」において、格安SIMのキャンペーンに対するユーザーのニーズおよび乗り換えに際しての意向についてアンケート調査を実施し、結果を公開しました。
博報堂、Hakuhodo DY ONE、AI HackとAI検索におけるブランド情報最適化に向けた実証実験を開始
株式会社博報堂の新規事業開発を担うミライデザイン事業ユニットは、株式会社Hakuhodo DY ONE、株式会社AI Hackと、AI検索におけるブランド情報最適化に関する実証実験を開始することを発表しました。
スイッチメディア、新テレビCMの放送を検知して翌日に通知する「新着CMアラート」を提供開始
株式会社スイッチメディアは、指定の条件に合致する新テレビCMの放送を自動で検出して通知する「新着CMアラート」の提供を開始したことを発表しました。