ヴァリューズ提供のデータ分析ツール「Dockpit」、TBSテレビ「news23」にてテレビCM放映

ヴァリューズ提供のデータ分析ツール「Dockpit」、TBSテレビ「news23」にてテレビCM放映

インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、運営する3C(自社・競合・市場)分析ツール「Dockpit(ドックピット)」のテレビCM「Dockpitでピッ!とね」篇(30秒)を、2023年10月2日(月)からTBSテレビ「news23」にて放映開始いたします。


「Dockpit」とは

「Dockpit」は、誰でもかんたんにデジタルマーケティングが可能になるリサーチエンジン。国内最大規模250万人のWeb行動ログデータをもとに、競合・市場調査、ユーザー理解を実現し、あなたのビジネスの意思決定、ビジネスゴールの達成をお手伝いします。

Dockpitについて詳しくはコチラ

テレビCM放送情報

○タイトル
「Dockpitでピッ!とね」篇(30秒)

○放送番組
TBSテレビ「news23」
放送日時:毎週月曜日23:00~23:56 放送
     10月2日(月)、10月9日(月)、10月16日(月)、10月23日(月)、10月30日(月)
放送エリア:関東ローカル(1都6県)

news23|TBSテレビ

https://www.tbs.co.jp/news23/

TBSで月曜~木曜よる11時から、金曜よる11時58分から放送の『news23』の公式サイトです。

テレビCM概要

ビジネスにおいて発生する様々な意思決定シーンで、「Dockpit」が手助けとなることを分かりやすくお伝えするストーリーとなっています。「企画アイデアが思いつかない…」「競合の動きが知りたい…」「根拠のある提案がしたい…」といった課題を、データで解決しようとご提案。競合、業界、トレンドのビッグデータを搭載しながら誰でも簡単に操作できる「Dockpit」を活用することで、たった1つのツールでビジネスシーンにおける様々な課題を解決し意思決定に繋げていただく様子をご紹介する内容となっています。

「Dockpit」詳細

「Dockpit」は、限られた時間でたくさんの情報を必要とするマーケターが、分析したいキーワードやサイトURL、業界を入力するだけで、競合調査、業界分析、トレンド把握を可能にしたマーケティングツールです。

ヴァリューズが独自保有している、国内250万人規模の消費者モニター会員のWeb行動ログデータから、マーケティングに必須の3C(自社・競合・市場)を手軽に分析することができます。また直感的なUIを採用したダッシュボードで、ひと目で網羅できるデータを閲覧しながら、誰でも簡単にデータ分析をはじめることが可能です。膨大なデータを分かりやすくサマリ表示しており、概観を把握した後は気になる部分を深掘り分析していくことで、リサーチの時間とコストを大幅に削減します。また、レスポンシブ対応によりスマートフォンでの分析も可能。いつでもどこでもマーケティング分析を始めることができます。

<ユーザー属性もわかる、国内最大規模250万人の独自パネル>
「Dockpit」では、ヴァリューズが独自保有する、明確な使用許諾を得た行動ログモニター会員250万人のパネルを使用。リアルなオンライン行動に加え、性別・年代・エリア・年収などのユーザー属性情報も把握でき、国内最大規模のパネルで詳細なマーケティング分析が可能となっています。

「Dockpit」無料版について

無料版では、一部機能を除き、競合調査・業界動向把握・消費者トレンド分析をお試しいただけます。分かりやすいダッシュボードで、誰でも簡単に3C分析が可能です。国内最大規模250万人のモニターパネルを用いたダイナミックなデータマーケティングをぜひご体験ください。

Dockpit Free登録はコチラ

株式会社ヴァリューズについて

株式会社ヴァリューズは、マーケティングノウハウとIT先端技術を活用して、新たな市場価値の創造をサポートする、事業成長支援企業です。250万人規模の一般インターネットユーザーの行動ログとデモグラフィック(属性)情報を活用したサービス提供のほか、経営課題のコンサルティングから、課題解決、販売促進の支援まで、独自のノウハウとソリューションで多くの企業を支援しています。

所在地 : 東京都港区赤坂2-19-4 FORUM赤坂5F
代表者 : 代表取締役社長 辻本 秀幸
事業内容: 経営に関するコンサルティング及び成長支援事業
インターネット行動ログ分析事業 (ビッグデータ解析事業)
IT先端技術を駆使した”売れる仕組み”構築事業
設立  : 2009年9月30日
資本金 : 1億円
URL  : https://www.valuesccg.com/

\Googleでマナミナをフォロー!/

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連するキーワード


マーケティング

関連する投稿


対象や課題が曖昧なまま制作を始めたBtoBマーケターは97.3%、営業と顧客像を共同作成・更新できているのは24.3%【IDEATECH調査】

対象や課題が曖昧なまま制作を始めたBtoBマーケターは97.3%、営業と顧客像を共同作成・更新できているのは24.3%【IDEATECH調査】

株式会社IDEATECHは、株式会社Bizibl Technologiesと共同で、BtoB事業を展開する企業のマーケティング担当者かつ自社の見込み客向けコンテンツ制作に関与し、社内に営業部門が存在する方を対象に、BtoBコンテンツ企画における顧客理解状況における実態調査を実施し、結果を公開しました。


デジタルガレージとDGビジネステクノロジー、エージェンティックコマース最適化を実現する統合プラットフォーム「DG Agentic One™」を提供開始

デジタルガレージとDGビジネステクノロジー、エージェンティックコマース最適化を実現する統合プラットフォーム「DG Agentic One™」を提供開始

株式会社デジタルガレージと、その子会社の株式会社DGビジネステクノロジーは、生成AIの急速な普及に伴う購買プロセスの構造変化に対応し、エージェンティックコマース最適化トータルソリューション「DG Agentic One™」の提供を開始することを発表しました。


伊藤忠商事ら、「TV×リテールメディア」領域における戦略的協業を開始

伊藤忠商事ら、「TV×リテールメディア」領域における戦略的協業を開始

伊藤忠商事株式会社、日本テレビ放送網株式会社、株式会社データ・ワンの3社は、「テレビ×リテールメディア×デジタル」領域における協業基本合意書を締結。3社は今後、テレビCMの視聴データ、リアル店舗の購買データ、デジタル広告の配信・接触データを活用し、広告の購買効果を横断的に分析できる統合型広告ソリューションの展開を開始することを発表しました。


Shopify、2026年7月の国内販売動向を発表

Shopify、2026年7月の国内販売動向を発表

Shopify Japan株式会社は、日本国内のShopify事業者の販売データを集計し、2026年7月の販売動向を発表しました。


ネット広告を65.4%が「邪魔に感じたことがある」と回答。購入・利用経験者が選ぶ、行動に移したくなる広告媒体の2位は「チラシ」【NEXER Group調査】

ネット広告を65.4%が「邪魔に感じたことがある」と回答。購入・利用経験者が選ぶ、行動に移したくなる広告媒体の2位は「チラシ」【NEXER Group調査】

株式会社NEXER Groupは、ポスティングの『関東ポスティング協同組合』と共同で、「チラシと他の広告媒体の効果に関する調査」を実施し、結果を公開しました。


ページトップへ