組織内のデータ活用の自走化を目指す。カーフロンティアのDX推進事例
お客さまの豊かなカーライフの実現を目的に、カーメンテ・整備・点検の総合予約サイト「timy」や、WEB予約台帳システム「PITLOCK」を展開している株式会社カーフロンティア。リアルだけでなくデジタルでの事業展開にも力を注ぐ同社ですが、ほんの数年前まではデータ活用に関する知見がほとんどなかったといいます。どのようにして社内のDXを推し進めていったのか、同社の上野谷氏と中島氏、浅野氏に伺いました。
店舗DXにWeb行動ログを生かす!中古時計の買取事業を立ち上げたキタムラのデータ戦略
店舗DXをリアル店舗だけで進めるには限界がある。「カメラのキタムラ」や「スタジオマリオ」を全国展開している株式会社キタムラは、新規事業においてWeb行動ログを活用し、事業運営につなげています。どうDXを進めているのか、同社の上田氏と、データ分析パートナーである株式会社ヴァリューズの和田が対談しました。
Dockpitがデータをつなぐ!ニッピコラーゲン化粧品の導入事例|Dockpitユーザー会レポート
株式会社ヴァリューズが提供するWeb行動ログ分析ツール、Dockpitの有料契約者限定で開催された「Dockpitユーザー会」も第3回目を迎えました。今回は株式会社ニッピコラーゲン化粧品を迎え、Dockpit導入のきっかけから、その背後にあった課題、そして現在の活用事例と今後に向けて計画しているDockpitの更なる有効活用の展望などをお話しいただきました。
新入社員研修の3C分析ツールにも活用~朝日広告社の導入事例|Dockpitユーザー会レポート
株式会社ヴァリューズが提供するWeb行動ログ分析ツールDockpitの有料契約者限定で開催された「Dockpitユーザー会」。2023年1月には有料契約者の導入事例として株式会社朝日広告社を迎え、現場におけるDockpitの活用方法についてお話しいただきました。ツールの導入に至った背景や業務別の活用方法・メリットなどをレポートします。
答えのない広告の仕事。顧客の心を動かすコンテンツづくりにおける、フロンテッジのデータ活用戦略
人によって感じ方が異なることもあり、答えがないといわれる広告の仕事。社会の変化や価値観の多様化により、そのターゲティングはより複雑になっていると考えられます。そんな中、データを活用することで顧客の心を動かすコンテンツをつくっているのが、広告会社である株式会社フロンテッジです。同社の取り組みやデータに関する考え方について、コンテンツストラテジーグループの牟田神東氏と東島氏に伺いました。
マーケターの仕事は、分かりやすい言葉で「伝える」こと。BtoBビジネスにおけるターゲットの理解とDockpit活用法
サイバーセキュリティ製品というと、難しいイメージがありませんか?ふるまい防御やサンドボックス機能など耳にしたことがない機能があり、海外の製品情報に翻訳をかけただけでは難解な領域において、「伝える」ことを追求しているのがソフトバンクグループ企業のSB C&S株式会社のシマンテック事業のチームです。伝わる商品訴求のためには、ターゲットの理解やペルソナの設定が必要不可欠。今回は、同社がどのようにWeb行動ログ分析ツール「Dockpit」を活用し、マーケティング施策につなげているのか、ICT事業本部でプロダクトマーケティングを担当している須賀田淳氏に伺いました。
Googleが新たに提唱する「肯定度」。継続購入は初回購入前に決まる?消費行動の最新トレンドと広告への活用法
情報過多な中、自分の選択に満足がいくまで商品の検討を続けていると起こりがちな「買い物疲れ」。だからこそ、苦労して情報探索を終えた末に購入した商品を、継続購入する行動パターンが増えてきているようです。そのような探索を経た商品に対しては、「肯定度」が高まりやすいといいます。「肯定度」が高い商品がリピートされるのであれば、消費者の「肯定度」を高める方法が気になるところ。今回は、「肯定度」の解説から広告施策への落とし込み方まで、事例を交えてご紹介します。
「そもそもデータ量が少ない」地方の課題を克服!生活者目線とデータを掛け合わせた、地方のデータマーケティングとは
「データの重要性はわかっているが、自社でも活用できるかわからない」と考えている企業は多いのではないでしょうか。地方にあり、都会とは状況が異なると思っている企業もあるかもしれません。今回紹介するアド・セイル株式会社は、香川県にあるデジタルマーケティング企業。地域密着という強みを活かした取り組みのほか、地方企業がデータマーケティングを行う際の課題や可能性について、同社の関氏に伺いました。
「お客様のお客様」に向き合う。データをもとにした顧客理解とコミュニケーション施策を実行するCRMとは
株式会社ヴァリューズは独自データを用いた調査分析と分析ツールの提供を広く行う会社です。データを活用したプロモーションやCRM領域にも支援を拡大しています。今回はコンサルタントとしてCRMの戦略立案から実行までを推進する谷口佑貴也さんにお話を聞きました。
SEOの最先端を理解し、トップを目指す。課題の本質に向き合うヴァリューズのコンテンツマーケティングとは
株式会社ヴァリューズは独自データを用いた調査分析や分析ツールの提供を広く行う調査会社です。データを活用したプロモーションやSEO・コンテンツマーケティングの領域にも支援を拡大。ヴァリューズの保有するデータの独自性は、SEOの施策を行う上で大きな価値を発揮するといいます。今回はコンサルタントとしてコンテンツマーケティングの戦略立案から実行までを推進する岩間隆志朗さんと岡村康平さんにお話を聞きました。
セントラル短資FXの潜在層を狙ったコンテンツマーケとは?ブルーオーシャンを見つけるデータ活用法
コロナ禍によって生じた様々な変化の一つに、「投資に関する消費者の意識の高まり」が挙げられるのではないでしょうか。そのニーズを捉えようと、参入する企業が増えて競争が激化するなか、データを活用して効率よく成果につなげているのが、業界内でも老舗といわれるセントラル短資FX株式会社です。セントラル短資FXがヴァリューズと進めた施策について、開発部 課長の宮城純一氏にヴァリューズの横井、安部が聞きました。
Google、パナソニック、サイバーエージェント登壇! 『VALUES Marketing Dive 2022 Autumn』を 10/27にオンライン無料開催
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)は、「顧客理解の深化と進化」をテーマとし、Google、パナソニック、サイバーエージェントらがマーケティングやデータ分析の最前線を解説するカンファレンス『VALUES Marketing Dive 2022 Autumn』を、2022年10月27日(木)14:00~16:10にオンラインで無料開催いたします。
「依頼されたものを作る」で終わらない。映像コンテンツ制作現場のデータ活用事例
「企画力」×「実現力」で、ブランドを輝かせる映像やWebコンテンツ制作が強みのビービーメディア株式会社は、施策提案におけるデータ活用に力を入れています。データを活用することで、他社との差別化にどうつなげているのか、社内での取り組みも含めて、同社MI推進セクターの方々にお話を伺いました。
【事例集】3C分析を具体的に解説!テンプレートよりも簡単なやり方
3C分析とは、市場・顧客、自社、競合の3つの視点から対象を分析し、マーケティング戦略を考える手法の一つです。しかし、「具体的に分析をイメージできない」、「テンプレートで上手く進められない」方もいるかもしれません。 本記事では、3C分析の目的やメリット、具体的な事例集、テンプレートより簡単なやり方を解説します。とくにWebサイトの分析にお困りの方は、最後までお読みください。
仮説のレベルを一段上げる。電通の分析ツール活用法 |「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を5/26に開催しました。本セミナーの全体テーマは「Update Your Marketing」。これからの時代、生活者には新たな価値観や購買行動が生まれ、マーケティング戦略や施策はさらなるアップデートが求められます。本講演では電通のプランナーをお迎えし、「仮説のレベルを一段上げる Dockpit活用法」と題して、リアルな声をふまえたツール活用法をご紹介いただきました。
広島県の新たな観光構造の構築と、組織の自走化を目指したデータ活用とは|「VALUES Marketing Dive」レポート
“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込めて2022年に誕生したマーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」。「Update Your Marketing ~ 顧客理解の新潮流」を今回のテーマに掲げ、広島県観光連盟の新たなDMP構想や自走するデータ活用組織の構築など、DX推進にてヴァリューズが伴走支援を行った事例をレポートします。
生活者ストーリー全体を捉えるためのデータ分析、花王のツール活用事例 | 「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を5/26に開催しました。本セミナー全体のテーマは「Update Your Marketing」。Withコロナ時代、生活者には新たな価値観や消費行動が生まれ、マーケティング戦略や施策においては、さらなるアップデートが求められています。本講演では、『生活者ストーリー全体を捉えるためのデータ分析、花王のツール活用事例』と題し、花王の顧客分析についてお届けしました。
ログインが意外な障壁?フォーマット作成で業務フローに落とし込む ~ Kaizen Platformの導入事例|Dockpitユーザー会レポート
株式会社ヴァリューズが提供するWeb行動ログ分析ツール、Dockpitの有料契約者限定で開催された「Dockpitユーザー会」。4月は有料契約者の導入事例として株式会社Kaizen Platformを迎え、現場におけるDockpitの活用推進施策について、講演頂きました。最初の第一歩を踏み出してもらうための方法から、継続して使ってもらうための方法まで、ツール導入でお悩みの方へのヒントとなる情報をレポートしていきます。
徹底した顧客理解が起点に。ちば興銀が取り組むユーザーニーズに寄り添うコンテンツの磨き方|「VALUES Marketing Dive」レポート
「VALUES Marketing Dive」は、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込めて、今年誕生した新しいマーケティングイベントです。今回のテーマは「Update Your Marketing ~ 顧客理解の新潮流」。本レポートでは、ちば興銀の顧客理解を起点としたコンテンツマーケティングの取組みについてお届けします。
消費者ニーズやブランド認知度を測るツールとしても活用 ~ 日本ペットフードの導入事例|Dockpitユーザー会レポート
株式会社ヴァリューズが提供するWeb行動ログ分析ツールDockpitの有料契約者限定で開催された「Dockpitユーザー会」。有料契約者の導入事例として日本ペットフード株式会社を迎え、ツールの導入に至った背景や活用方法、活用メリットについて紹介いただきました。 マナミナ編集部もDockpitユーザー会に参加。日本ペットフード株式会社の独自のツール活用術についてレポートします。