人気記事一覧
中国のアンケート調査を効果的に行う方法とリサーチ・サービス3選
ますます勢いづく中国市場。経済産業省による2020年7月のレポートによれば、2019年度の中国のBtoCのEC市場規模は約204兆円にのぼり、その他の国々と比較しても圧倒的な大きさのマーケットに成長しています。本記事では、そんな中国市場に対してアンケート・リサーチをする際のポイント、中国での調査会社やサービスについて紹介していきます。
体制とページを一新し、売上高2倍へ。情報メディア「ねとらぼ」の広告へのこだわり
メディアのマネタイズの1つに「タイアップ広告」があります。昨今メディアは企業だけでなく一般の方でも持てるようになったことから、運営だけでなくマネタイズについても難易度が上がったといえるでしょう。そのような背景があるなか、独自性や信頼性に特化し、メディアならではの工夫が目立つ情報発信メディアの「ねとらぼ」。今回はメディア事業本部の河村さんとタイアップ専任担当の大井さんにお話を伺いました。
競合サイト分析がデジタルマーケティングにもたらす価値とは?新電力ベンチャーLooopの戦略設計を聞く
コストパフォーマンスに優れた電力サービスを展開する株式会社Looop。ベンチャー企業として、インフラ業界という比較的流動性が見られない業界に大きな刺激を与えています。デジタルマーケティングにおいてはヴァリューズが提供する競合サイト分析ツール「Dockpit」を活用。前衛的かつ革新的な取り組みを手掛ける株式会社Looopの電力事業本部 デジタルマーケティング部 プロモーション推進課に所属する小林克明さん、張哲琛さん、原田佳南さんにお話を聞きました。
コンテンツを楽しんでいる消費者に嫌われない「文脈ターゲティング」とは?【アドテック東京2019レポート】
アドテック東京2019のセッションで、「嫌われない広告とは何か」をテーマにセッションが行われました。クレディセゾンの栗田さんをモデレーターに迎え、ライオンの内田さん、RoomClipの川本さん、ヴァリューズの齋藤さんの3社が対談。事例をもとに、コンテンツを楽しんでいる消費者に嫌われない、文脈に合わせた広告手法が語られました。
Googleマップの検索で出てくるスポット情報を自社で管理するツールが「Google マイビジネス」です。Googleマップはローカル検索の良い位置に表示され流入が期待できるとともに、不正確な情報が出回らないよう自社で管理するメリットがあります。
営業やマーケティングにも深く関係のある「認知的斉合性理論(cognitive consistency theory)」をご存知でしょうか。この理論に含まれる概念に本稿のテーマにある「認知的不協和」が含まれるのですが、これは自分が認知していることに2つの矛盾する考えや行動がありストレスを感じることを表した心理状態を指します。この意識をどう誘導し変容させるかによって、その人の行動も180度変わってくると言えるこの理論。本稿では、バランス理論にも言及し、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長、一般社団法人マーケティング共創協会理事・研究フェローを務めている渡部数俊氏が解説します。
MIKATA株式会社が運営する<a href="https://ecnomikata.com/ecnews/31985/" target="_blank">『ECのミカタ』の記事</a>によると、2020年度の国内食品通販市場規模は、小売金額ベースで前年度比13.1%増と初めて4兆円を突破し、2桁成長していることがわかります。新型コロナによる巣ごもり需要が追い風となり、お取り寄せグルメ系ECや、生鮮食品や酒類のEC、D2Cによる家庭向け宅配も加速しているようです。今回は「食品EC市場」業界に着目し、Web行動ログ分析ツール「Dockpit」の業界分析機能を使って調査・分析します。
タイのアンケート調査ができるおすすめサービス3選とリサーチ実施のポイント
タイ王国での市場調査にアンケート実施を考えている方へ向けておすすめのサービスを紹介。また、タイでのアンケート調査の前におさえておきたいポイントも、合わせて掲載しています。
【5/16(木)開催セミナー】ファミリーマートと考えるヒットを生み出す「マーケティングリサーチの効能と技法」
「マーケティングリサーチ=コスト」という意識が根強く残る中、リサーチをしたくても、その有用性を会社や上司に示せず悩んでいる方も多いのではないでしょうか。本セミナーでは、リサーチ会社から事業会社へ転籍し、リサーチ及びアナリティクス組織を立ち上げ、マネジメントを行ってきた2人が、事業会社やマーケティング支援会社双方の視点から、マーケティングリサーチにどう向き合うべきか議論を交わします。
新たなエンタメ体験を創出!サイバーエージェントが仕掛けるエンタメテック事業とは
コロナ禍でDX化が進み、ネット上の体験価値の重要性がますます高まっています。エンターテインメントの領域も例外ではありません。 そのような中、エンタメテック(エンタメ×テクノロジー)事業を強化分野として力を注いでいるのがサイバーエージェントです。今回は、エンタメテック事業を統括する専務執行役員の山内氏にインタビュー。同社が仕掛けるエンタメテック事業の全容や具体的な取り組み、今後の展望などを伺いました。
2023年コアアルゴリズムアップデートの傾向は?EEAT、AIコンテンツに注目|「2023年4月 コンテンツマーケティング最新動向レポート」
2023年3月、Googleはコアアルゴリズムアップデートを実施しました。その影響を実感しているマーケターも少なくないのではないでしょうか。今回のアップデートの傾向はどのようなものか、対策も含めて、ヴァリューズのマーケティングコンサルタントが解説します。
「ブランド」や「ブランディング戦略」という言葉はよく使われますが、具体的にはなにを意味していて、どう実践すればよいのでしょうか。ブランディング戦略の立案方法や商品やサービス、企業のブランディング事例をもとにご紹介します。
【2024年最新版】SEO初心者向けセミナー ~SEOの基本知識から具体的なSEO対策の始め方を徹底解説~|セミナーレポート
この春、新たな環境でSEO施策に従事することになったという方も多いのではないでしょうか。そんな方々に向けて、日々アップデートされるSEOの状況に対応できるよう、SEOの基本から2024年最新版の情報をご紹介しました。新しくマーケティングやプロモーションに従事される方、今一度SEOの基本を見直したい方におすすめです。※本セミナーのレポートは無料でダウンロードいただけます。
「カスタマージャーニーマップ」を作るワークショップを通じて、顧客理解を深めよう
顧客の購買プロセスを旅にたとえて図式化するカスタマージャーニーマップは、チームメンバーや関係部署間でのカスタマーエクスペリエンスの共通理解を促進できるメリットがあります。このメリットを活かすのにおすすめなのが、カスタマージャーニーマップのワークショップによる作成です。ワークショップ開催にあたってどのようなメンバーを集めるのが最適か、また、ワークショップの円滑化のための施策を紹介します。
タイ都市部のコンビニは、単なる「買い物の場」を超え、生活の中に組み込まれた「日常の接点」として利用される様子が見られます。本レポートでは、来店頻度の背景にある「来店の文脈」、カテゴリ購買の「習慣化」、入店前接点、そして現地撮影の棚写真まで含め、タイのコンビニ利用を「行動構造」として整理しています。
ITやAIと、何もかもが機械化自動化に流れて行こうとしている現代。そのような時代だからこそ、人間本来のコミュニケーション能力の真髄が問われるのではないでしょうか。「話す、聴く、伝える、表現する」これらのアクションを起こす際に本当に必要なこととは何なのか、どうしたらより有効的な効果が得られるのか、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏が解説します。
SEOとは何の略?初心者もスグできる対策と3つの分析ツールを紹介
SEOとは何の略か知りたい。Webサイトの運営とアクセスを増やすのにSEOが必要らしいけど、具体的に何をすれば良いのかわからない。こんな疑問をお持ちの方に向けてSEOの意味から、初心者でもわかるSEO対策の設定と考え方を解説していきます。間違ったSEO対策やサイト設計をして、逆効果にならないようにしておきましょう。
急上昇ワードに“3.11”など...「週間」検索キーワードランキング(2021/3/7~2021/3/13)
2021年3月7日~3月13日週の検索急上昇ワードでは、「3.11」の検索が急増しました。今年は東日本大震災から10年の節目であり、3月11日にヤフーとLINEが共同で実施したチャリティー企画「検索は、チカラになる。」が検索の後押しとなったと考えれます。全国のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析を行い、検索キーワードランキングを作成しました。
東南アジアにおけるスキンケアアイテムの使用に関する実態調査 (タイ・ベトナム・インドネシア)
経済成長が著しい東南アジア市場。日本への好意度も高く、多くの日本企業の関心が高まっています。特に、インドネシアやベトナムなどでは若年層の比率も高く、今後の成長が強く見込まれる魅力的な市場です。一方では、国によって言語や文化が異なり、1つのエリアとして捉えるのが難しい複雑な市場でもあります。本調査では、今後大きな成長が期待されるタイ・ベトナム・インドネシアの消費者を対象にアンケート調査を実施。スキンケアアイテムの利用実態や商品認知と購買の際の情報源、SNS利用実態などを明らかにし、日本ブランドの認知度・購入実態、美容・スキンケアに対する価値観もご紹介します。※調査レポートは記事末尾のフォームより無料でダウンロードいただけます。
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、最新1位はSmartNews【2021年3月~2021年4月】
「スマートフォンアプリ」インストール数ランキング、2021年4月のアプリインストール数1位は「スマートニュース」でした。本記事では最新のアプリインストール数ランキングTop5を掲載。また、男女別の人気インストール数ランキングもまとめています。








