「マーケティング業務への生成AIの取り入れ方 ~ マーケティングのワークフローはAIでどう変わる?」6/5(月)開催|マナミナ・トークLIVE

「マーケティング業務への生成AIの取り入れ方 ~ マーケティングのワークフローはAIでどう変わる?」6/5(月)開催|マナミナ・トークLIVE

マナミナ・トークLIVEが6月5日(月) 17:00〜18:00で配信決定!「マーケティング業務への生成AIの取り入れ方」をメインテーマに、1万人近くのマーケターが集まる学習コミュニティ#マーケティングトレースを主宰し『マーケティング思考力トレーニング』(フォレスト出版)の著者でもある、ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員の黒澤友貴さんと、ユーザーリサーチの調査手法をまとめた記事がnote公式マガジンにも選出されているリサーチャー・菅原大介さんによる対談をLIVE配信します。


「マーケティング業務への生成AIの取り入れ方 ~ マーケティングのワークフローはAIでどう変わる?」|マナミナ・トークLIVE

ChatGPTをはじめとした生成AI技術の進化は目覚ましく、マーケティングの土台が変わりつつあります。しかし、その恩恵を受けるためには、業務への適切な取り入れ方が重要です。

本セミナーでは生成AIをマーケティング業務に取り入れる上でのポイントや、効果的な使い方について対談形式で解説いただきます。ご自身のスキルアップに、ぜひご活用ください。

■このような方におすすめです
・マーケティングやリサーチ業務に携わる方
・ChatGPTをはじめとした生成AIを自身のマーケティング業務に活用したい方

【セミナー内容】
下記のトークテーマをメインに、黒澤さんと菅原さんに対談していただきます。

▼対談テーマ

「マーケティング業務への生成AIの取り入れ方」
・マーケティングのワークフローはAIでどう変わる?
・生成AIを使う業務環境をどうセットアップするか?

1.マーケティングのワークフローはAIでどう変わる?
・業務シーンと活用イメージ
・仕事の成果へのインパクト
・組織内で個人間で学び合うには
(サービス企画、リサーチ、デザインなどの分野で)

2.生成AIを使う業務環境をどうセットアップするか?
・ニュースクリップで使う方法
・海外情報学習で使う方法
・ユーザーリサーチで使う方法
・自分に合うツールの見つけ方
・ルーティンにどう組み込むか
・非推奨組織でどう立ち回るか
(ChatGPT、NotionAI、DeepLなどのツールを軸に)

※トークテーマは当日の進行で多少調節する場合があります。

開催日時:2023年6月5日(月) 17:00〜18:00
視聴方法:Zoomウェビナーを利用いたします。
詳細はお申し込み後、開始1時間前までにご連絡いたします。

受講料:無料
注意事項:
※ 競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。
主催:セミナー運営事務局 株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【講師紹介】

黒澤 友貴
1988年生まれ。ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO。
「日本全体のマーケティングリテラシーを底上げする」をミッションに10,000人近くのマーケターが集まる学習コミュニティ#マーケティングトレースを主宰。2020年2月に書籍「マーケティング思考力トレーニング」(フォレスト出版)を上梓。

Twitter:@KurosawaTomoki
note:https://note.mu/tomokikurosawa

菅原 大介
リサーチャー。上智大学文学部新聞学科卒業。新卒で出版社の学研を経て、株式会社マクロミルで月次500問以上を運用する定量調査ディレクター業務に従事。現在は国内通信最大手のグループ企業で総合ECのサービスデザイン・リサーチ全般を担当する。
個人でリサーチに関する著作を持つほか、ニュースレター「リサーチハック 101」を定期配信中。マーケティングリサーチ・UXリサーチ・市場調査の実務ノウハウが、事業会社・調査会社のリサーチ担当者から好評を得ている。登壇・寄稿・取材実績多数。

Twitter:@diisuket
note:https://note.com/diisuket
ニュースレター「リサーチハック 101」:https://diisuket.theletter.jp/

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この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

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