コンテンツマーケティング最新動向レポート(2023年3月版)|ホワイトペーパー

コンテンツマーケティング最新動向レポート(2023年3月版)|ホワイトペーパー

国内外のSNSトレンドやSEO対策など、コンテンツマーケティングに関する最新情報を毎月まとめてご紹介。SNS編では、市場が拡大しつつあるBtoC領域の「ソーシャルセリング」について、SEO編では、ChatGPTの導入で話題の「Bing」の利用動向について解説し、これからのSNSマーケティング・SEO対策について考えます。


どんなレポート?

月次連載8回目となるコンテンツマーケティング最新動向レポート。
2023年3月版も、SEO編とSNS編の2章立てでお送りします。

本レポートでは、
【SEO編】
- Microsoft Bingの逆襲 VS Google,Yahoo!の最新動向
- 2023年上半期版:直帰率/回遊率/滞在時間と検索順位の関係
- 2023年3月におさえておきたいSEO最新ニュース


【SNS編】
- 中国で盛り上がってきている「B2C2Cソーシャルセリング」が、これから日本でも主流になる!?
- YouTubeもTikTokもポッドキャスト機能を注力
動画系アプリが音声領域で、スマホの画面を見れない時間も奪い合い
-Twitter独自の検索連動型広告「Search Keywords Ads(検索キーワード広告)」がローンチ

​などをまとめています。

レポートは無料でダウンロードできます。下記フォームからお申し込みください。

レポートの例

SEO編

SEO最新ニュース編

SNS編

ホワイトペーパーダウンロード【無料】|コンテンツマーケティング最新動向レポート(2023年3月版)

資料のダウンロードURLを、ご入力いただいたメールアドレスに送付させていただきます。
ご登録頂いた方にはVALUESからサービスのお知らせやご案内をさせて頂く場合がございます。

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連する投稿


2025年のSEO総括と2026年の対策を追う、コンテンツマーケティング・SEO最新トレンドレポート(2026年1月)

2025年のSEO総括と2026年の対策を追う、コンテンツマーケティング・SEO最新トレンドレポート(2026年1月)

Google検索が主流ではあるものの、生成AIも補助的に活用され始め、さらにAIによる概要・AIモードの導入も進んだことで検索体験が大きく変化した2025年。具体的にはどのようなトピックがあったでしょうか。そして2026年、注目すべきSEO動向とその対策とは。SEO担当者・ウェブマーケティング担当者必見の内容となっています。※レポートは記事末尾のフォームから無料でダウンロードできます。


note株式会社「AI時代の企業発信サミット2026」を2月16日(月)開催!ヴァリューズも調査レポートセッションで登壇

note株式会社「AI時代の企業発信サミット2026」を2月16日(月)開催!ヴァリューズも調査レポートセッションで登壇

note株式会社は、2026年2月16日(月)、「AI時代の企業発信サミット2026」を開催します。自社の発信をアップデートしたい広報・人事・マーケティングご担当者様、ぜひご参加ください。


Twitterが「X」になって早2年。若者が“Twitter呼び”を続ける理由をデータで考察

Twitterが「X」になって早2年。若者が“Twitter呼び”を続ける理由をデータで考察

SNSを代表する存在であったTwitterは、2023年7月24日に「X(エックス)」へ名称変更し、世の中を驚かせました。「X(旧Twitter)」という表記が使われるようになってから2年以上が経ちますが、日常生活やSNS上では依然として「Twitter」と呼ぶ人も多く見られます。本記事では、「Twitter」と呼ぶ人と「X」と呼ぶ人に、どのような違いがあるのかを分析しました。


【December 2025 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2025年12月)

【December 2025 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2025年12月)

Googleが2025年12月のコアアルゴリズムアップデート(December 2025 core update)をリリースしました。


Threadsユーザー数1,000万人突破。ヒットの要因と未来予測

Threadsユーザー数1,000万人突破。ヒットの要因と未来予測

「Threads(スレッズ)」は、「Instagram」や「Facebook」で知られるMeta社が提供するテキストベースのSNSプラットフォームです。2023年7月にサービス開始したThreadsですが、ここ2年でユーザー数を大きく伸ばしていることをご存じでしょうか。本記事ではThreadsユーザー増加の背景と、今後の推移について分析します。


ページトップへ