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いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第7回 ペルソナをふまえたターゲティング バスケットボール編(2)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第7回 ペルソナをふまえたターゲティング バスケットボール編(2)

「いま、スポーツマーケティングが熱い! バスケットボール編(1)」では、B.LEAGUEのスマホファースト戦略とその軌跡をたどり、ログデータを使いながら盛りあがる市場を概観しました。2016年発足というデジタル環境を活用できた点は成功要因に間違いありませんが、それ以上に貢献していそうなのは、育成すべき市場を適切に見据える、すなわちSTPに基づく戦略立案プロセスと考えられます。


いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第6回 Bリーグ全体でスマホファースト戦略を推進 バスケットボール編(1)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第6回 Bリーグ全体でスマホファースト戦略を推進 バスケットボール編(1)

「いま、スポーツマーケティングが熱い!」シリーズでは、デジタライゼーションがもたらすD2C(Direct to Consumer)をキーワードに、スポーツビジネスのマーケティング事例を紹介しています。最初にとりあげたフェンシングに続く2つ目の競技は、バスケットボール。活動振興団体である公益財団法人日本バスケットボール協会(以下、協会)とプロリーグ「ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)」が一体となってD2Cファンエンゲージメントに挑み結果を出し続けている、DXベストプラクティスのひとつです。


ネット上の情報がQRコード決済利用のきっかけに~ ユーザーアンケート&ログでみるキャッシュレス決済のいま

ネット上の情報がQRコード決済利用のきっかけに~ ユーザーアンケート&ログでみるキャッシュレス決済のいま

キャッシュレス決済急伸の立役者として注目されるQRコード決済。ユーザーは何をきっかけに、どのようなQRコード決済アプリを利用しているのでしょうか。アンケートとネット行動ログから調査しました。


Georgiaに見るオウンドメディア活用ブランディング|後編 キャンペーンだけじゃない人気コンテンツ

Georgiaに見るオウンドメディア活用ブランディング|後編 キャンペーンだけじゃない人気コンテンツ

後編では、先進マーケティングカンパニー、コカ・コーラのオウンドメディアが強い背景を、人気コンテンツから考察します。


Georgiaに見るオウンドメディア活用ブランディング|前編 右肩上がりのCoke ONアプリ

Georgiaに見るオウンドメディア活用ブランディング|前編 右肩上がりのCoke ONアプリ

お客さまと直接コミュニケーションできるD2C(Direct to Customer)チャネルとして、消費財メーカーなどを中心にブランドサイトやSNS、アプリといったオウンドメディアを活用する企業が増えています。今回は、飲料メーカーのオウンドメディアに着目してみました。


「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(3)

「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(3)

「ビッグデータ×マーケティング」を掲げる株式会社ヴァリューズ、「データドリブンマーケティング」を掲げるヴェネクト株式会社。マーケティングでのデータ活用が注目されるなか、国内有数のデータ分析手法を持つ両社のキーマン同士の対談が実現。最終回の第3回は顧客のインサイトをもとにマーケティング戦略を設計するメソッドについてうかがいました。


「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(2)

「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(2)

「ビッグデータ×マーケティング」を掲げる株式会社ヴァリューズ、「データドリブンマーケティング」を掲げるヴェネクト株式会社。マーケティングでのデータ活用が注目されるなか、国内有数のデータ分析手法を持つ両社のキーマン同士の対談が実現。第2回はマーケティングフェイズごとにどのようなデータを活用されているのか、具体的な事例をもとに対談が進みます。


「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(1)

「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(1)

「ビッグデータ×マーケティング」を掲げる株式会社ヴァリューズ、「データドリブンマーケティング」を掲げるヴェネクト株式会社。マーケティングでのデータ活用が注目されるなか、国内有数のデータ分析手法を持つ両社のキーマン同士の対談が実現しました。


いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第5回 ファンエンゲージメントに期待 フェンシング編(3)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第5回 ファンエンゲージメントに期待 フェンシング編(3)

競技ごとにスポーツマーケティングの動向をとりあげます。フェンシング編(3)は、ファンエンゲージメントの観点で日本フェンシング協会の取組みを分析してみます。


いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第4回 エンタメ化でファン獲得 フェンシング編(2)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第4回 エンタメ化でファン獲得 フェンシング編(2)

競技ごとにスポーツマーケティングの動向をとりあげます。フェンシング編(2)では、もう少し詳しく日本フェンシング協会公式サイトのユーザー像を分析してみます。


いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第3回 DX成功事例を追う フェンシング編(1)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第3回 DX成功事例を追う フェンシング編(1)

連載第3回からは、競技ごとにスポーツマーケティングの動向をとりあげます。最初の競技は、デジタルトランスフォーメーション(DX)へ向けた成功事例として注目が集まる「フェンシング」です。


いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第2回 序章 スポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(2)

いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第2回 序章 スポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(2)

第1回では、マーケティング4PのProductとPriceの観点からスポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(DX)を概観してみました。第2回は、4Pの残る2つ、PlaceとPromotionにフォーカスします。


いま、スポーツマーケティングが熱い! | 第1回 序章 スポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(1)

いま、スポーツマーケティングが熱い! | 第1回 序章 スポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(1)

このシリーズでは、スポーツビジネスのマーケティング事例をご紹介していきます。キーワードは、D2C。デジタライゼーションがもたらすDirect to Customerモデルへのシフトにより、スポーツビジネスは大きく変わろうとしています。


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