人気記事一覧
急上昇ワードに“3.11”“日経平均”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/3/8~2020/3/14)
全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
2025年のデジタルサイネージ広告市場規模は1,110億円の見通し 2030年は2025年比148%増の1,647億円の見込み【LIVE BOARD調査】
株式会社 LIVE BOARDは、株式会社デジタルインファクトと共同で、株式会社CARTA HOLDINGSの監修のもと、デジタルサイネージ広告市場に関する調査を実施し、結果を公開しました。
データクリーンルームとは?できることやメリット・デメリット、導入のポイント
データクリーンルームとは、複数の企業間で安全にデータを分析・統合できる環境のことを指します。昨今、個人情報保護の法規制の進展やCookie廃止が叫ばれている中で、自社の保有するデータをマーケティングに活用する動きが注目されています。そこで本記事では、データクリーンルームの概要や注目されている理由に加え、企業がデータクリーンルームを活用するメリットやデメリットについて解説します。データクリーンルームのできることや活用する際のポイントも解説しているので、マーケティング担当者やCookie依存のマーケティング脱却や個人情報保護の強化を考えている方は参考にしてください。
新型コロナウイルス感染症の世界的な流行によって大打撃を受けた中国の国外旅行産業ですが、2023年からは徐々に回復傾向にあり、2024年現在は感染症流行前の2019年に追いつく勢いを見せています。現在中国ではどのような国外旅行トレンドが形成されているのか、その背景と共に紹介します。
mov、2023年に訪日客の支持を集めた「インバウンド人気観光地ランキング」を発表
株式会社movは、観光名所に寄せられた最新の口コミデータから、英語・中国語・韓国語ほか5つの外国語口コミを分析し『インバウンド人気観光地ランキング』を発表しました。
アイブリッジ、マーケティングマネージャーに聞いた「2024年の振り返りと2025年の展望」を発表
アイブリッジ株式会社は、同社が展開するセルフ型アンケートツール“Freeasy(フリージー)”の約1,300万人のモニター会員を活用し、マーケティング業務に従事していて、従業員数100人以上の企業に在籍している、課長以上の役職者を対象に、マーケティングトレンドに関する調査を実施し、「マーケティングトレンド 2024年の振り返りと2025年の展望-テクノロジー・広告・消費・環境など-」として公開しました。
注目スタートアップ企業分析 - シェアリングエコノミー・サブスク・D2C業界|ホワイトペーパー
いま注目の「シェアリングエコノミー」「サブスクリプション」「D2C」業界。各業界において代表的な国内スタートアップ企業をピックアップし、その成長の裏にはどのような戦略や集客施策があったのか、消費者のWeb行動ログデータを用いて分析しました。業界の現状を俯瞰したい方、主要プレイヤーの動向を把握したい方にもおすすめのレポートです。(ページ数|49ページ)
【3/25(月)開催セミナー】経営計画・事業報告に役立つリサーチ技法 – リサーチャー菅原大介さんが進め方とアウトプットを事例で解説
ユーザーリサーチの調査手法をまとめた記事がnote公式マガジンにも選出されているリサーチャー・菅原大介さんによる「経営計画・事業報告に役立つリサーチ技法」解説セミナーを3月25日(月) 17:00〜18:00に配信します!上場企業の中期計画作成に際し活用されているリサーチデータの事例をはじめ、情報収集や環境分析の効果的な進め方を、3C分析や競合調査、ケーススタディを交えて解説します。また、経営方針の整理や討議に役立つSWOT分析やバリュープロポジションキャンバス、リーンキャンバスといった成果物についても具体例をご紹介します。
ReBear、α・Z世代向けリサーチプラットフォーム「αZリサーチ」をリリース
ReBear合同会社は、α・Z世代向けリサーチプラットフォーム「αZリサーチ(エーゼットリサーチ)」をリリースしたことを発表しました。
できることなら経験したくない「失敗」。しかし「失敗学」によれば、その「失敗」も成功のきっかけの一部と言えそうです。「失敗学」とは失敗を推奨しつつ、その原因を追求・分析・周知させることにより、同じような過ちを繰り返さないという思想として学術的にも提唱されており、ビジネス現場においてもその理念は通じるものがあります。本稿では、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が、類似する「失敗工学」また「安全工学」という理論も加え、解説します。
Z世代は「キラキラした理想」よりも「ありのままの自分」や「失敗談」をさらけ出すコンテンツに強く惹かれる【Z-SOZOKEN調査】
Fiom合同会社は、同社が運営するZ世代の実態や価値観を分析するシンクタンク「Z-SOZOKEN(Z世代創造性研究所)」にて、『Z世代の笑いの感覚』についての調査研究レポートの第5章インサイトサマリー「企業が「Z世代の笑い」をどうマーケティングに活かすか?」を公開しました。
積立投資ブームが到来していますが、証券トレンドにはどのような特徴があるのでしょうか。ネット証券だけでなく、スマホ証券にも注目が集まっているようです。Webログをもとに、証券会社の業界シェアや利用者の属性を中心に調査しました。
大きなポテンシャルを秘める中国「下沈市場」。STP分析で、外さないマーケティング戦略を
人口減少が進む日本。国内市場はすでに飽和状態にあり、事業規模のさらなる拡大を目指すために、海外への進出を考える方も多いのではないでしょうか。地理的・文化的な距離もある中で、リスクを軽減して効率よく参入を目指すには、適切なリサーチが必要不可欠です。そこでマナミナでは、「中国市場への参入」をテーマに、マーケティングの各フェーズにおいて効果的な調査・分析手法をご紹介する連載をスタート。第2弾の今回は、第1のフェーズ「市場環境分析」を終えた企業が、次に進むべきステップを解説します。
「貯金」と「貯蓄」の検索行動で浮き彫りになるユーザー像とその関心事とは
2019年に問題になった「老後資産2,000万円」が記憶に新しいなか、政府によって「資産所得倍増計画」が発表されました。「貯蓄から投資へ」とも謳われている現在。「お金」に関して、漠然とした不安と戸惑いを抱えている人も多いのではないでしょうか。「人生100年時代」とも言われる長い人生のために、どのように資産を作り守って行くか。「貯金」と「貯蓄」という2つのワードを検索する消費者のWeb行動に着目し、調査・分析しました。
主要SNSの新機能まとめ ~ 媒体同士で模倣が進むワケ|「2023年2月 コンテンツマーケティング最新動向」レポート
ヴァリューズのマーケターが、コンテンツマーケティングの今をお届けする本連載。今回は、各SNSの最新機能を解説します。本連載では、これまでもSNS間の機能差別化が薄まりつつあることを紹介してきましたが、最近その動きが勢いを増しているようです。各SNSの最新動向や、マーケターがとるべき対策をお届けします!
Tableau2023.3の注目新機能紹介(下を埋める機能と累積計算:Tableau Prep)
2023年秋にリリースされたTableau2023.3の新機能のうち、特に注目の新機能を3回に分けてご紹介します。 今回は「下を埋める機能と累積計算(Tableau Prep)」です。
韓国No.1のデジタル広告会社Wisebirds、日本法人設立で日本広告市場に参入
デジタル専門広告代理店WisebirdsがWisebirds Japan(ワイズバーズジャパン)を設立し、日本のデジタル広告市場に参入することを発表しました。
「ダブル11」超えたECセール「618」~ ライブ配信やTiktok参戦など、コロナ後の中国人消費の新たな潮流とは|中国トレンド調査
中国ECイベントといえば、さまざまな記念日に開催されるキャンペーンがあります。今では他のネット通販各社も加わり、最大手のアリババ集団が中心となる11月11日の「独身の日セール」はもはや定番となっています。最近では京東商城(JD.com)を運営する京東集団が設定した「6月18日」も大きな盛り上がりを示し、「独身の日」と並ぶ一大商戦に成長しました。 今年の「618」についての売上データを概観した上で、ライブ配信や抖音(ドウイン/中国版Tiktok)の参戦、セールイベントの参加方法、実際に売られた商品という3つの側面から昨年度と比較しつつその特徴を解説します。
Xで「バズる」ホワイトペーパー投稿の鍵は「実用性・独自性」、そして「フォーム入力不要」なコンテンツを金曜日の朝に届けること【Cone調査】
株式会社Coneは、同社が提供する資料作成代行サービス「c-slide」にて、X(旧Twitter)上で注目を集める「バズる」ホワイトペーパー投稿の要因を解明するための独自調査を実施し、結果を公開しました。
「業界別」アプリランキング、今月は「ファイナンス」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「PayPay」、2位「au PAY」、3位「楽天ペイ」…という結果に。トップ20まで掲載しています。




