NASA公開のビッグデータを活用したハッカソン&テックカンファレンスが今年はオンラインで開催決定!【無料申込み受付中】

NASA公開のビッグデータを活用したハッカソン&テックカンファレンスが今年はオンラインで開催決定!【無料申込み受付中】

『NASA SPACE APPS CHALLENGE KL 2020』は、NASA(アメリカ航空宇宙局)と人材の育成・教育サービスを提供する株式会社アンロックデザインが共同開催する、ASEAN最大規模のテックイベント。2020年10月2日(金)~4日(日)にマレーシアのクアラルンプールで開催される本イベントに、今年はオンラインで日本国内から参加することができます。最先端のグローバルなテックイベントで、視野を広げてみませんか。


『NASA SPACE APPS CHALLENGE』とは?

NASA(アメリカ航空宇宙局)が公開するビッグデータを活用し、AI、データ解析、ロボティック、IoT、スマートシティなどをテーマにした、グローバルな課題に対する革新的なアイデア・ソリューションのハッカソン&テックカンファレンス

前回は、マレーシアのクアラルンプールにて開催され、275チーム、2,000名以上のITエンジニアが参加。前年優勝者は、NASA世界大会の本選にノミネートされるほどレベルの高いエンジニアが集うハッカソンイベントです。日本を含むマレーシア国内外から、優秀な人材獲得に企業のスポンサーも増加しています。

5回目となる今年はオンラインでの開催が決定。基調講演などカンファレンスも含め世界各国、300万人にリーチし、3,000人以上が参加する見込みとなっています。

※バーチャルイベントのイメージ

イベント概要

【開催日時】2020年10月2日(金)~4日(日)

【主催】NASA & UNLOCK DESIGN

【スポンサー】
amazon・Google・Microsoft・IBM・Intl・accenture・EY・PWC・他多数(昨年実績)

【参加対象者】職種:ITエンジニア・データアナリスト・システムデザイナー等

『NASA SPACE APPS CHALLENGE KL 2020』日本語説明サイト
https://www.spaceappsmy.com/2020-jp

※「マナミナ」を運営する株式会社ヴァリューズは、本イベントを主催する株式会社アンロックデザインと業務提携しており、イベントのサポートを行っています。

参加お申込み

オンライン参加をご希望の方は、下記フォームに入力いただき、送信してください。
メールで参加登録に必要な詳細情報をお知らせいたします。

※ご登録頂いた方にはVALUESからサービスのお知らせやご案内をさせて頂く場合がございます。

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連するキーワード


セミナー IT・システム AI

関連する投稿


コロナ禍で急成長の越境ECマーケティングの成功ポイントを専門家3社が徹底解説!|セミナーレポート

コロナ禍で急成長の越境ECマーケティングの成功ポイントを専門家3社が徹底解説!|セミナーレポート

新型コロナ感染拡大によりインバウンド市場が激減した一方、越境EC市場は大きく成長。以前から寄せられていた期待が、コロナを機に一層高まりつつあります。一方、経済社会の劇的な変動に伴い消費者の価値観やニーズが変化し、越境EC市場においてもウィズコロナ戦略が求められています。ヴァリューズでは、コロナ禍で存在感を高める越境EC市場に着目し、株式会社ACD、株式会社サイバー・コミュニケーションズの2社と共にオンラインセミナー『これから始める中国・越境EC ~重要ポイントを徹底解説~』を開催。越境ECにおけるプロモーション戦略を解説しました。本稿では、そのレポートをお届けします。


CMOがおさえるべき消費者・ユーザー理解の核心|宣伝会議CMO CLUB FORUMレポート

CMOがおさえるべき消費者・ユーザー理解の核心|宣伝会議CMO CLUB FORUMレポート

「コロナによって売上が減少し顧客が離反した」という構図は果たして本当でしょうか。2020年、コロナショックにより消費者ニーズ、パーセプションの前提自体が変化している可能性がある中、これまでと同じブランド戦略や施策を続けていくべきか、疑問に感じる方も少なくないはずです。ソーシャルプレッシャーにより消費者の本音が届きにくい今、適切な消費者理解はどうあるべきか。11月11日に開催された「宣伝会議CMO CLUB FORUM」では、国内最大規模のWeb行動ログデータを保有し分析支援する株式会社ヴァリューズのゼネラルマネジャー 間宮浩平と、株式会社クー・マーケティング・カンパニーの代表取締役、音部大輔氏が登壇。活発な意見交換を繰り広げました。


【動画レポート】現在のカードローン検討者はどのような人なのか?行動ログデータによるカードローン検討者の調査

【動画レポート】現在のカードローン検討者はどのような人なのか?行動ログデータによるカードローン検討者の調査

いま知っておくべき情報を20分に要約した、ショートセミナー動画によるレポートです。業界調査、トレンド、消費者調査など、Web行動ログ分析によるマーケティング調査を提供するヴァリューズのコンサルタントが、簡潔に解説します。動画はYouTubeでの限定公開となりますので、ご都合のいい時間に、ぜひご覧ください。 <br><b>今回のテーマは「現在のカードローン検討者はどのような人なのか?~インターネット行動ログデータによるカードローン検討者の調査」です。</b>


旅行・観光市場では今何が起こっているのか? 新型コロナウイルスの影響について調査|セミナーレポート

旅行・観光市場では今何が起こっているのか? 新型コロナウイルスの影響について調査|セミナーレポート

withコロナ時代の旅行市場の変化をWeb行動ログから考察したオンラインセミナーが開催されました。今回は、旅行市場における消費者の意識変化・行動変化に注目し、新型コロナウイルスで大打撃を受けた旅行業界において、集客を戻すにはどのようなアプローチが効果的かをアンケート調査とWeb行動ログから読み解きます。


Web行動ログから読み解く!withコロナ・afterコロナの消費者変化|携帯・通信業界編

Web行動ログから読み解く!withコロナ・afterコロナの消費者変化|携帯・通信業界編

新型コロナウイルスの流行による外出自粛やテレワークの影響下で、ネット利用の増加や、リモートワーク関連商品への関心の高まりなどが各種調査で明らかになっています。また、楽天モバイルのMNO参入や5Gの台頭など、通信業界は激動を迎えています。そのような中で、消費者は携帯や通信について、どのような関心を持ち、行動を行っているのでしょうか?今回のセミナーでは、ヴァリューズの持つWeb行動ログのデータから明らかになる消費者変化について、携帯・通信業界をテーマに解説しました。 <br><b>※セミナー資料は無料でダウンロードできます。記事下部にあるフォームからお申込みください</b>


最新の投稿


オンラインとオフラインの垣根をなくすマーケティング施策「OMO」とは?

オンラインとオフラインの垣根をなくすマーケティング施策「OMO」とは?

昨今、OMO(Online Merges with Offline)という、オンライン、オフラインの境界を意識せずに顧客の購買意欲を創出するマーケティング施策が広まっています。オンラインとオフラインの垣根をなくすOMOとは何か、解説します。


Tableauとは一体どんなツール? BI初学者がTableauを1から学びます!【第1回】

Tableauとは一体どんなツール? BI初学者がTableauを1から学びます!【第1回】

来年から株式会社ヴァリューズに入社予定の船田くんがTableauを1から学んでいきます。講師はTableauの公式パートナーである株式会社ヴァリューズで、セミナーも行っている若林さん。初回はそもそもTableauとは何か、BIツールとは何かについて学び、Tableauを実際に利用するイメージを掴みます。Tableauを使って、社内データの活用などを考えている方、ぜひ一緒に勉強していきましょう。


コロナ禍で急成長の越境ECマーケティングの成功ポイントを専門家3社が徹底解説!|セミナーレポート

コロナ禍で急成長の越境ECマーケティングの成功ポイントを専門家3社が徹底解説!|セミナーレポート

新型コロナ感染拡大によりインバウンド市場が激減した一方、越境EC市場は大きく成長。以前から寄せられていた期待が、コロナを機に一層高まりつつあります。一方、経済社会の劇的な変動に伴い消費者の価値観やニーズが変化し、越境EC市場においてもウィズコロナ戦略が求められています。ヴァリューズでは、コロナ禍で存在感を高める越境EC市場に着目し、株式会社ACD、株式会社サイバー・コミュニケーションズの2社と共にオンラインセミナー『これから始める中国・越境EC ~重要ポイントを徹底解説~』を開催。越境ECにおけるプロモーション戦略を解説しました。本稿では、そのレポートをお届けします。


急上昇ワードに“ブラックフライデー 2020”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/11/15~2020/11/21)

急上昇ワードに“ブラックフライデー 2020”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/11/15~2020/11/21)

2020年11月15日~11月21日週の検索急上昇ワードでは、「ブラックフライデー 2020」に注目。アメリカ発の商習慣である「ブラックフライデー」は11月第4金曜日で、2020年は11月27日。通販サイトや実店舗などで大幅な値引きセールが行われ、一足早くセールを開始したサイトや店舗もあることから、検索が急増したものと考えられます。「全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。


今や通年の関心事に?『紫外線対策に関する調査』レポート

今や通年の関心事に?『紫外線対策に関する調査』レポート

コロナ禍で「マスク焼け」など新たな悩みも浮上し、紫外線対策やUVケアは今や通年の関心事になってきました。また、紫外線対策方法も、日焼け止めや日傘、帽子、最近では飲む日焼け止めなどもドラッグストアで見かけるようになり、多岐にわたっています。実際に、女性はどのような時に紫外線対策をするのでしょうか。今回は、全国の20歳以上の女性に紫外線対策に関するアンケートを配信し、さらにWeb行動ログデータを用いてオンラインの情報も加え、紫外線対策の意識別に詳しく分析しました。(ページ数|28p)


自社と競合サイトのユーザー層の違いや急上昇サイトがすぐにわかる!他社サイトのユーザーが見える市場調査ツール eMark+無料登録はこちら

アクセスランキング


>>総合人気ランキング