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新型コロナ影響で牛乳・乳製品の消費に懸念も、「免疫力」注目で乳酸菌飲料は好調

新型コロナ影響で牛乳・乳製品の消費に懸念も、「免疫力」注目で乳酸菌飲料は好調

緊急事態宣言の延長も発表され、先行き不透明な今日。依然コロナ収束の目処は立たないまま、不安な生活が続いています。その不安は感染への恐怖だけでなく、経済活動に対しても大きく、消費落ち込みの打撃を受けている業界も多数報じられています。 それらの中の一つとして、農林水産省からも「牛乳・乳製品」のさらなる消費を求める声も聞こえてきましたが、一方では乳酸菌飲料は需要増との見解も。そんな乳酸菌飲料についての現状を「eMark+」を使って調査しました。


新型コロナの影響は食生活にも?「Uber Eats」などフードデリバリーアプリの利用が急増中

新型コロナの影響は食生活にも?「Uber Eats」などフードデリバリーアプリの利用が急増中

2019年10月からの消費増税で盛り上がりを見せたフードデリバリー市場。現在は新型コロナウイルスの影響で自宅で食事を取る機会が急増していることもあり、フードデリバリー市場にさらなる勢いが見られます。今回は既に定着しつつあるフードデリバリーアプリの利用状況を「eMark+」を用いて比較・調査しました。


新概念バタフライ・サーキットで捉えるデジタル時代の購買検討行動とは?|宣伝会議主催セミナーレポート

新概念バタフライ・サーキットで捉えるデジタル時代の購買検討行動とは?|宣伝会議主催セミナーレポート

「一人1デバイス」が当たり前となったデジタル時代。今、マーケティングにおける購買行動のセオリーが変わりつつあります。デジタル化によって何がどう変わったのか。私たちを取り巻く膨大な情報により変化した購買検討行動。それらを新しい概念で紐解こうと共同研究された「バタフライ・サーキット」が、宣伝会議主催のデータマーケティングカンファレンス2020で紹介されました。


JA全農が実践したデータドリブン運営につながる可視化・分析とは|MarkeZine Day 2020 Springレポート

JA全農が実践したデータドリブン運営につながる可視化・分析とは|MarkeZine Day 2020 Springレポート

テクノロジーの発達により大量のデータを取得できるようになり、そのデータを活用したマーケティングの重要性に気づいたものの、具体的な進め方や運用に悩みを抱えている方も少なくないでしょう。今回はそんな方にも参考になるような事例として、「MarkeZine Day 2020 Spring」で語られたJA全農の事例をもとに、セミナーレポートをお送りします。


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