人気記事一覧
【2019年版】「インスタ女子とTwitter女子のユーザープロファイリング」レポート
マナミナを運営する株式会社VALUESのメルマガで、人気No.1の調査レポートを最新版データに更新!普段よく買い物をする場所や、楽天市場・Amazonでの閲覧カテゴリ比較の調査も加えました。(ページ数|24p)
ヘルシー宅配弁当「nosh(ナッシュ)」の人気を調査!YouTube集客で若者囲い込み!?
リモートワークやステイホームで外出も外食もしづらい状況が続いています。運動不足で体重が気になる人、いつもの出前ごはんに飽きてしまった人、3食作るのに疲れてしまった人…。そんな「今日のごはんに困る人」の間で注目を集めているのが、低糖質でヘルシーな宅配弁当が話題の「nosh(ナッシュ)」です。今回は「nosh」の人気について、公式サイトの集客構造や検索ユーザーの行動パターンから分析します。
Web広告出稿量が多い消費財の業界はどこ?各ジャンルの購買行動の違いやEC化率との関係を探る
電通の調査によれば、2019年の「インターネット広告費」は全体で2兆円を超え、媒体別でテレビメディア広告の規模を初めて抜いたと言われています。そこで今回は、拡大を続けるWeb広告市場において出稿量が多い業界はどこなのかを調査・分析。ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/dockpit/" target="_blank">Dockpit</a>」を使い、「日用品」「化粧品」「ファッション」「食品」「飲料」の5つの通販ジャンルにおける、集客構造の違いとその背景を探っていきます。
年末年始、これさえ見とけば大丈夫!2023年のトレンド振り返り
マナミナでは、国内最大規模の消費者オンライン行動データを活用して、世の中のトレンドを調査しています。2023年も様々なトレンドが生まれ、個別に記事として取り上げてきました。今回はそんな調査記事の総集編として、2023年の重要トレンドを振り返ります。
Z世代が選ぶ2023年上半期トレンド大賞!「推しの子」「NewJeans」「AIインフルエンサー」などがランクイン【seamint.調査】
Z世代向けのサービス企画・コンサルティングやSNS運用代行を提供する株式会社seamint.は、「2023年上半期トレンド大賞」と「2023年下半期トレンド予測」について、全国の中学生・高校生・大学生1,700人に対してアンケート調査を行いました。
グローバル広告代理店GroupMが行う、デジタルメディアデータを活用したプロモーションプランニングの方法とは
世界No.1の広告代理店WPPグループのメディア・エージェンシー「グループエム」。数多くのグローバル企業のコミュニケーション戦略と施策を手がける同社は、InstagramやYouTubeといった巨大プラットフォームだけでなく、月数十万UU規模のニッチメディアも含めた緻密なメディアプランニングを行っているといいます。活用しているのは国内主要サイトのユーザー数や属性の分析ができるツール「eMark+(イーマークプラス)」。これらのデジタルメディアデータを使ってどのようにプランニングを行っているのか、グループエムのマネージャー・植村輝(うえむら・ひかる)さんにマナミナ編集部が取材しました。
人気急拡大「ガチャガチャ」の関心層をデータで分析! マーケティングに活かした事例も紹介
「カプセルトイ」、通称「ガチャガチャ」は、子どもから大人まで幅広い層に愛され続けてきました。小さなカプセルに入っている多様なアイテムは、価格の手ごろさとコレクション性から、今や世界中で人気を博しています。特に、ここ数年で日本では、「ガチャガチャの専門店」ができるなどさらに人気が急拡大しています。本記事では、ガチャガチャに興味を持つユーザー層を分析するとともに、企業においてどのようにマーケティング戦略に活かせるかを考察します!
育児系メディアの業界シェアや特徴を比較調査。あるあるマンガで読者を掴むか、検索から育児アイテムと消費者を繋ぐか
昨今は父親の育休取得や新型コロナによるテレワークとの両立など育児スタイルが多様化し、育児向け商品も充実してきています。そこで本稿ではヴァリューズが提供する市場分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/dockpit/" target="_blank">Dockpit</a>」を使い、育児系メディア業界の勢力図やトレンドを把握。また、子育てを行う読者のニーズやインサイトについてもデータから分析します。食品系や日用品メーカー等での広告出稿先の検討やクリエイティブ立案に役立ててみてはいかがでしょうか。
仕事管理ツール「Notion」がデザイナーやエンジニアの間で人気な2つの理由とは?関心層をログデータで調査
「Notionは、僕らにとってのオフィス」。愛するユーザーがそう語るのが、仕事管理ツール「Notion」です。2019年には100万人ほどだったNotionのユーザー数は、2021年現在では全世界で1,000万人を超えており、すでに日本法人も始動しています。そんな話題沸騰中のNotionですが、そもそもいったいなぜ人気なのでしょうか? また、どんな人が関心をもっているのでしょうか。Web行動ログ分析ツール「Dockpit」を用い、Notionの人気の理由やユーザー像を調査します。
「自分チョコ」や「推しチョコ」がトレンド? 日本の2023年バレンタイン商戦を調査
2月14日はバレンタインです。日本では、女性が男性へチョコを送ることが一般的な慣習でしたが、近年は「友チョコ」や「自分チョコ」など、様々なジャンルのバレンタインチョコが登場しています。今回は、そんな特色ある日本国内のバレンタイン事情や、ユーザーの興味の変化を調査してみました。ユーザーのバレンタインに対する価値観にも、変化が訪れているようです。
若年層のFacebook離れの実態は。主要4SNSのユーザー数を調査【2019年11月最新版】
20代は「Instagram」へシフト? Facebookの若年層離れはどのくらい進んでいる? ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、「若年層のFacebook離れ」について調査しました。
いよいよ4月になり、新年度がスタートしました。マーケティングの部署へ新たに配属となった方も多いかと思います。“まなべるみんなのデータマーケティングマガジン”である『マナミナ』で、よく見られているマーケティングのナレッジをまとめました。スキマ時間にチェックして、マーケティングの基礎知識を身につけておきましょう。
2023年マッチングアプリ最新動向!マッチングアプリ市場のニーズと今後の可能性は?
近年、マッチングアプリ経由の結婚が増加しています。本記事では、大手マッチングアプリ5つ(「with」「Pairs」「タップル」「Tinder」「Omiai」)について、その特性と利用実態を調査・分析しました。マッチングアプリに関連した人々のニーズを探り、それを踏まえた市場の今後の可能性についても考察します。
製薬会社大手5社のオウンドメディアに注目!ユーザー属性から見えるそれぞれの特色とは
オウンドメディアと言うと、日本では一般的に、企業が運営するウェブマガジンやブログなどを指す言葉ですが、持続的な集客媒体としてこれらを活用する企業が増えてきています。今回はその中でも私たちの生活において身近な製薬会社に焦点を当て、サイト分析ツールの「eMark+」を用いて分析してみました。
2024年のトレンドワードまとめ!新語・流行語大賞の「ふてほど」ほか、50-50、新NISAなど
パリ2024オリンピックや衆議院選挙が行われた2024年は、どのような1年だったのでしょうか?2024年新語・流行語大賞の分析とヴァリューズで分析した今年1年間の週間検索キーワードランキングから2024年のトレンドを分析しました。
LINEヤフー、新しい会員サービス「LYPプレミアム」提供開始!対象LINEスタンプが使い放題、PayPayポイントも貯まる
LINEヤフー株式会社は、提供サービス「Yahoo!プレミアム」のサービス名称を変更し、既存のヤフー特典に加えて、新たにLINE特典が利用可能になった月額制のサービス「LYPプレミアム」の提供を11月29日(水)より開始しました。
2023年、本から学ぶマーケティング戦略 〜 おすすめ書籍33選
マーケティング戦略を深掘りしたい全ての人へ。初心者からプロのマーケター、経営者まで、ニーズにあわせたおすすめの数十冊をチョイス。消費者行動の洞察から最新のデジタルマーケティングの手法、ブランディングの秘訣まで、多様なテーマをカバーします。体系的に書かれた本から得られる知識と技術は、マーケティング戦略の策定、効果的な実行、業績向上へつながるはず。この一覧から選ぶマーケティング戦略の本が、あなたのビジネスを一段高いレベルへと導きます。
”選ばれる”AI英会話アプリの差別化要因とは? データで各サービスの使われ方を探る
なにかと新しいことに挑戦したくなる春。「今年こそは英語学習に力を入れたい!」と考える人も多いかもしれません。近年、自分のペースで手軽に英語の勉強ができるアプリが数多くリリースされています。今回はそのなかから「Speak」、「ELSA Speak」、「SpeakBuddy」、「Duolingo」に注目し、データを分析。AI英会話アプリの最新の動向を調査します。
ファッションECで前年比の訪問者数が54%増のサイトも。巣ごもり消費と新型コロナ影響の関係を探る
外食産業や観光業をはじめ、あらゆる業界に深刻な売上不振をもたらしている新型コロナウイルス。しかしそんな中で、“巣ごもり消費”でEC売上が向上していると言われているのがファッションECです。本稿では、外出自粛の影響で、実際にファッションECが伸びているのか、またどのような影響が現れているのか、実態を調査していきます。
拡大中のメンズスキンケア市場を牽引するブランド「BULK HOMME」の強みとは?データからマーケティングコンサルタントが分析
気になるブランドや商品についてヴァリューズのマーケティングコンサルタントが調査する企画。今回の調査は男性用化粧品市場で注目を集めているD2Cブランド『BULK HOMME(バルクオム)』についてです。BULK HOMMEがユーザーを増やしている理由は何なのか。他ブランドとの比較を交えながら考察していきます。