人気記事一覧


証券(投資信託)口座を開設する消費者像の調査を5ヶ月実施してわかったこと

証券(投資信託)口座を開設する消費者像の調査を5ヶ月実施してわかったこと

証券(投資信託)口座の開設数はここ数年、ネット証券を中心に大きく伸びています。皆さまの周りでも「投資、資産運用を始めたよ」という方が増えてきているのではないでしょうか?本記事では、各金融機関で口座開設する消費者像についてヴァリューズのマーケティングコンサルタントとデータアナリストが5ヶ月に渡って分析した試みをご紹介します。


What is "Time Performance"? Marketing Case Study of "Taipa Supremacy" Among Generation Z

What is "Time Performance"? Marketing Case Study of "Taipa Supremacy" Among Generation Z

Many Gen Zers are conscious of “taipa," short for “time performance," in various aspects of their daily life. So much so that the term "taipa supremacy" has emerged. This case study provides an overview of "taipa," its values, and marketing examples to understand the psychology and latest trends among Gen Zers.


コロナ感染拡大後の飲食店の選び方変化を調査 。「外食シーン」「利用媒体」「人」視点で分析

コロナ感染拡大後の飲食店の選び方変化を調査 。「外食シーン」「利用媒体」「人」視点で分析

インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、国内の20歳以上の男女28,164 人を対象に、新型コロナウイルス感染拡大後の飲食店選びに関する消費者動向変化をアンケート調査いたしました。また、アンケート調査に加え、ヴァリューズが提供する消費者行動ログ分析ツール「Dockpit」でも分析を実施いたしました。


既存顧客からの売上を維持・拡大する「LTV(ライフタイムバリュー)」の考え方とは?

既存顧客からの売上を維持・拡大する「LTV(ライフタイムバリュー)」の考え方とは?

顧客の行動を分析し、自社の商品やサービスの改善に役立てるデータマーケティングにおいて、重視されるようになってきたのが「ライフタイムバリュー(LTV)」という概念です。顧客の一定期間の売上貢献度を計るこの指標について、計算方法から活用方法まで解説します。


音部大輔氏に聞く!ビジネスレビューの技術 ~ 事業を持続的に成長させるPDCA設計のポイント ~|セミナーレポート

音部大輔氏に聞く!ビジネスレビューの技術 ~ 事業を持続的に成長させるPDCA設計のポイント ~|セミナーレポート

マーケティング活動の「振り返り」が正しく行えていない。そう感じる方も多いのではないでしょうか。外部組織に任せているなどの理由から、客観的な「振り返り」ができておらず、「振り返り」のクオリティコントロールをどうすべきかというお悩みも多く耳にします。本来、事業やブランドを持続的に成長させる上で重要な役割を担うビジネスレビュー。このビジネスレビューをどのように行い、どう利活用するべきか。本セミナーでは、クー・マーケティング・カンパニーの音部大輔氏を迎え、企業におけるビジネスレビューや「振り返り」の実態、重要性などについてお話を頂き、後半ではビジネスレビューの具体的なフォーマットを用意し、構成や記入法について解説しました。


急上昇ワードに“メルペイ”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/1/19~2020/1/25)

急上昇ワードに“メルペイ”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/1/19~2020/1/25)

全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。


オンライン上のコンテンツがきっかけで店舗に行った経験がある人が7割以上【DearOne調査】

オンライン上のコンテンツがきっかけで店舗に行った経験がある人が7割以上【DearOne調査】

株式会社DearOneは一般消費者に対して、アパレルショップ、ブランドのオンラインからオフラインへの誘導施策について調査を実施し、結果を公開しました。


2021上半期「〇〇とは」「初心者」「おすすめ」の複合検索ワードから今年のトレンドを探る

2021上半期「〇〇とは」「初心者」「おすすめ」の複合検索ワードから今年のトレンドを探る

今年の上半期のトレンドを検索キーワードから振り返ってみます。「〇〇とは」という検索から言葉の意味に注目されたキーワードは何か、「初心者」や「おすすめ」などと共に検索されている語句から、今年注目を集めているテーマは何かを探ります。分析ツールにはWeb行動ログや検索キーワードの分析ができる「Dockpit」を用いました。


イケア、ディズニーにマイナポータルAP…アプリでのEC開始や10万円オンライン申請でユーザー数を伸ばしたアプリとは【2020年5月】

イケア、ディズニーにマイナポータルAP…アプリでのEC開始や10万円オンライン申請でユーザー数を伸ばしたアプリとは【2020年5月】

2020年5月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+(イーマークプラス)</a>」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回は<a href="https://www.valuesccg.com/service/emarkplus/" target="_blank">eMark+</a>を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。5月のトレンドを調査しました。


日本インフォメーションら、オーディション企画「timelesz project(タイプロ)」に関する調査結果を公開

日本インフォメーションら、オーディション企画「timelesz project(タイプロ)」に関する調査結果を公開

日本インフォメーション株式会社は、インフルエンサーを活用したショートムービーマーケティング事業を行う株式会社TORIHADAと女子大生・女子高生マーケティング集団「Trend Catch Project 」 を運営するRooMooN株式会社が設立した、若年層の「今と未来」について調査・研究するプロジェクト「Next Generation Lab」に参画。共同調査の第一弾として、timelesz project(タイプロ)の視聴実態と、Z世代の推しに対する価値観を明らかにするための調査を実施し、結果を公開しました。


今、人々の関心を集めているものとは?日々変化するトレンドを瞬時に把握できる『Dockpit(ドックピット)』のトレンド分析機能まとめ

今、人々の関心を集めているものとは?日々変化するトレンドを瞬時に把握できる『Dockpit(ドックピット)』のトレンド分析機能まとめ

ヴァリューズが開発し2020年10月に正式リリースしたダッシュボード型マーケティングツール『Dockpit(ドックピット)』にはキーワード分析、競合分析、業界分析、トレンド分析の4つの機能が備わっています。今回は「トレンド分析」に着目し、分析の流れから活用方法まで詳しくご紹介します。


【無料レポート】デジタル・トレンド白書2025 – with AI編|ダウンロードページ

【無料レポート】デジタル・トレンド白書2025 – with AI編|ダウンロードページ

「デジタル・トレンド白書2025 – with AI編」は、急速に拡大し始めた「With AI」社会における消費者の行動変容を、国内最大規模の行動ログデータとアンケート調査に基づき分析したものです。各生成AIのユーザー推移やヘビーユーザーの属性分析、ChatGPT・Gemini等のサービス比較に加え、ビジネス・プライベートシーンでの活用実態、「AI彼女・彼氏」アプリの台頭など、AIトレンドに関する多角的な調査・コラムを収録しています。


リアルな企業課題に、データ×学生視点で切り込む 同志社大学髙橋広行研究室のDockpit活用

リアルな企業課題に、データ×学生視点で切り込む 同志社大学髙橋広行研究室のDockpit活用

同志社大学商学部の髙橋広行研究室では、企業が実際に抱える課題解決に取り組む際、Web行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」を活用した企画提案を行っています。学生ならではの視点と客観的データの融合により独自の価値を生み出しつづける活動は、さまざまな企業から注目を集めており、コラボの話が絶えないそうです。今回は同研究室3回生の佐藤千尋さんと堀彩夏さん、そして指導教授である髙橋広行先生に、取り組みの詳細を伺いました。


「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年2月~2020年3月)

「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2020年2月~2020年3月)

全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、男女別の「スマートフォンアプリ」インストール数ランキングを作成しました。


検索が急上昇したキーワードから2019年を振り返る。そして、2020年ヒットの兆しは…?

検索が急上昇したキーワードから2019年を振り返る。そして、2020年ヒットの兆しは…?

令和元年、2019年も残すところ、あと1ヶ月。今年はどんなトピックやサービスが注目を集めたのでしょうか。マナミナ編集部では、インターネット行動データから2019年1月~10月で検索者数が増加している検索ワードの平均上昇率を算出し、今年話題となったキーワードをランキング化。検索データから2019年を振り返り、2020年に向けたヒットの兆しを探ります。


「在宅時間増加による動画配信アプリ利用者の増加~コロナの影響はあるのか!?」レポート

「在宅時間増加による動画配信アプリ利用者の増加~コロナの影響はあるのか!?」レポート

緊急事態宣言は解除されたものの依然として在宅志向は変わらず、長時間自宅で過ごす人が多いようです。そんな在宅時間の増加とともに伸びているのが「動画視聴時間」です。新型コロナウイルスの蔓延により、Amazonプライム・ビデオ、TVer、GYAO!、Netflixなど動画配信アプリへどのような影響があったのでしょうか。eMark+を用いて調査してみました。(ページ数|8p)


現役大学生のうち約4割がマスメディアよりSNSを信用!情報は正確性よりも"早さ"で選ぶのが主流【RECCOO調査】

現役大学生のうち約4割がマスメディアよりSNSを信用!情報は正確性よりも"早さ"で選ぶのが主流【RECCOO調査】

株式会社RECCOOは、同社が運営するZ世代に特化したクイックリサーチサービス『サークルアップ』にて、最新のZ世代調査として「情報リテラシー」をテーマにした調査を実施し、結果を公開しました。


マーケティングを楽しめるようになる3冊+αの本をヴァリューズの岩村さんが紹介します

マーケティングを楽しめるようになる3冊+αの本をヴァリューズの岩村さんが紹介します

マーケティングについてイチから学びたいと考えている人に向けた本3冊+αを紹介する企画。マナミナを運営する株式会社ヴァリューズのマーケティング・コンサルタント、岩村大輝さんに挙げてもらいました。長期休暇の間などに、時間を取ってじっくりと読んでみてはどうでしょうか。


ウィズコロナ時代の「モノの買い方変化」「ショールーミング行動の実態」を調査

ウィズコロナ時代の「モノの買い方変化」「ショールーミング行動の実態」を調査

ウィズコロナ時代とも言われる2022年、顧客の獲得戦略を練る上では、消費者が実店舗×ECをどのように活用しているのか、リアルな消費者行動を理解することは必須となるでしょう。そこで今回は、ウィズコロナ時代の「モノの買い方変化」および「ショールーミング行動の実態」に着目し、消費者トレンドを分析。分析には、国内の20~60代の男女6,105人を対象にしたアンケート調査と、ヴァリューズが独自保有する消費者行動ログを用いました。


食料危機 ~ 天災か人災か

食料危機 ~ 天災か人災か

食料・食糧の危機が迫っています。地球上では、気候問題や行政の責任下で今なお続く飢饉もあります。私たちの未来を豊かにするために欠かせない食料・食糧。それを恒常的に守っていくためには、今この時にどのような行動が必要なのでしょうか。基本的な言葉の意味の説明や、それぞれに対する詳細な対策案を交え、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が解説します。