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新型コロナ影響で内閣官房サイトの訪問者が370%増加、Zoomやハローワークも上昇率150%超え【3月急上昇サイト調査】

新型コロナ影響で内閣官房サイトの訪問者が370%増加、Zoomやハローワークも上昇率150%超え【3月急上昇サイト調査】

2020年3月にユーザー数を伸ばしたWebサイトは? SaaS型の市場分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」を使うと、どんな人がどんなWebサイトを見ているのか、いろいろな切り口で簡単に調べることができます。今回はeMark+を使って訪問ユーザー数の前月比が急上昇したWebサイトを調査しました。


犬を飼う人のカスタマージャーニーとは?アンケートとWeb行動ログのビッグデータで分かること

犬を飼う人のカスタマージャーニーとは?アンケートとWeb行動ログのビッグデータで分かること

マーケティングにおいて、ユーザーとのコミュニケーション施策を決めるために必要なのがカスタマージャーニー。カスタマーの心情理解のための調査としてはアンケートを用いることが多いですが、インターネット上の検討行動は分かりません。これを明らかにするのがWeb行動ログデータです。犬を飼育し始めた人の、飼育前と飼育後のカスタマージャーニーを例にセミナーが行われました。


【無料レポート】2026年旅行予約トレンド調査  ~ 東北は「地元志向」、四国は「都市圏志向」などエリア別ニーズが浮き彫りに|ダウンロードページ

【無料レポート】2026年旅行予約トレンド調査 ~ 東北は「地元志向」、四国は「都市圏志向」などエリア別ニーズが浮き彫りに|ダウンロードページ

WEB上で宿泊を伴う旅行予約を実施した人に対して、旅行先や予約と旅行出発日の日数差の分析を行いました。2026年は春(ゴールデンウイーク)・秋(シルバーウィーク)ともに5連休となる日並びのよさを背景に、数日間の滞在を伴う中期的な旅行ニーズが高くなると考えられます。旅行先のトレンドや旅行予約の実態を2025年の旅行予約データから明らかにします。※資料は記事内の入力フォームより、ダウンロードいただけます。


Z世代がショッピングモールに足を運ぶ理由は?求められるのはリアルな体験 | 海外トレンドに見るビジネスの種(2025年2月)

Z世代がショッピングモールに足を運ぶ理由は?求められるのはリアルな体験 | 海外トレンドに見るビジネスの種(2025年2月)

海外からやってくるトレンドが多い中、現地メディアの記事に日々目を通すのはなかなか難しいもの。そこでマナミナでは、海外メディアの情報をもとに世界のトレンドをピックアップしてご紹介します。今回は、アメリカのZ世代が見出す実店舗の魅力や、Z世代の集客をねらった各社の事例について取り上げます。


2021年のトレンド総決算!流行語大賞の「リアル二刀流/ショータイム」をはじめ「AHAMO」「CLUBHOUSE」「マリトッツォ」など。2021年検索キーワードまとめ

2021年のトレンド総決算!流行語大賞の「リアル二刀流/ショータイム」をはじめ「AHAMO」「CLUBHOUSE」「マリトッツォ」など。2021年検索キーワードまとめ

コロナ2年目となる2021年も残り僅かとなりましたが、今年はどんな1年だったのでしょうか。ヴァリューズでは、保有するモニターパネルのWeb行動ログを分析し、毎週急上昇している検索キーワードを調査しています。昨年に引き続き、今年も2021年1月~10月の週間検索キーワードで検索が急上昇した特徴的なワードと、2021年新語・流行語大賞の分析から2021年のトレンドを分析しました。


急上昇ワードに“AHAMO”など...「週間」検索キーワードランキング(2021/2/28~2021/3/6)

急上昇ワードに“AHAMO”など...「週間」検索キーワードランキング(2021/2/28~2021/3/6)

2021年2月28日~3月6日週の検索急上昇ワードでは、3月1日にドコモが「ahamo」の料金を2700円(税別)に値下げすることを発表し、新料金プランへの注目がさらに高まったことで「ahamo」関連の検索が急増。全国のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析を行い、検索キーワードランキングを作成しました。


コロナからの消費復活の兆しを探る アパレル各社のマスクや食材宅配は需要継続か

コロナからの消費復活の兆しを探る アパレル各社のマスクや食材宅配は需要継続か

緊急事態宣言下の「巣ごもり消費」で生まれた、ネット通販や宅配サービスを活用した新しい消費スタイルは今後どのように変化していくのでしょうか。今回は、コロナ禍の2020年4月から、緊急事態宣言が全国で解除されニューノーマル(新常態)での生活が始まりつつある6月10日までの間で、Webサイトやアプリの行動ログをもとに、消費者の行動変化とコロナからの復活、ウィズコロナ時代のニーズの兆しを探ります。


ちば興銀がデータ活用でコンテンツマーケティングを強化。鍵は「お客様ニーズの理解」|地方銀行のDX事例

ちば興銀がデータ活用でコンテンツマーケティングを強化。鍵は「お客様ニーズの理解」|地方銀行のDX事例

県外の店舗は東京に2店舗、他の72店舗はすべて千葉県内にあり、地域に根ざした銀行として営業を続けてきた千葉興業銀行(以下、ちば興銀)。店舗チャネルを活用した丁寧な接客が強みですが、一方でオンラインチャネルでの施策を進め、データを活用したコンテンツマーケティングで成果を挙げています。ちば興銀がヴァリューズと進めた施策について、営業企画部 チャネル企画室の田中啓亮氏にヴァリューズの横井が聞きました。


「デジタル・トレンド白書2022 - 消費財・耐久消費財編」を公開

「デジタル・トレンド白書2022 - 消費財・耐久消費財編」を公開

ヴァリューズでは、国内最大規模の消費者Web行動ログパネルを保有し、データマーケティング・メディア「マナミナ」にて消費トレンドの自主調査を発信してきました。今回は、その中から注目の12領域の調査・コラムをピックアップし、白書として収録。「デジタル・トレンド白書2022」はwithコロナ・ライフスタイル編、消費財・耐久消費財編の2部構成になっています。※レポートは無料でダウンロード頂けます。(第2部:ページ数|118p)


「Go To Eat」開始で消費者はどう動いた?検索ワードとグルメサイトから実態を調査!

「Go To Eat」開始で消費者はどう動いた?検索ワードとグルメサイトから実態を調査!

コロナショックからの飲食業界の景気回復を狙った「Go To Eatキャンペーン」が、10月からスタートしました。おトクに外食ができる機会として注目を集めていますが、キャンペーンは食事券とポイント付与の2つで構成され、地域ごとに開始時期やルールが異なるため、正しく利用するには情報収集が必要です。それらを複雑・面倒に感じるという声もあり、消費者によって温度差がある印象を受けます。本稿では、そんな今話題の「Go To Eatキャンペーン」に着目。ヴァリューズが提供する市場分析ツール「Dockpit」を使い、消費者の関心を探るとともに、ポイント付与対象のグルメ予約サイトの動向を分析します。


Z世代はSNSをこう使う!圧倒的な利用数のInstagram、息抜きのTikTok、ながら見・流し聞きのYouTube、速報のX【CREAVE・ガイアックス調査】

Z世代はSNSをこう使う!圧倒的な利用数のInstagram、息抜きのTikTok、ながら見・流し聞きのYouTube、速報のX【CREAVE・ガイアックス調査】

株式会社ガイアックスは、同社子会社の株式会社CREAVEと共同で『Z世代のSNS毎の使われ方が明らかに!Z世代の意識・SNS購買行動調査レポート』を公開しました。


10代の検索行動はChatGPTの利用率が約4割に!全世代を通じてChatGPT利用者の7割が検索エンジンの代替として新たに定着【サイバーエージェント調査】

10代の検索行動はChatGPTの利用率が約4割に!全世代を通じてChatGPT利用者の7割が検索エンジンの代替として新たに定着【サイバーエージェント調査】

株式会社サイバーエージェントは、同社のインターネット広告事業におけるGEO研究を行う専門組織「GEO Lab.(GEOラボ) 」にて、全国10代~60代の男女を対象に生成AIのユーザー利用実態に関する調査を実施し、結果を公開しました。


SmartHR、Sansan、クラウドサインの3社に学ぶCM×LPのクリエイティブ戦略とは〜BtoB SaaS企業の"withコロナ成長戦略"

SmartHR、Sansan、クラウドサインの3社に学ぶCM×LPのクリエイティブ戦略とは〜BtoB SaaS企業の"withコロナ成長戦略"

年々成長を遂げるSaaS業界において、新型コロナウイルスによる在宅勤務需要の伸びが大きく追い風となっているBtoBのSaaSサービス。今回は、BtoB SaaSの3サービスが、コロナ禍でどのようなマーケティング戦略をとっているのか、テレビCMとランディングページのクリエイティブを分析していきます。


なぜ中国で「銀髪経済(シルバー経済)」が好調?その実態に迫る|中国トレンド調査

なぜ中国で「銀髪経済(シルバー経済)」が好調?その実態に迫る|中国トレンド調査

日本だけでなく、中国でも、高齢化が益々加速しています。2018年の国勢調査によると、60歳以上の人口が総人口の11.9%となりました。このような「高齢化社会」へ突入した中国では、高齢者のレジャーやケアのためのサービス、高齢者の買い物など、言わば「銀髪経済(シルバー経済)」が拡大し、資本力のあるネット企業も次々と参入してきました。ここでは、社会や暮らしの充実を図るための「銀髪経済(シルバー経済)」が発展してきた経緯、中国の高齢者の「新しい生活様式」について紹介していきたいと思います。


AI画像生成を無料で使えるサイト5選!目的の画像を生成するコツやビジネス活用時の注意点を解説

AI画像生成を無料で使えるサイト5選!目的の画像を生成するコツやビジネス活用時の注意点を解説

2023年より注目を浴び始めた生成AI。ChatGPTやMidjourneyによる生成AI技術が話題となりました。 なかでも近年技術が飛躍的に伸びているのがAI画像生成です。AI画像生成は日常の話題になるようなバラエティに富んだ画像を作成できるだけでなく、営業資料やPR動画の素材といったビジネスの面で役に立つ生成も可能になりつつあります。 実際に営業資料や提案資料に生成AIを活用している企業もあり、AI画像生成を駆使することでノンコア業務の削減できたり、魅力的な資料を一瞬で作ることもできます。 そこで本記事では、AI画像生成を無料でつくれるサイト5選や、目的の画像を一発で抽出するコツ、利用時の注意点について解説します。


リキッド消費の台頭 ~ 所有から利用へ

リキッド消費の台頭 ~ 所有から利用へ

デジタル社会の発展と共に、シェアやレンタルなど商品・サービスの購入による永続的な所有をしない新しい消費スタイル「リキッド消費」が広まり、注目されています。その背景と、所有から利用へのトレンドの要因を、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏に解説いただきました。


待ちわびたライブスポーツ再開でDAZNやスポナビのMAUが急上昇…!ロイホやポケモンのアプリも【急上昇アプリ調査・20年6月】

待ちわびたライブスポーツ再開でDAZNやスポナビのMAUが急上昇…!ロイホやポケモンのアプリも【急上昇アプリ調査・20年6月】

2020年6月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+(イーマークプラス)</a>」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回はeMark+を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。6月のトレンドを調査しました。


【SNS最新トレンド】TikTokのコンテンツ運用や「興味EC」に注目|「2022年8月 コンテンツマーケティング最新動向レポート」

【SNS最新トレンド】TikTokのコンテンツ運用や「興味EC」に注目|「2022年8月 コンテンツマーケティング最新動向レポート」

膨大な量の情報が日々アップデートされている、コンテンツマーケティング領域。「最新の情報をまとめてチェックしたい」と思うマーケターも多いのではないでしょうか?そのような声に応え、ヴァリューズのマーケターがコンテンツマーケティングの今をお伝えする連載がスタート。記念すべき第1回目は、最新のSNSトレンドについて解説します。今やSNSはマーケティングに欠かせないツールのひとつ。ぜひ自社の施策の参考にしてみてくださいね。


ChatGPTユーザーはどんな人?行動データから利用実態を探る

ChatGPTユーザーはどんな人?行動データから利用実態を探る

今話題沸騰中のChatGPT。チャット欄にテキストを打ち込むだけで、質問に答えてくれたり、オリジナルの文章を作成してくれたり、プログラミングもできたりと、幅広いニーズに応える優れものです。世界的なアクティブユーザーが1億人を突破するなど、大注目のChatGPTですが、実際にはどのような人たちが利用しているのでしょうか。チャットページ接触者の行動データから、ユーザー特性を調査していきます。


成果が出るランディングページを作るのに超重要な「ユーザーの言語化」とは!?【トラとキリンのマーケティング研究】

成果が出るランディングページを作るのに超重要な「ユーザーの言語化」とは!?【トラとキリンのマーケティング研究】

ランディングページ(LP)制作において、ターゲットユーザーの「言語化」を行わないとメッセージが曖昧なままプロジェクトが進んでしまい、結果よく分からないLPが出来上がる……ということが起こりがちです。精緻な「ユーザーの言語化」はどう行うのか。リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」のLPを例にヴァリューズの岩間と谷口が解説します。「トラとキリンのマーケティング研究」連載の第1弾です。