新しくリリースされたサービスや調査など、マーケティングに関するニュースをお届けします。
ニュースや情報を見聞きする媒体は「テレビ」が約半数でトップに!過去推移からはSNSへのシフトが進んでいる様子も【LINEリサーチ調査】
LINEリサーチは、全国の15~64歳の男女を対象に、人々がどのような行動・コミュニケーション・消費をしているかの定期的な調査として「メディア接触の動向」についての調査を実施し、結果を公開しました。
企業の約3社に1社がRAGの導入を希望するも、導入済みはわずか17.8%に留まる【Digeon調査】
株式会社Digeonは、全国のビジネスパーソンを対象に「RAG(社内データをAIに活用する仕組み)の認知・導入実態に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
バリューコマース、リワード広告を活用した新ソリューション『リワードDSP』を提供開始
バリューコマース株式会社は、購買データや会員基盤を活用した新しい成果報酬型広告ソリューション『リワードDSP』の提供を開始したことを発表しました。
悪い口コミは購買・集客に甚大な影響あり!約7割が企業の返信対応もチェック【LeveL.L調査】
株式会社LeveL.Lは、全国の10代~70代の男女を対象に「口コミが購買や集客に与える影響」に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
推し活の中のお悩みは「出費」だけじゃない?若年層は「推しの炎上」による精神的ダメージも強い傾向が【フォーイット調査】
株式会社フォーイットは、全国の20代~60代までの男女を対象に推し活に関するアンケートを実施し、年代別等の特徴についてまとめた結果を公開しました。
ランサーズ、企業ニーズが伸びた「発注トレンドランキング2025」を発表
ランサーズ株式会社は、同社が運営するビジネスマッチングプラットフォーム『ランサーズ』において集計した「発注トレンドランキング2025」を公開しました。
縦型動画広告を実施する企業の6割が「効果が高い」と回答!一方で最大の課題は“制作工数の大きさ”【PLAN-Bマーケティングパートナーズ調査】
株式会社PLAN-Bマーケティングパートナーズは、現在Web広告を出稿している全国の広告担当者を対象に、「SNS縦型動画広告の運用実態調査」を実施し、結果を公開しました。
電通・電通デジタル・CARTA ZERO、「PremiumViewインストリーム動画広告」において新たにNetflix Adsへの広告配信を開始
株式会社電通、株式会社電通デジタル、株式会社CARTA ZEROの国内電通グループ3社は、インストリーム運用型広告サービス「PremiumViewインストリーム動画広告」において、新たに動画配信サービス「Netflix」への広告配信を開始したことを発表しました。
電通デジタル・電通・DAZN、3社共同でデータクリーンルーム「DAZN Open Marketing Engine」を構築
株式会社電通デジタル、株式会社電通、スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、共同で新たなデータクリーンルーム「DAZN Open Marketing Engine」を構築したことを発表しました。電通が保有・連携するテレビ視聴データや位置情報データなどと、DAZNが保有するスポーツコンテンツの視聴データや広告接触データなどを統合することで、人基点の実行動データを基に、テレビやオンラインでのスポーツコンテンツの視聴やスタジアムでの観戦状況といったファン行動の可視化や、それに基づく広告・協賛効果の分析を可能にするといいます。
推し活は浪費ではなく「自己投資」?若年層の3人に1人が「仕事や勉強の意欲が上がった」と回答【フォーイット調査】
株式会社フォーイットは、全国の20代~60代までの男女を対象に推し活に関するアンケートを実施し、年代別等の特徴についてまとめた結果を公開しました。
Web記事制作者の約8割がAIライティングを活用!月間記事制作本数は1~20本が最多【NYマーケティング調査】
NYマーケティング株式会社は、集客のためにWeb記事制作を行っている全国の男女を対象に、記事制作へのAI活用実態調査を実施し、結果を公開しました。
推し活にいくら使ってる?約7割が月1万円未満で楽しむ一方、20代の3割が月3万円以上を投じていることが判明【フォーイット調査】
株式会社フォーイットは、全国の20代~60代までの男女を対象に推し活に関するアンケートを実施し、年代別等の特徴についてまとめた調査結果を発表しました。
【December 2025 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2025年12月)
Googleが2025年12月のコアアルゴリズムアップデート(December 2025 core update)をリリースしました。
オンラインギフトを贈った経験がある人が約5割!10代では"体験型ギフト"が人気【LINEリサーチ調査】
LINEリサーチは、全国の15~69歳の男女を対象に「オンラインギフト(eギフト)」を贈った経験について調査し、結果を公開しました。
電通グループ、「世界の広告費成長率予測(2024~2027)」を発表
電通グループは、世界56市場から収集したデータに基づき、「世界の広告費成長率予測」の最新値を発表しました。
ファン育成施策を行った企業の84.1%が効果を実感!「関係値の可視化」「顧客との継続的なコミュニケーション」がファン育成の重要な要素に【kazeniwa調査】
株式会社kazeniwaは、ファン施策の実施率およびファン育成施策の効果に関する調査を実施し、結果を公開しました。
若年層の生成AI利用実態「ふと気になったことを調べる」が3割半ばで最多【LINEリサーチ調査】
LINEリサーチは、、全国の15~24歳の男女を対象にした「生成AIサービスの利用とその内容」の継続調査として2025年9月期の結果を公開しました。
Hakuhodo DY ONE、Z世代の心に響くBeReal広告を創出する新サービス「ハローZ×インフルエンサーBeUp!」提供開始
株式会社Hakuhodo DY ONEは、ソーシャル写真アプリ「BeReal.」を展開するBeReal SASと連携し、同社の若年層向けマーケティング&クリエイティブ専門組織「ハローZ」の監修によるオリジナルのBeReal広告クリエイティブサービス「ハローZ×インフルエンサーBeUp!」の提供を開始したことを発表しました。
Z世代が最も利用しているSNSは「YouTube」で86.1%!Z世代の中で唯一伸びたSNSは「BeReal.」【サイバーエージェント調査】
株式会社サイバーエージェントは、インターネット広告事業の「サイバーエージェント次世代生活研究所」において、「2025年Z世代SNS利用率調査」を実施し、調査結果を公開しました。
DeepL、グローバル経営幹部の約7割が、2026年にAIエージェントによるビジネス再編が起こると予測との調査結果を発表
DeepLは、グローバル市場における5,000名の経営幹部を対象とした最新の調査結果を発表しました。本調査により、世界のビジネスリーダーの過半数(69%)が、今後1年間で自律型AIが自社の業務を変革すると予想し、AIの実験段階からインテリジェントオートメーションへの移行にとって、2026年が決定的な転換点となることが明らかになったといいます。