人気記事一覧
日本テレビ、AR撮影装置を活用した「没入体験型CM」の実証実験を開始 GW期間内に大型ショッピングモール内にて
日本テレビ放送網株式会社は、日本テレビが事業展開する XR分野のコンテンツ制作および開発支援サービス『日テレXR』において、新たな広告没入体験ができるサービスの実証実験を開始しました。
9月末締切りへの駆け込み需要か?最新スマホアプリインストールはマイナンバー関連アプリが優勢(2022年8月)
毎月更新のスマートフォンアプリインストール数ランキングTop5をまとめました。依然として、「マイナポイント」「マイナポータル」が2強となっています。そして3位には先月に引き続き「ENEOS サービスステーション」がランクインしました。
顧客理解・創造におけるデータ活用 北海道電力「きらめくストア」の挑戦
北海道電力株式会社は、非エネルギー分野へ事業を拡大しており、DX推進によって、新たな価値創造への挑戦を続けています。ヴァリューズが伴走支援に携わっているのが、非エネルギー分野事業の一つである、北海道の隠れた逸品を発掘・販売するオンラインストア「きらめくストア」における取り組みです。同社富岡氏に取り組みの詳細をうかがいました。
「ヤクルト1000」「コロナ禍の消費者動向」など...ベスト記事 「リサーチ」編
今月で3周年を迎えるマナミナ。特別企画として、カテゴリごとのPV数トップ5の記事をご紹介します。 今回の記事では、第1弾として「リサーチ編」をお届け。世間の関心が高いテーマについて、振り返ってみましょう。
インターネットが一般消費者に普及し始めて何年経ったでしょうか。Windows95が発売された頃からと見做せば、30数年という年月で、インターネットは私たちの生活にはなくてはならないテクノロジーとなりました。そして今や私たちの受け取る情報は溢れるほどに。その情報は真偽だけでなく善悪という側面を持ち、経済活動にも大きく影響しています。本稿では「アテンションエコノミー」と題し、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が今後の課題へも言及し解説します。
マーケティングの基本3要素、フレームワーク・コピー・プロダクトを分かりやすく学べる本を紹介します
マーケティングについてイチから学びたいと考えている人に向けた本3冊+αを紹介する企画。マナミナを運営する株式会社ヴァリューズのマーケティング・コンサルタント、秤谷大河さんに挙げてもらいました。長期休暇の間などに、時間を取ってじっくりと読んでみてはどうでしょうか。
ロックダウン前後の中国人の行動・消費意識変化を調査 ~ 休日の過ごし方は“ネットショッピング”が継続1位
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、中国の20~40代の男女1,071人を対象に、新型コロナウイルス感染拡大およびロックダウンによって中国人の消費意識がどのように変化したのかアンケート調査を実施しました。
次世代自動車は電気自動車(EV)に注目!キーワードは「小型化」|2021年トレンド予測
2021年に話題になりそうなトピックを調査・紹介する連載企画「2021年トレンド予測」。今回のテーマは「電気自動車(EV)」です。自動車業界は今、100年に1度の変革期にあると言われています。自動車メーカー各社は電気自動車(EV)など次世代自動車を次々に発表。街にはEV充電スポットも増え、時代の流れを実感するようになりました。2020年12月初頭に、経済産業省から「2030年代半ばを目標に国内の新車からガソリン車をなくし、すべてをハイブリッド車や電気自動車にする」という方針が発表されたばかり。今回はそんな自動車業界の動向に注目し、主に電気自動車(EV)に関するユーザー動向を分析していきます。
デジタルネイティブ世代向けのテレビCM「KINTO」「ほけんの窓口」を検索データから調査
現代の若者は、幼少期からインターネットに慣れ親しんできたデジタルネイティブ世代と呼ばれ、テレビ離れが進んでいると言われています。テレビを持たないという選択が支持を得てきている中で、若年層をターゲットにしたテレビCMは効果が期待できないと言われますが、実際のところどうなのでしょうか。今回は、若者向けテレビCMを2つ取り上げ、ブランドサイトへの流入との相関関係を調査することで、若者向けのテレビCM施策の効果を紐解いていきます。
1日に受信するメールマガジンの平均数は「3~5通程度」が最多!読みたくなるメール作りには件名や冒頭の文章の工夫がカギ【WOW WORLD調査】
株式会社WOW WORLDは、生活者を対象に「企業に求める情報発信方法」に関するインターネットリサーチを実施し、企業が発信するメールマガジンに求める情報や購読理由、解約理由等をレポートにまとめて公開しました。
20代女性が新商品について知るきっかけは「SNSの投稿や広告」が最多【ビズパ調査】
株式会社ビズパは、同社が運営する広告プラットフォーム「アドクロ」において、20代女性が日頃どこから情報を集めているかについてのアンケートを実施し、結果を公開しました。
YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説
Google広告では、新しい商品やサービスの情報にユーザーが関心を示しやすいタイミングでアプローチができるメニュー、「ファインドキャンペーン」が導入されています。Googleの調査によると85%の人は気になる商品を見つけたら24時間以内に価格を比較したり商品を購入するなどの行動を取るそう。2020年4月に全世界で利用可能になり、YouTubeフィードにも配信できるファインドキャンペーンについて、改めて解説していきます。
マーケティングにおける「戦略」と「戦術」……混同しやすいこれらのワード、それぞれの意味を正しく理解できていますか?マーケティング戦略と戦術の用語としての違いや策定段階・実行段階で注意すべき点を解説します。
W11(ダブルイレブン)だけじゃない!中国のECセールまとめ。日本との違いは?
中国のECセールと聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか?多くの人が毎年11月11日に行われている「独身の日(シングルデー)」を祝うイベント、「W11(ダブルイレブン)」と答えるのではないかと思いますが、実は中国のECセールはW11だけではありません。今回は、1年を通して盛り上がる中国ECセールについてご紹介します。
3C分析のやり方は?マーケティング戦略での必要性と実践のコツ
3C分析とは、経営戦略やマーケティングを練るために利用できるフレームワークです。多角的かつ客観的にビジネスを分析できます。本記事では、3C分析のやり方を中心に、スターバックスの事例や他のフレームワークを交えて解説します。
Web行動ログデータから見る消費者行動のリアル!withコロナ時代の「Web×保険」とは|セミナーレポート
withコロナ時代の消費者変化を、Web行動ログから考察したオンラインセミナーが8月に開催されました。今回フォーカスされたのは「保険業界」。コロナ禍による「おうち時間」などから在宅時間も長くなり、忙しい毎日ではなかなか落ち着いて考えることも少なかった「保険」に関して、これを機に見直しや新たな商品を求めようと行動した人も少なくないのではないでしょうか。そんな保険業界の今を、アンケート調査とWeb行動ログデータの変化から「Web×保険」のあり方と題して分析・解説しました。<br><b><font color="#c2a503">※</font>セミナー資料は無料でダウンロードできます。記事下部にあるフォームからお申込みください</b>
決裁者が抱えるDX課題の1位は「新規営業を強化したい」【コミクス調査】
株式会社コミクスは、同社が運営するクラウド・SaaSサービスの情報プラットフォーム『kyozon』会員を対象に、決裁者のDX(デジタルトランスフォーメーション)課題に関する調査を実施し、結果を公開しました。
テレビと動画配信サービスの視聴実態を比較【LINEリサーチ調査】
LINEリサーチは、全国12歳~59歳の男女を対象にテレビ・メディアの視聴実態に関する調査を実施し、「テレビ」と「動画配信サービス」の視聴実態について調査結果を発表しました。
Wikipediaの人気コンテンツを調査したら、世の中のトレンドを反映していた!2021年版
「インターネット百科事典『Wikipedia(ウィキペディア)』でよく見られているコンテンツが、その時期のトレンドをよく反映していた!」という人気企画、2021年版も調べてみました。果たして2021年は、どんなキーワードがよく調べられていたのでしょうか。
ブランド浸透度調査の上手な設計方法とは?定点観測にとどまらない課題発見→解決が重要
ブランド浸透度調査は、自社の商品・サービスのブランドが市場内でどの程度浸透しているかを確認するためのものです。調査を通して特に「自社商品・サービスの課題」「ロイヤル層(ファン層)のペルソナ」を分析することができます。ブランド浸透度調査は自社のマーケティング活動のなかでどのようなメリットがあり、どのように行われるのでしょうか。今回はブランド浸透度調査について、具体例を交えて詳しくご紹介します。








