人気記事一覧
ソフトバンク・住友商事出資のAxiata Digital Advertisingが日本での事業を開始
アジア最大級の通信事業者であるAxiata Group Berhadのグループ会社であり、ソフトバンク株式会社・住友商事株式会社が出資する「Axiata Digital Advertising Sdn. Bhd.」(以下「ADA」)が日本での事業を開始したことを発表しました。
「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(1)
「ビッグデータ×マーケティング」を掲げる株式会社ヴァリューズ、「データドリブンマーケティング」を掲げるヴェネクト株式会社。マーケティングでのデータ活用が注目されるなか、国内有数のデータ分析手法を持つ両社のキーマン同士の対談が実現しました。
企業にとって必要不可欠なイノベーション。そのイノベーションを創造できるのは、働く人が創造性を発揮できる職場が必要です。そして個々人の力量のみに頼ることなく、バランスの取れたチームワークも必要となります。ではバランスの取れたチームワークを発揮できるチームとはどのようにして形成されるのでしょう。またその条件とは一体何か、「心理的安全性」というキーワードをもとに、株式会社創造開発研究所所長を務める渡部数俊氏が解説します。
Salesforce、「Agentforce for Marketing」の国内提供開始を発表
株式会社セールスフォース・ジャパンは、自律型AIエージェントでマーケティング担当者の生産性向上を実現する「Agentforce for Marketing」を日本市場で提供開始したことを発表しました。
スマートニュース、SmartNewsアプリのトップ画面全面に縦型動画広告を配信する「Top News Video Ads」提供開始
スマートニュース株式会社は3月6日、ニュースアプリ「SmartNews」のトップ画面全面に縦型動画広告の配信する「Top News Video Ads」の提供を開始することを発表しました。
キーワード「信託」では認知度アップがポイント。検索流入が首位の金融機関はどこ?
「信託」とは、自分の財産を「信」用できる人に「託」し、自分が決めた目的に沿って、運用や管理をしてもらう制度です。「信託」と聞くと、信託銀行を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。信託銀行の顧客層は、富裕層がメインといわれていますが、近年では年代を問わず、ネットからのアプローチも進みつつあります。今回はWeb行動ログデータをもとに、注目度の高い金融機関について調査しました。
SEOではツールを使って競合サイトを分析する手法はよく知られています。競合サイト分析に使われる7つの指標、UUとアクセス数・ユーザー属性・直帰率・流入経路・流入キーワード・流入先コンテンツ・被リンク獲得先について説明します。
「業界別」アプリランキング - 動画プレーヤー&エディタ編 -
「業界別」アプリランキング、今月は「動画プレーヤー&エディタ」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「radiko」、2位「ABEMA」、3位「TikTok」…という結果に。トップ20まで掲載しています。
【2023年5月22日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。
中国のSNSトレンドが日本にも?市場拡大を続ける「B2Cソーシャルセリング」とは|「2023年3月 コンテンツマーケティング最新動向」レポート
今や企業のマーケティング活動に欠かせないSNS。SNSマーケティングの一歩先を行く中国では、B2BだけでなくB2C領域で盛んにソーシャルセリングが活用されているのだそう。ヴァリューズのマーケティングコンサルタントが、ソーシャルセリングの活用ポイントをお伝えします!
電子書籍の利用経験は5割以上!よく読むジャンルは「マンガ」が最多【ナイル調査】
ナイル株式会社は、同社が運営する「Appliv TOPICS」にて、15~69歳男女を対象に電子書籍に関するアンケートを実施し、その結果を発表しました。
顧客目線を忘れない。独自データを活用した広告領域の伴走者としての支援とは
株式会社ヴァリューズでは独自データを用いた調査分析や分析ツールの提供を広く行う調査会社です。データを活用した広告のプランニングから実行支援と、幅広い分野で実績を重ねています。今回は広告提案のプランニングを行っている松本さんのお話です。コンサルタントとして、業界を問わず多くの事業会社と相対してきた裏側についてお聞きしました。
日用品はオンラインで検討する?検索・検討のされ方を探る【ヘアケア編】
3年ぶりに行動制限のなかったこの夏。海や山など、野外でさまざまなレジャーを楽しまれた方も多いのではないでしょうか。夏が終わった今、気になるのは夏の強烈な日差しを浴びた髪のコンディション。個性的なヘアスタイルやヘアカラーを楽しむ人も多い中、世の中では「ヘアケア」に対してどのような関心があるのでしょうか。「ヘアケア」のワード検索から、そのユーザー像や関心事を、ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit」を用いて調査分析しました。
CARTA ZEROとLighthouse Studio、PCゲーム市場「Steamの日本市場に関する調査レポート」を公開
株式会社CARTA ZEROと株式会社Lighthouse Studioは、日本国内におけるSteamに関する利用実態を明らかにし、ユーザーの行動特性や消費動向を可視化することを目的に、PCゲーム市場の主要プラットフォーム「Steam」の日本市場に関する調査を実施し、結果を公開しました。
「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年10月~2020年11月)
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、2020年11月のアプリインストール数1位は、さまざまなジャンルの予約・順番待ち受付ができるアプリ「EPARKアプリ」でした。
大きなポテンシャルを秘める中国「下沈市場」。STP分析で、外さないマーケティング戦略を
人口減少が進む日本。国内市場はすでに飽和状態にあり、事業規模のさらなる拡大を目指すために、海外への進出を考える方も多いのではないでしょうか。地理的・文化的な距離もある中で、リスクを軽減して効率よく参入を目指すには、適切なリサーチが必要不可欠です。そこでマナミナでは、「中国市場への参入」をテーマに、マーケティングの各フェーズにおいて効果的な調査・分析手法をご紹介する連載をスタート。第2弾の今回は、第1のフェーズ「市場環境分析」を終えた企業が、次に進むべきステップを解説します。
市場規模拡大中!日本ブランド人気は?東南アジアのEC利用実態(タイ・ベトナム・インドネシア)
海外進出先として有望な東南アジア。特にインドネシアは人口規模が大きいこともあり、ECの市場規模も大きく、今後の拡大傾向も強いと予測されています。本レポートでは、タイ・ベトナム・インドネシアの3か国について、よく利用されているECサイトや利用重視点、利用金額や決済手段などを調査。日本商品の購入実態についてもまとめています。
Instagram、2023年Z世代に特に人気だった検索キーワードやハッシュタグ、楽曲のトレンドレポートを発表
Instagramは、利用者データをもとに、2023年1年間を通してZ世代に特に人気だった検索キーワードやハッシュタグ、楽曲などを取りまとめた「Instagram発!国内Z世代のトレンドレポート 2023年 総集編」を公開しました。
内閣府による2022年版高齢社会白書によると、65歳以上人口が総人口に占める割合は28.9%にものぼる高齢化社会の日本。このような世情の中でビジネスを進めるには、的確に高齢者マーケットを掴むことが必要不可欠と考えられます。高齢者との共生を目指す豊かな社会実現のためには「聴く力」がキーとなる、と語るのは広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏。高齢化経済におけるビジネスにとって重要となるポイントを解説します。
自動運転は「憧れ」から「必需品」へ?普及プロセスをデータから考察
従来の運転の概念を大きく変える自動運転技術。物流分野における深刻な人手不足や、渋滞・交通事故といった社会課題の解決にもつながるとして、いま大きな注目を集めています。日常のすぐそばまで来ている自動運転について、どのような普及の仕方をしていくか、自動運転で検索している人、運転で検索している人の気になりごとや価値観から推察していきます。








