記事一覧
DX(デジタルトランスフォーメーション)が声高に叫ばれていますが、DXで「革新的なビジネスモデルを生み出す」には既存の組織や業務を大幅に変更する必要があり、手探りの企業も多いのではないでしょうか。基礎知識から組織編成まで、DX推進のノウハウを事例や資料をもとにまとめました。
「消費者金融業界の分析から見えてきた顧客接点を多く創ることの重要性~カードローン編」レポート
キャッシュレス化が進むことで、新規参入が増えるのではないかと言われている消費者金融業界。顧客を惹きつけるためにはどのような施策が有効なのでしょうか。eMark+を用いて大手5社のユーザーを分析し、顧客に響く施策について調査してみました。(ページ数|12p)
【8/20(木)】長引くコロナ禍で化粧品へのニーズはどのように変化しているのか?Web行動ログから読み解く消費者の実態【オンラインセミナー】
長引くコロナ禍で化粧品へのニーズはどのように変化しているのか?Web行動ログから読み解く消費者の実態
「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年6月~2020年7月)
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、2020年7月のアプリインストール数1位は、厚生労働省が配布している新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) でした。
「業界別」アプリランキング、今月は「カジュアルゲーム」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「ホームスケイプ (Homescapes)」、2位「ガーデンスケイプ(Gardenscapes)」、3位「LINE POP2」…という結果に。トップ20まで掲載しています。
Rで複数のデータフレームを結合するJOIN関数の使い方とは。マーケターが1からRを勉強します【第6回】
マーケター1年目の小幡さんがRを学んでいきます。講師は株式会社ヴァリューズのデータアナリスト、輿石さん。第6回はRを使ったデータ同士を結合させるjoin関数を習得します。Rでデータを扱えるようになりたいと考えている方、ぜひ小幡さんと一緒に勉強していきましょう。
【アーカイブ視聴】ウィズコロナ時代のWebサイトの新潮流とそれを捉えるWebサイトの作り方
Web行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供するヴァリューズが、コロナ前とコロナ後で消費者の行動の変化や、それを捉えた業種や企業のWebサイトの特徴を紐解きます。
急上昇ワードに“イソジン”“ポビドンヨード”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/8/2~2020/8/8)
2020年8月2日~8月8日週の検索急上昇ワードには、「イソジン」や「ポビドンヨード」が入りました。8月4日の記者会見で大阪府の吉村知事が「イソジン」などの商品で知られる「ポビドンヨード」入りのうがい薬の新型コロナウイルスへの効果を発表し、世間の注目を集めたことが背景にあるようです。全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
【アーカイブ視聴】デジタルが変えた消費者行動を深掘る 、Googleも着目したAIDMAからバタフライサーキットへ
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」が主催するオンラインイベント「デジタルが変えた消費者行動 AIDMAからバタフライ・サーキットへ」に取締役副社長 後藤と執行役員 子安が株式会社Kaizen Platform代表取締役の須藤憲司氏と出演しました。
【8/21(金)、8/25(火)】story bank紹介セミナー【オンライン開催】
消費者ニーズやアクションに至るプロセス(story)をWeb行動ログから分析・可視化できるツール「story bank」をリリースいたしました。サービスリリースに伴いstory bankの有料機能を御覧いただけるセミナーを開催いたします。
【8/19(水)】「Web行動ログから読み解く!withコロナ・afterコロナの消費者変化-食品業界編-」【オンラインセミナー】
本セミナーでは、弊社の持つWeb行動ログのデータから明らかになる消費者変化について、「食」をテーマに解説いたします。
【アーカイブ視聴】ファクトデータで作成するカスタマージャーニーマップの重要性
本セミナーでは、個々の施策やソリューションに繋げることが可能なカスタマージャーニーの活用方法と、カスタマージャーニーマップ作成の際に仮説の裏付けとなる顧客データの取得方法や活用方法についてご紹介します。
Web行動ログから読み解く!withコロナの「住まい」に関する消費者変化|セミナーレポート
withコロナ時代の消費者変化をWeb行動ログから考察したオンラインセミナーが7月22日に開催されました。今回フォーカスされたのは「家具・家電・住宅」業界。コロナ禍による「おうち時間」「巣ごもり」などのライフスタイルの変化から、在宅時間も長くなり、「住まい」に関して人々の関心はどのように変化したのでしょうか。アンケート調査とWeb行動の変化から、「住まい」への関心の高まりを分析・解説しました。
「カスタマージャーニーマップ」を作るワークショップを通じて、顧客理解を深めよう
顧客の購買プロセスを旅にたとえて図式化するカスタマージャーニーマップは、チームメンバーや関係部署間でのカスタマーエクスペリエンスの共通理解を促進できるメリットがあります。このメリットを活かすのにおすすめなのが、カスタマージャーニーマップのワークショップによる作成です。ワークショップ開催にあたってどのようなメンバーを集めるのが最適か、また、ワークショップの円滑化のための施策を紹介します。
待ちわびたライブスポーツ再開でDAZNやスポナビのMAUが急上昇…!ロイホやポケモンのアプリも【急上昇アプリ調査・20年6月】
2020年6月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+(イーマークプラス)</a>」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回はeMark+を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。6月のトレンドを調査しました。
急上昇ワードに“梅雨明け”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/7/26~2020/8/1)
2020年7月26日~8月1日週の検索急上昇ワードでは、8月1日に気象庁から発表された東海と関東甲信の「梅雨明け」に注目が集まったようです。梅雨明けの発表は、いずれの地域も去年より8日遅く、待ち遠しく感じていた人も多いのではないでしょうか。全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
“タッチポイント”を重視すべき理由、設定方法、成功事例を紹介
企業と顧客の接点である「タッチポイント」。タッチポイントの例としては、チラシや看板など物理的なものとCMやWeb広告などデジタルな接点があります。多様なタッチポイントが出てきている中で、ペルソナごとに適切な接点を設け、ユーザーの心理・行動変容につながる施策を実施できるかが大事です。タッチポイントの基本や種類、改善して成果を上げた事例を紹介します。
マイナポイントの予約がスタート。ユーザーはどう動いている?検索ワードとアプリダウンロード数から調査
2020年9月から「マイナポイント」が開始されます。この申し込みが7月1日始まったことで、マイナポイントの仕組みや予約・申し込みなどの情報、キャッシュレス決済業者各社への注目が高まり始めています。今回はマイナポイントを取り巻くユーザー動向を、検索キーワードやアプリダウンロードの調査データを使って分析します。
中国におけるアフターコロナのネット利用・購買行動を探る|中国市場セミナーレポート
日本国内では、依然として感染拡大の収束が見えない新型コロナウイルス。第3波が懸念されている中国では一定の収束が見られるものの、局地的に感染が発生したケースもあるようです。生活様式の変化だけでなく、経済活動にまで甚大な影響をもたらし続けている今、中国市場でもどのような変化があったのでしょうか。今回はロックダウン前後の中国人のネット利用や購買行動などの変化に焦点を当て、株式会社ヴァリューズがアンケート調査にもとづき開催したオンラインセミナーをレポートします。
ロックダウン前後の中国人の行動・消費意識変化を調査 ~ 休日の過ごし方は“ネットショッピング”が継続1位
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、中国の20~40代の男女1,071人を対象に、新型コロナウイルス感染拡大およびロックダウンによって中国人の消費意識がどのように変化したのかアンケート調査を実施しました。








