人気記事一覧
急上昇ワードに「3.11」「国際女性デー」など...「週間」検索キーワードランキング(2022/3/6~2022/3/12)
2022年3月6日~3月12日の検索急上昇ワードでは、昨年と同じく、ヤフーとLINEの共同チャリティー企画で3月11日に「3.11」と検索するとひとりにつき10円を東北支援にたずさわる団体に寄付する『3.11 検索は、チカラになる。』の後押しがあり、「3.11」の検索が急増。週間検索数も1位となりました。また、3月8日が「国際女性デー」であることから「国際女性デー」の検索数も急伸しました。ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析を行い、検索キーワードランキングを作成しました。
BtoB担当者の4割がWebアクセス減少を実感!今後注力したい施策はAIO/LLMO対策が最多で、AI検索対応への関心が高い【クリエイティブバンク調査】
株式会社クリエイティブバンクは、全国のBtoBビジネスに携わる会社員・経営者を対象に、「AI時代における企業サイトのアクセス動向と対策」に関する調査を実施し、結果を公開しました。
競合調査(環境分析のアウトプット)|現場のユーザーリサーチ全集
リサーチャーの菅原大介さんが、ユーザーリサーチの運営で成果を上げるアウトプットについて解説する「現場のユーザーリサーチ全集」。今回は、競合調査(環境分析のアウトプット)について寄稿いただきました。
企業やブランドの公式アプリのインストール理由は?プッシュ通知はどれぐらい許諾されている?【DearOne調査】
株式会社DearOneは一般消費者に対して、店舗やブランドを運営する企業が提供しているアプリについて、インストール理由やプッシュ通知の許諾状況などについて調査を実施し、結果を公開しました。
【ValueQIC Q&A】中国人の「自分へのご褒美」に対する消費行動・価値観調査 (2025年12月)
2025年、「Treatonomics(ご褒美経済)」や「Self-Reward(自分へのご褒美)」という消費トレンドが台頭し、「自分にはそれだけの価値がある」という心理や「頑張る自分を労わるためのラグジュアリー」を肯定する消費が世界中で広く見られています。本レポートでは、新しいものへの反応が速く流行の変遷も早い中国人に着目し、「自分へのご褒美消費」に関する最新トレンドを把握、性別・世代別の消費傾向を調査しました。※本レポートは記事末尾のフォームから無料でダウンロードいただけます。
レイクルー、デジタルマーケティングの最新技術・動向に関する調査結果を公開
株式会社レイクルーは、企業のデジタルマーケティング部門が、デジタルマーケティングの最新技術や動向にキャッチアップできているのか、どのような対応状況か、などを明らかにするべく、企業のデジタルマーケティング部門の責任者(20代~50代の男女)を対象に「デジタルマーケティングの最新技術・動向に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
アフターコロナのコネクテッドカー・マーケティング|セミナー資料
生活様式がコロナ禍によって大きく変貌してから約2年。この間に大きく変わった消費者意識は多岐に渡るでしょう。一番身近なところでは「外出」に対する考え方でしょうか。その意識変化の影響を受けた市場の一つとして「自動車業界」も挙げられます。Web行動ログデータを活用し調査したところ、自動車販売台数が伸び悩んでいる中でも、「中古車」や「EV」への関心の高さは伸びていることや、「自動車」が、より「ネット」との接合性が高まっていることがわかってきました。ヴァリューズではこれらを受け、更にデジタルとの融合性が問われる「コネクテッドカー」に焦点を当て、アプリ利用やユーザー像に向けたマーケティングの今などを解説したセミナーを開催しました。
The personas of convenience store users from app data
There are approximately 56,000 convenience stores nationwide in Japan. In this report, we will analyze the personas of app users of the three major convenience stores (7-Eleven, Lawson, and FamilyMart) using the newly added app analysis function of "Dockpit."
「デザイン」と聞くと「アート」や「ブランド」といったものを想起する人は多いのではないでしょうか。本来「デザイン」とは「創意工夫をすること」を指し、「常に人中心に」考えられるものと解かれています。また、そのような考えのもとに派生した「デザイン思考」をビジネスに取り込んだものは「デザイン経営」と呼ばれ、今やその重要性は企業の方向性を操るほどであるのと共に、社会全体の価値創造にも影響する力を持っていると言われています。本稿では、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏が、「デザイン」と企業価値向上の繋がり、企業イメージ経営の重要性について解説します。
島国である日本。国土の周りには海原が広がり、比較的降水量も多い。そのような日本を「水不足」とは無縁であると考える人は少なくないのではないでしょうか。しかし実際に利用できる降雨による水源の利用率はさほど高くなく、「世界最大の仮想水(バーチャルウオーター)輸入国」と呼ばれる現実があることには驚きを隠せません。また一方で、これら貴重な水管理の現場にも多くの問題が起きています。そのような「日本の水」の今を、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が解説します。
生活者の関心が高いビタミンは?若者はニキビ&妊娠、高齢者は高濃度・骨粗鬆症への関心…コロナの影響も
食品業界のマーケターや、新しいもの好きな人、ヘルスコンシャスな人に向けて、食品のトレンドを分析します。 今回のテーマは「ビタミン」。普段の食事だけでは十分に摂取できないイメージがあることもあり、その摂取方法や含有食品へのニーズが高いワードです。今回は「ビタミン」について行動ログデータから検証し、市場を調査します。
【March 2026 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2026年3月)
Googleが2026年3月のコアアルゴリズムアップデート(March 2026 core update)をリリースしました。
AIエージェントと既存システムとの連携、複雑さに苦慮する担当者が約半数!複数エージェント間の効率的な連携に課題【クラウドエース調査】
クラウドエース株式会社は、AIエージェントを業務で利用している「情報システム部門」「DX推進部門」「AI推進部門」の方を対象に、AIエージェント活用に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
ステマ規制の対策ができているのはわずか13.3%!ステマ規制法対策に関する企業実態は?【フルスピード調査】
株式会社フルスピードは、インフルエンサー施策やアフィリエイト広告施策を行なっている企業のマーケティング担当者対象に、ステマ規制法に関する企業の対策状況についての実態調査を実施し、その結果を公開しました。
「カーボンニュートラル」検索者が1年で約13倍に増加!世間の関心をWeb行動ログで分析
ここ最近、各種メディアでよく目にするようになった「カーボンニュートラル」という言葉。国を挙げての取り組みも多く始まっており、企業を経営する方や、どこへ資産を投じるか悩む方にとっては無視できないキーワードなのではないでしょうか。本記事では、カーボンニュートラルへの関心がどのように伸びてきており、興味を持つ背景にはどういったものがあるのかを調査・分析します。ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」を用い、カーボンニュートラルの情報を求めているユーザー像を探っていきます。
急上昇ワードに“流行語大賞”“年賀状”など...「週間」検索キーワードランキング(2019/12/1~2019/12/7)
全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
中国市場のトレンドはロック・ミュージックからやって来る!?~ 中国市場マーケティング戦略考
中国でのマーケティング戦略について調査会社の視点から解説するこの企画。ヴァリューズで海外調査を行う、私、向井優が、最近の中国でのトレンドや調査事例をもとに考察します。「いかに中国のトレンドを先取りするか?」でお悩みの方は少なくないのではないでしょうか。今回は、中国のトレンドの「兆し」が現れるロック・ミュージックと、近年中国で台頭する「国潮」文化に関係について、中国の社会情勢にも焦点を当てながら解説します。
生成AI時代に求められる「検索」マーケティングのあり方| 「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を10/25に開催しました。第3回目となる今回の全体テーマは「未来を創り出す顧客理解の力」です。生成AIの進歩に伴って検索結果画面が変革する中、マーケターはSEOをどう考え、どのように対策すればいいのでしょうか。本セッションでは、SEOの最前線にいる2人が、Googleが提唱する情報探索行動モデル「バタフライサーキット」を再考し、今後の検索のあり方についてディスカッションしました。
Google、パナソニック、サイバーエージェント登壇! 『VALUES Marketing Dive 2022 Autumn』を 10/27にオンライン無料開催
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)は、「顧客理解の深化と進化」をテーマとし、Google、パナソニック、サイバーエージェントらがマーケティングやデータ分析の最前線を解説するカンファレンス『VALUES Marketing Dive 2022 Autumn』を、2022年10月27日(木)14:00~16:10にオンラインで無料開催いたします。
「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年9月~2020年10月)
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、2020年10月のアプリインストール数1位は、総務省が出しているマイナポイントの予約・申込を行うことができるアプリ「マイナポイント」でした。








