人気記事一覧
Web行動ログから読み取く!withコロナ期における消費者の「おうち時間」の過ごし方の変化とは|セミナーレポート
withコロナ期における消費者の「おうち時間」の過ごし方の変化をWeb行動ログから考察したオンラインセミナーが開催されました。今回は、コロナ禍の「おうち時間」における消費者の意識変化・行動変化を「食」「運動」「家電」という3つの切り口から分析し、消費者の動向をアンケート調査とWeb行動ログから読み解きます。
ガンダム活用キャンペーンでEnekeyが1位。 11月のユーザー数急上昇サイト調査
2019年11月にユーザー数を伸ばしたWebサイトは? 市場分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」を使うと、どんな人がどんなWebサイトを見ているのか、いろいろな切り口で簡単に調べることができます。訪問ユーザー数の前月比が急上昇したWebサイトをランキング化し、11月の急上昇サイトを調査しました。
【2022年ヒット商品】ヤクルト1000、完全メシなど...生活者アンケートと行動データで見るヒットの理由 -「食」編
「ヤクルト1000」が流行語大賞にノミネートするなど、様々なヒット商品が生まれた2022年。そこで今回は、ヒット商品が人々の心を捉えた理由と、どのような軌跡で盛り上がりを見せていったのか、Web行動ログデータとアンケート調査結果を用いて分析しました。「食編」「美容・ファッション編」「ライフスタイル編」の3カテゴリに分けて、レポートしていきます。
ヴァリューズ、中国市場動向をクイック&ライトに把握できるサブスク型定性調査ツール「ValueQIC」をリリース
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、中国市場動向をクイック&ライトに把握できるサブスク型定性調査ツール「ValueQIC」(ヴァリュークイック)をリリースしました。いつでも必要な時にWeb上で、最短1週間で中国市場トレンドの調査が可能です。
新しい記事を追加していくだけがオウンドメディアのSEOではありません。検索上位で流入が多い記事は、一つ順位が上がるだけで大きな効果が見込めます。リライトするにあたり、競合サイトのページを分析して自社の記事に取り入れる方法があります。
最も効果的なマーケティング施策はBtoCで「オウンドメディア」BtoBでは「SNSマーケティング」【ナイル調査】
ナイル株式会社は、マーケティング担当者を対象に、マーケティングにおける課題調査を実施し、その結果を発表しました。
UVケア商品の勝負時は3月~5月?生活者の気になりごとと、主要ブランド比較
日差しが強くなってくると気になるのが、日焼けです。「シミやそばかす、シワへの影響を考えると、早めのUV(紫外線)対策が大事」とはよく聞かれる言葉ですが、実際の消費者のUV関心度にはどのような傾向があるのでしょうか。 今回は「UV」とともに、UVケア商品を展開するビオレ、キュレル、ニベア、オルビス、ミノンの動向についても調査しました。
音部大輔氏に聞く!ビジネスレビューの技術 ~ 事業を持続的に成長させるPDCA設計のポイント ~|セミナーレポート
マーケティング活動の「振り返り」が正しく行えていない。そう感じる方も多いのではないでしょうか。外部組織に任せているなどの理由から、客観的な「振り返り」ができておらず、「振り返り」のクオリティコントロールをどうすべきかというお悩みも多く耳にします。本来、事業やブランドを持続的に成長させる上で重要な役割を担うビジネスレビュー。このビジネスレビューをどのように行い、どう利活用するべきか。本セミナーでは、クー・マーケティング・カンパニーの音部大輔氏を迎え、企業におけるビジネスレビューや「振り返り」の実態、重要性などについてお話を頂き、後半ではビジネスレビューの具体的なフォーマットを用意し、構成や記入法について解説しました。
アットコスメWebサイトでのライブコマース、閲覧ユーザーにはどんな特徴が?ログデータで分析
日本国内でも徐々に注目を集めている、ライブコマース。販売側と視聴者の双方向性を強みとして、業界問わず採用する企業が増えています。今回はコスメ・美容の総合サイト、アットコスメが取り入れているライブコマースサービスに焦点をあて、ライブコマースを利用するユーザー層にどんな特徴があるのか、調査してみます。
IMADA KITCHENとCCCMKホールディングス、Z世代の食に関する意識調査結果を発表
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントが運営するIMADA KITCHENと、CCCMKホールディングス株式会社は、18~24歳に対する定性調査およびWEB調査によりZ世代の食に関する意識調査を実施し、結果を公開しました。
生成AIをビジュアルアイデアや画像の生成に活用している国内企業は約3割!生成AIの業務活用での懸念は"コンテンツの有用性や正確性"【アドビ調査】
アドビ株式会社、国内外のマーケターの生成AIの活用状況と消費者の期待を明らかにすることを目的として、日本、米国、英国、フランス、インド、オーストラリア6か国のマーケターと消費者を対象に「マーケター/消費者の生成AI活用実態調査」を実施し、結果を公開しました。
「花粉症」ユーザーが気になっている“検索ワード”や“Webサイト”は?
少しずつ暖かくなり、過ごしやすい季節がやってきました。それと同時に花粉症の人にとっては辛い季節となります。「花粉症」と検索しているユーザーは2月から増え始め3月にピークをむかえます。そこで、今回は「花粉症」で検索した人が、検索前後3時間内でどんなネット行動をしていたかについて調査しました。
中国でのブランド育成を日系メーカーのブランドイメージから考える ~ 中国市場マーケティング戦略考
中国でのマーケティング戦略について調査会社の視点から解説する新企画。ヴァリューズで海外調査を担当する、私、向井優が、最近の中国でのトレンドや調査事例を元に考察します。今回のテーマはブランドイメージです。価格競争に陥りがちな中国向け施策において、自社の商品に価格以外にも魅力を感じて貰う為に、ブランドイメージは非常に重要です。この記事では、インバウンド・越境ECいずれでも人気の日本の日用品(歯磨き粉)を例に考えます。
ウィズコロナ時代の「モノの買い方変化」「ショールーミング行動の実態」を調査
ウィズコロナ時代とも言われる2022年、顧客の獲得戦略を練る上では、消費者が実店舗×ECをどのように活用しているのか、リアルな消費者行動を理解することは必須となるでしょう。そこで今回は、ウィズコロナ時代の「モノの買い方変化」および「ショールーミング行動の実態」に着目し、消費者トレンドを分析。分析には、国内の20~60代の男女6,105人を対象にしたアンケート調査と、ヴァリューズが独自保有する消費者行動ログを用いました。
今、人々の関心を集めているものとは?日々変化するトレンドを瞬時に把握できる『Dockpit(ドックピット)』のトレンド分析機能まとめ
ヴァリューズが開発し2020年10月に正式リリースしたダッシュボード型マーケティングツール『Dockpit(ドックピット)』にはキーワード分析、競合分析、業界分析、トレンド分析の4つの機能が備わっています。今回は「トレンド分析」に着目し、分析の流れから活用方法まで詳しくご紹介します。
東急エージェンシー、企業ブランディングの取り組みに関するアンケート調査結果を公開
株式会社東急エージェンシーは、同社のブランドコンサルティングユニット「ゆえん」にて、企業の経営者と従業員に対して「ブランディング実践企業の実態調査」を実施し、結果を公開しました。
【トレンド調査】大豆ミートがじわじわ人気拡大中!検索者は「レシピ」にもっとも興味あり
昨今、存在感を高める「大豆ミート」。健康や美容、環境への配慮から食生活を見直す人が増えている中、大豆ミートは新しい食の選択肢として注目を集める食材です。メディアでの露出や、飲食店や小売店で大豆ミートを使ったメニューを見かけることも増えてきました。じわじわと流行する大豆ミートについて、検索数推移や、検索者が知りたいことをWeb行動ログ分析ツールDockpitのデータで分析します。
=LOVEとFRUITS ZIPPERのファン層・人気の理由を分析。違いは「愛」の方向性?
近年、若年層から人気を集めているアイドルとして、=LOVEとFRUITS ZIPPERが挙げられます。2025年12月30日放送の「第67回 輝く!日本レコード大賞」では両グループとも受賞を果たしています。そんな”今”人気を集めているアイドルは、従来のアイドルと何か違いがあるのでしょうか?本記事では、それぞれのグループのファン層を分析し、なぜ支持されているのか、その実態を明らかにします。
約8割がオタ卒・担降りを経験!推し歴が長くなると「活動の方向性・路線の変化」や「推しのライフステージの変化」がオタ卒・担降りのトリガーに【Favomatch調査】
株式会社Favosiaは、同社が提供する推し活アプリ「Favomatch(ファボマッチ)」にて、大人の推し活を楽しむ女性を対象にした「オタ卒(オタクを卒業すること)」と「担降り(特定の推しから別の推しに移行すること)」に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
【2024年7月8日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。




