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「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年9月~2020年10月)
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、2020年10月のアプリインストール数1位は、総務省が出しているマイナポイントの予約・申込を行うことができるアプリ「マイナポイント」でした。
株式会社博報堂の「博報堂SDGsプロジェクト」は、「生活者のサステナブル購買行動調査2023」を実施し、結果を公開しました。
EC運営に携わる方必見!EC事業を成功させるMD×リサーチの力|マナミナ・トークLIVE【4/17(月)開催】
「EC事業を成功させるMD×リサーチの力」をテーマに、国内3社目のShopify Experts企業であるコマースメディア株式会社にて代表取締役を務め、Shopify エバンジェリストとして『Shopify運用大全』(インプレス)の著者でもある井澤孝宏さんと、国内通信最大手のグループ企業で総合ECのUXデザイン・リサーチ全般を担当しながら『売れるしくみをつくる マーケットリサーチ大全』(明日香出版社)などリサーチに関する著作を持つ、リサーチャーの菅原大介さんによる対談セッションの開催が決定しました。4月17日(月)17:00〜18:00に、オンラインのトークライブ形式で開催いたします。参加無料です。ぜひお申込みください。
タイで加速するプラントベース市場。背景には国家戦略、タイ文化か
近年、世界の食で注目を集めているのが「Plant-Based Food(プラントベースフード)」です。植物由来の原材料から作られた食品は、健康志向の高まりや食の多様性を背景に、多くの消費者に受け入れられています。タイでも、国家戦略や仏教的価値観を背景に、プラントベース食品が注目されています。本記事では、タイにおけるプラントベースフード市場の現状や展望を解説します。
CMSをリプレイスしたきっかけ、約6割が「今の機能では不十分だと感じたから」【サイト・パブリス調査】
株式会社サイト・パブリスは、直近1年以内にCMSのリプレイスを検討している企業担当者を対象に、CMSのリプレイスに関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
レイクルー、デジタルマーケティングの最新技術・動向に関する調査結果を公開
株式会社レイクルーは、企業のデジタルマーケティング部門が、デジタルマーケティングの最新技術や動向にキャッチアップできているのか、どのような対応状況か、などを明らかにするべく、企業のデジタルマーケティング部門の責任者(20代~50代の男女)を対象に「デジタルマーケティングの最新技術・動向に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
【2025年6月30日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。
【December 2025 core update】Googleコアアルゴリズムアップデートをリリース(2025年12月)
Googleが2025年12月のコアアルゴリズムアップデート(December 2025 core update)をリリースしました。
【8/21(金)、8/25(火)】story bank紹介セミナー【オンライン開催】
消費者ニーズやアクションに至るプロセス(story)をWeb行動ログから分析・可視化できるツール「story bank」をリリースいたしました。サービスリリースに伴いstory bankの有料機能を御覧いただけるセミナーを開催いたします。
【2023年10月16日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。
経済や環境改善を底上げするためには企業や組織の能力向上が求められます。ではその求められる力とは一体何でしょうか。それは組織、及びそれを形成する人間が持つ、変化に対する適応力と柔軟性が軸であると説く本稿。企業成長に欠かせかない「暗黙知」にも言及し、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が真のナレッジマネジメントの重要性を解説します。
クラウドワークス、自分にピッタリの副業がわかるLINEチャットボット「AI副業診断」提供開始
株式会社クラウドワークスは、LINEのチャットボットからの6つの質問に答えるだけで、副業マッチングプラットフォーム「クラウドリンクス」に掲載された仕事の中から回答者の条件に合った副業案件を提案する「AI副業診断」の提供を開始します。
生活者の関心が高いビタミンは?若者はニキビ&妊娠、高齢者は高濃度・骨粗鬆症への関心…コロナの影響も
食品業界のマーケターや、新しいもの好きな人、ヘルスコンシャスな人に向けて、食品のトレンドを分析します。 今回のテーマは「ビタミン」。普段の食事だけでは十分に摂取できないイメージがあることもあり、その摂取方法や含有食品へのニーズが高いワードです。今回は「ビタミン」について行動ログデータから検証し、市場を調査します。
データドリブン&最適化されたプランニング組織づくりとは 質の高いデータ活用手法からナレッジシェア体制構築まで解説|「VALUES Marketing Dive 2025」レポート
ヴァリューズは、"データを通じて顧客のことを深く考える"、"マーケティングの面白さに熱中する"という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を2025年の7/2、7/15に開催しました。第5回目となる今回のテーマは「最前線マーケの実践知」。モノが溢れ、良い商品・サービスを作っても売れない時代が到来しています。これからの時代に企業が存続していくために求められるのは、真に顧客に向き合ったモノづくりのための「顧客理解」です。本講演では、データ活用手法やナレッジシェア体制の構築について、株式会社イーエムネットジャパンと対談しました。
博報堂、ロイヤルティプログラムの導入・開発・運用を支援する専門横断チームを発足
株式会社博報堂は、企業・ブランドと顧客の中長期のエンゲージメントを構築し、LTV(顧客生涯価値)を最大化することを目的としたロイヤルティプログラム業務支援の専門横断チーム「HAKUHODO LOYALTY WOW」を新たに発足したことを発表しました。
「コロナ時代が過ぎた後、中国は一波の消費ブームを迎えるだろう」という予測の声が上がりました。しかし、「三亜旅行ブーム」を除いて、中国人の消費ブームは現れず、その代わりに中国人はむしろ借金の返済や預金に熱心でした。新型コロナウイルスが終息した後、中国人の消費能力は本当に低下し、もはや消費に熱心ではなくなったのでしょうか?それとも、中国の消費者の消費行為にはどのような変化が起こったのでしょうか?この記事ではポストコロナ時代における中国の消費トレンドの変化を解説します。
コンテンツマーケティング最新動向レポート(2022年10月版)|ホワイトペーパー
国内外のSEO対策・SNSでの集客法など、コンテンツマーケティングに関する最新情報を毎月まとめてご紹介。9月のGoogleコアアップデート後の傾向は?日本人は世界に比べて「エシカル消費」への意識が低い?など、コンテンツマーケター必見のレポートをお届けします。(ページ数|71ページ)
「データ活用ってなんのためのもの?」|VALUES×VENECT データ活用マーケティング談義(3)
「ビッグデータ×マーケティング」を掲げる株式会社ヴァリューズ、「データドリブンマーケティング」を掲げるヴェネクト株式会社。マーケティングでのデータ活用が注目されるなか、国内有数のデータ分析手法を持つ両社のキーマン同士の対談が実現。最終回の第3回は顧客のインサイトをもとにマーケティング戦略を設計するメソッドについてうかがいました。
近年、中国の若者の間で流行している「ハイキング」。世界の中でも中国は広大な山地と壮麗な景色を擁するのが特徴で、ちょっとした散歩からハードな登山まで各種のハイキングやハイキング旅行の体験が楽しまれています。さらに、ハイキングの人気に伴って関連市場も成長しており、市場においては有名ブランドが各種の高性能製品を提供しています。この記事では、ハイキングの魅力や楽しみ方のほか、アウトドア市場のトレンドを紹介します。
中国市場のトレンドはロック・ミュージックからやって来る!?~ 中国市場マーケティング戦略考
中国でのマーケティング戦略について調査会社の視点から解説するこの企画。ヴァリューズで海外調査を行う、私、向井優が、最近の中国でのトレンドや調査事例をもとに考察します。「いかに中国のトレンドを先取りするか?」でお悩みの方は少なくないのではないでしょうか。今回は、中国のトレンドの「兆し」が現れるロック・ミュージックと、近年中国で台頭する「国潮」文化に関係について、中国の社会情勢にも焦点を当てながら解説します。








