人気記事一覧
ウェブ解析士協会、SNS流行語ランキングを発表!3位「ファンタジースプリングス」2位「ILLIT Magnetic」、1位は?
一般社団法人ウェブ解析士協会は、四半期ごとに実施しているSNSマネージャー有資格者によるSNS流行語ランキング(2024年4~6月分)を公開しました。
8割強がSNSに個人情報を載せることに"抵抗がある"一方、若年層の方が抵抗が少ない傾向【DIGITALIO調査】
株式会社DIGITALIOは、同社運営するデジタルギフト「デジコ」にて全国の10代以上の男女を対象に「個人情報に関する意識調査」を実施し、結果を公開しました。
今日から始めるデータマーケティング!ツールや組織づくりの事例まとめ
デジタルツールの普及により、質・量ともに豊富なデータを収集できるようになった昨今。これらのデータをマーケティングに活かす「データマーケティング」が広がっています。多くの企業がデータマーケティングに取り組んでいる理由は、データの収集・分析により目的達成のプロセスの可視化や課題を発見しやすいメリットがあるからです。そこで今回は、データマーケティングをスムーズに始めるために必要な基礎知識から事例をまとめて紹介します。
急上昇ワードに“メルペイ”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/1/19~2020/1/25)
全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
いま、スポーツマーケティングが熱い! | 第1回 序章 スポーツビジネスのデジタル・トランスフォーメーション(1)
このシリーズでは、スポーツビジネスのマーケティング事例をご紹介していきます。キーワードは、D2C。デジタライゼーションがもたらすDirect to Customerモデルへのシフトにより、スポーツビジネスは大きく変わろうとしています。
オンライン上のコンテンツがきっかけで店舗に行った経験がある人が7割以上【DearOne調査】
株式会社DearOneは一般消費者に対して、アパレルショップ、ブランドのオンラインからオフラインへの誘導施策について調査を実施し、結果を公開しました。
渋谷パルコのデジタル戦略、鍵はWebメディアのリアル店舗? サイト分析から紐解きます
2019年11月にリニューアルオープンした渋谷パルコ。国内唯一のメディア連動店舗や、リアルとデジタルを融合させた様々な仕掛けが注目の次世代商業施設です。そんな今話題の渋谷パルコの特徴やユーザー属性、認知度などについて調査・解説します。
20代の8割が1年以内に国内旅行経験あり!旅行計画はInstagramで、交通手段予約には他年代の2倍アプリを活用【アイリッジ調査】
株式会社アイリッジは、20代・40代・60代の男女を対象に「国内旅行に関するユーザー行動調査」を実施し、結果を公開しました。
2021上半期「〇〇とは」「初心者」「おすすめ」の複合検索ワードから今年のトレンドを探る
今年の上半期のトレンドを検索キーワードから振り返ってみます。「〇〇とは」という検索から言葉の意味に注目されたキーワードは何か、「初心者」や「おすすめ」などと共に検索されている語句から、今年注目を集めているテーマは何かを探ります。分析ツールにはWeb行動ログや検索キーワードの分析ができる「Dockpit」を用いました。
既存顧客からの売上を維持・拡大する「LTV(ライフタイムバリュー)」の考え方とは?
顧客の行動を分析し、自社の商品やサービスの改善に役立てるデータマーケティングにおいて、重視されるようになってきたのが「ライフタイムバリュー(LTV)」という概念です。顧客の一定期間の売上貢献度を計るこの指標について、計算方法から活用方法まで解説します。
2023年の年末から中国のSNSで「逆消費」というホットトピックが現れ、今日まで人気が続いています。急速に変化している中国社会では常に新しい消費観念や消費トレンドが生まれており、この記事では現在の中国のZ世代において最も流行している消費トレンドである「逆消費」について紹介します。
イケア、ディズニーにマイナポータルAP…アプリでのEC開始や10万円オンライン申請でユーザー数を伸ばしたアプリとは【2020年5月】
2020年5月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+(イーマークプラス)</a>」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回は<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+</a>を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。5月のトレンドを調査しました。
PRIZMA、「動画(YouTube、TikTok)の若者の利用実態と購買行動」に関する調査結果を発表
株式会社PRIZMAは、10代~30代の男女を対象に、年代別の視聴頻度や視聴時間、人気のジャンル、さらにはこれらのプラットフォームが購買行動にどのような影響を与えているのかといった「動画(YouTube、TikTok)の若者の利用実態と購買行動に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
証券(投資信託)口座を開設する消費者像の調査を5ヶ月実施してわかったこと
証券(投資信託)口座の開設数はここ数年、ネット証券を中心に大きく伸びています。皆さまの周りでも「投資、資産運用を始めたよ」という方が増えてきているのではないでしょうか?本記事では、各金融機関で口座開設する消費者像についてヴァリューズのマーケティングコンサルタントとデータアナリストが5ヶ月に渡って分析した試みをご紹介します。
音部大輔氏に聞く!ビジネスレビューの技術 ~ 事業を持続的に成長させるPDCA設計のポイント ~|セミナーレポート
マーケティング活動の「振り返り」が正しく行えていない。そう感じる方も多いのではないでしょうか。外部組織に任せているなどの理由から、客観的な「振り返り」ができておらず、「振り返り」のクオリティコントロールをどうすべきかというお悩みも多く耳にします。本来、事業やブランドを持続的に成長させる上で重要な役割を担うビジネスレビュー。このビジネスレビューをどのように行い、どう利活用するべきか。本セミナーでは、クー・マーケティング・カンパニーの音部大輔氏を迎え、企業におけるビジネスレビューや「振り返り」の実態、重要性などについてお話を頂き、後半ではビジネスレビューの具体的なフォーマットを用意し、構成や記入法について解説しました。
コロナ感染拡大後の飲食店の選び方変化を調査 。「外食シーン」「利用媒体」「人」視点で分析
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、国内の20歳以上の男女28,164 人を対象に、新型コロナウイルス感染拡大後の飲食店選びに関する消費者動向変化をアンケート調査いたしました。また、アンケート調査に加え、ヴァリューズが提供する消費者行動ログ分析ツール「Dockpit」でも分析を実施いたしました。
「在宅時間増加による動画配信アプリ利用者の増加~コロナの影響はあるのか!?」レポート
緊急事態宣言は解除されたものの依然として在宅志向は変わらず、長時間自宅で過ごす人が多いようです。そんな在宅時間の増加とともに伸びているのが「動画視聴時間」です。新型コロナウイルスの蔓延により、Amazonプライム・ビデオ、TVer、GYAO!、Netflixなど動画配信アプリへどのような影響があったのでしょうか。eMark+を用いて調査してみました。(ページ数|8p)
中国では「怠け者経済」と呼ばれる新しい消費スタイルが流行しています。多忙な日々の中、家で休める時間はますます貴重なものとなり、特に若者においては、家の中の様々なタスクにおいて、お金をかけてでも時間と労力をいかに節約するかが重視されてきています。本記事では「家電」に注目し、現代中国の「怠け者経済」が産んだ新しい家電トレンドを紹介します。
リアルな企業課題に、データ×学生視点で切り込む 同志社大学髙橋広行研究室のDockpit活用
同志社大学商学部の髙橋広行研究室では、企業が実際に抱える課題解決に取り組む際、Web行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」を活用した企画提案を行っています。学生ならではの視点と客観的データの融合により独自の価値を生み出しつづける活動は、さまざまな企業から注目を集めており、コラボの話が絶えないそうです。今回は同研究室3回生の佐藤千尋さんと堀彩夏さん、そして指導教授である髙橋広行先生に、取り組みの詳細を伺いました。
ブランド30周年で勢いに乗る3COINSの強さの秘訣とは。サイト訪問者のデータで考察
最近、街でもSNSでも目にする“300円中心ショップ”3COINS。ECサイトも30代〜40代を中心に多くの人が利用しているようです。複数ある300円中心ショップのなかで、3COINSはどのように差別化を図っているのでしょうか。今回は、3COINSのECサイト訪問者の人となりや人気の商品、類似ブランドとの差別化戦略について分析・考察します。








