急上昇ワードに“緊急事態宣言”“たくのむ”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/4/5~2020/4/11)

急上昇ワードに“緊急事態宣言”“たくのむ”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/4/5~2020/4/11)

全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。


検索数が急上昇しているワード

※前週からの検索数伸び率が高いものをご紹介します(検索数TOP50以外も含まれます)

プリンセスコネクト、アルコール77、ZOOM セキュリティ、猫村さん、島津製作所、たくのむ、豊洲市場ドットコム、緊急事態宣言 英語、インスタライブ、FF7 リメイク、TEAMS 使い方、壇蜜、ZOOM 脆弱性、三浦瑠麗、浦安鉄筋家族、ZOOM インストール、三越、30万円給付、吉村知事、ヤマト 追跡、母の日、ヤマダウェブコム、FF7、ZOOM 背景を変える、RAKUTEN UN-LIMIT、倉木麻衣、泉里香、西村康稔、緊急事態宣言、公衆衛生 研究者 コロナ 応援、医療従事者 コロナ 応援、救急隊員 コロナ 支援、楽天モバイル、農業 コロナ 支援、衛生 コロナ 支援、FB、非常事態宣言

関連記事

緊急事態宣言下の2020年4月、検索キーワードランキングから何が見えてくる?

https://manamina.valuesccg.com/articles/868

新型コロナウイルス感染予防対応のため、全国に向けての緊急事態宣言が発出されたのは4月7日。以降、本格的な自粛要請が始まり、日常生活が大きく変わった方は多いかと思います。1ヶ月以上が過ぎた今、宣言解除とはなったものの、以前の日常が戻るには、しばらく時間も要する見込みです。そんな2020年4月の検索キーワード動向を、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「eMark+」を使用し調査しました。

コロナ影響で休校はいつまで続く?教育アプリに子どもも大人も注目

https://manamina.valuesccg.com/articles/840

新型コロナウイルスの影響で全国の都道府県に緊急事態宣言が出されたことにより、学校は全国的に休校処置が取られています。そんな中、学習習慣を途絶えさせないために、学習塾などはオンライン授業を行ったり、教育関連企業が学習支援サービスを提供したりする動きが目立ちます。また、学習・教育関連スマホアプリの中には、この1ヶ月でユーザー数が急増しているアプリも。今回は、そんな情勢を受けての教育アプリの利用状況について分析します。

家飲みブームで人気を集める「缶レモンサワー」のポジショニングを検索キーワードから分析

https://manamina.valuesccg.com/articles/780

昨今の家飲みブームで人気を集めているのが缶レモンサワー。コンビニやスーパーでも他のフレーバーの缶サワーと比べて種類も多く、中には品切れで入荷が待たれる人気商品も。今回はそんな缶レモンサワーについて、各社の人気商品やユーザーの注目傾向などについて、検索キーワードから分析します。

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連する投稿


都民のデート先、3位が横浜?東京都民・神奈川県民のデート先ランキング

都民のデート先、3位が横浜?東京都民・神奈川県民のデート先ランキング

日本の首都である「東京」と、港町の情緒や観光地が揃う「神奈川」は、どちらもデート先に困りにくいエリアです。 一方で、選択肢が多いからこそ「結局みんな、どこに行くのか」が見えにくい面もあります。今回は、Web上の検索データを分析し、東京都民と神奈川県民が選ぶデートスポットの傾向を調査しました。日本有数の都市であるこの2つのエリアに住む人々は、普段どのような場所でデートをしているのでしょうか。


令和のシール帳は透明?スマホケース、痛バにも共通する“透明”の魅力とは

令和のシール帳は透明?スマホケース、痛バにも共通する“透明”の魅力とは

2025年後半、いま「シール帳」が流行しています。子どもの頃にシールを集めていたという方も多いのではないでしょうか。この記事では、令和に訪れたシール帳ブームの実態を探っていきます。シール帳に興味を持っているのはどのような人なのか、2025年のシール帳のトレンドはどのようなものなのかを分析しました。


「サナ活」ブームを数字で分析。HPアクセス急増、"近畿"で過熱か

「サナ活」ブームを数字で分析。HPアクセス急増、"近畿"で過熱か

現在、SNSを中心に「サナ活」という言葉が注目を集めています。高市首相の就任をきっかけに、彼女の愛用品に注目が集まり、関連商品の売り上げが急伸したという報道も見られます。本記事では、「サナ活」がもたらした経済的な影響とその支持層について、最新のデータをもとに分析しました。


【2025年版】人気キャラ図鑑|ヒットしたミャクミャク・ラブブ等の注目度、次来るキャラは?

【2025年版】人気キャラ図鑑|ヒットしたミャクミャク・ラブブ等の注目度、次来るキャラは?

2025年、たくさんのかわいいキャラクターが流行りました。今回の記事では、2025年で人気が急上昇したキャラクター10選をご紹介します。また、ちいかわ・ミャクミャクなどの人気キャラの経済効果にも迫ります。最後には、2026年に人気が上昇するキャラクターを予想しました。


おじさん構文、おぢポ、無課金おじさん...なんで“おじさん”ってバズるの?

おじさん構文、おぢポ、無課金おじさん...なんで“おじさん”ってバズるの?

おじさん特有のLINEの文面「おじさん構文」、軽装備のオリンピック選手「無課金おじさん」など、聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか。ポイ活アプリ「おぢポ」は250万ダウンロード、「おじさん構文」をテーマとした楽曲は3,000万回再生というようにバズっています。なぜ数々の「おじさん」は流行するのでしょうか?この記事では、おじさんがヒットの要因となる理由を探ります。


ページトップへ