人気記事一覧
ケーススタディ(環境分析のアウトプット)|現場のユーザーリサーチ全集
リサーチャーの菅原大介さんが、ユーザーリサーチの運営で成果を上げるアウトプットについて解説する「現場のユーザーリサーチ全集」。今回は、ケーススタディ(環境分析のアウトプット)について寄稿いただきました。
コンビニを利用する理由は「近くにあるため」「便利で手軽だから」 20~30代は限定性やお得感を求め自発的に立ち寄る姿も【ネオマーケティング調査】
株式会社ネオマーケティングは、全国の20歳以上の男女を対象に「コンビニ」をテーマにインターネットリサーチを実施し、結果を公開しました。
【事例あり】リテールメディアとは?メリットや注目される理由を紹介
リテールメディアとは、販売データや顧客データを元に広告を配信する仕組みのことです。特にアメリカをはじめとする海外市場では、WalmartやAmazonなどの大手小売業者がリテールメディアの活用により成功を収めており、日本でもその波が広がりつつあります。 そんなリテールメディアですが、「リテールメディアが何を指しているかがわからない」「どのようなメリットがあるかわからない」といった声も多く聞かれます。 そこでこの記事では、リテールメディアの基本的な内容から、市場規模や事例までをわかりやすく解説します。
中国お菓子市場実態調査 ~ チョコレート・クッキー・グミ編 ~
現代の中国国民の間食事情はどのようになっているでしょうか。それを知ることで、嗜好品の好みの実態(どんなお菓子が好まれ、よく食べられているのか、なぜその商品が選ばれるかなど)が見えてくるのではないでしょうか。本レポートは、いくつかの商材について、中国人消費者はどういうタイミングで食べたくなるのかという具体的なシーンの補足や、認知・購入チャネルを把握。中国市場進出の際のプロモーション施策検討にもご活用いただける内容となっています。※調査レポートは記事末尾のフォームより無料でダウンロードいただけます。
コロナ前後で変化したシニア市場を理解する|ヴァリューズ×リクシス共催セミナーレポート
増加する日本の65歳以上の人口は既に3568万人と、シニアマーケットはその存在感を大きく増しています。しかしながら、実際のシニアがどのような生活を送っているのか、コロナ禍でどのような生活の変化があったのかといった実態を的確に知ることはなかなかできません。そこで消費者のインターネット行動データ分析に強みをもつヴァリューズと、シニア市場のマーケティングプラットフォームサービスを提供するリクシスで協力し、ウェブ行動ログ分析と定性調査の手法を駆使して調査。コロナ前後のシニアの生活実態に着目した調査結果をオンラインセミナーにて紹介・解説しました。
「業界別」アプリランキング、今月は「コミック」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「LINEマンガ」、2位「ピッコマ」、3位「マガポケ」…という結果に。トップ20まで掲載しています。
ペルソナ分析とは?具体的な手順と企業の事例、便利なツールを紹介
「ペルソナ分析とは具体的に何をすればすべきなのか分からない」、「自社の改善点がイメージできない」そんな悩みを解決するペルソナ分析とは何か、過去の事例やペルソナの作成から具体的な改善策をまとめました。 よくある間違いとペルソナ分析に役立つツールも紹介しているため、ペルソナ分析を効率的に行いたい人は改善の方法をチェックしてはいかがでしょうか。
世界的なD2C興隆の流れに乗り、日本でも多くのD2Cブランドが立ち上がっています。D2Cにより生産者と消費者がダイレクトにつながり、消費活動の幅が今まで以上に広がります。D2Cムーブメントの中でいち早く名を上げたブランドの成功の秘訣を事例をもとに検証します。
ファーストリテイリングのStyleHintが1位に輝く。10月の急上昇アプリ調査
2019年10月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回はeMark+を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。10月のトレンドを調査しました。
急上昇ワードに“PS5”“ディズニープラス”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/6/7~2020/6/13)
2020年6月7日~6月13日週の検索急上昇ワードでは、6月11日から日本でもスタートしたディズニーの公式動画配信サービス「ディズニープラス(Disney+)」や、6月12日にオンライン発表会で本体デザインが明らかになったソニーの新型ゲーム機「PS5(プレイステーション5)」などに注目。全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
日々の生活で「時間不足」と感じている女性は7割以上 1日に自分のために使える時間は1時間以上2時間未満が最多【SHE株式会社 調べ】
SHE株式会社は、SHElikesで学ぶ女性を対象に、時間の使い方や環境が変化する新生活・新年度のタイミングに、タイパ時代の「女性のスキマ時間の関する調査」を実施し、結果を公開しました。
Z世代にとってSNSは承認欲求を満たす場ではない?身近な人とのコミュニケーション手段としての利用が多数【SHIBUYA109 lab.調査】
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントは、同社が運営する若者マーケティング機関『SHIBUYA109 lab.(読み:シブヤイチマルキュウラボ)』にて、Z世代を対象に「Z世代の承認欲求に関する意識調査」を実施し、結果を公開しました。
資生堂「SHIFT 2025 and Beyond」に込めた想いとブランディングを成功に導く視点|株式会社資生堂代表 魚谷氏に訊く【後編】
資生堂 会長 CEOの魚谷雅彦氏は、3年前倒しで売上目標1兆円を達成した後、コロナ禍でも様々な取り組みを実行してきました。新たに中期経営戦略として策定された「SHIFT 2025 and Beyond」には、どのような想いがあったのか。自社ブランディングを成功させるために必要な視点も合わせて、マーケティングのプロフェッショナルである魚谷氏にヴァリューズ 代表取締役社長の辻本が伺いました。
被リンク数と検索順位の関係:Googleが評価するのは「ユーザーが動くかどうか」|「2022年12月 コンテンツマーケティング最新動向レポート」
SEOに関わるマーケターの中では、被リンク指標と検索順位には相関関係があると言われていますが、被リンク数が検索順位に与えるインパクトはどれくらい大きなものなのでしょうか。また、どういった被リンクが効果があるのでしょうか。消費者のWeb行動ログデータを用いてユーザーのアクションの有無を検証しながら、今後のマーケターが取るべき施策について解説します。
【2024年8月26日週】注目のマーケティングセミナー・勉強会・イベント情報まとめ
編集部がピックアップしたマーケティングセミナー・勉強会・イベントを一覧化してお届けします。
「業界別」アプリランキング、今月は「カジュアルゲーム」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「ホームスケイプ (Homescapes)」、2位「ガーデンスケイプ(Gardenscapes)」、3位「LINE POP2」…という結果に。トップ20まで掲載しています。
「ショート動画×EC」の先陣を切る「7sGood」。アーリーアダプターのペルソナとニーズを調査
コロナ禍でオンラインショッピングが勢いづく中、「ショート動画×EC」というコンセプトで、あるプラットフォームが新たに注目を集めていることをご存知ですか?そのサービスが、2021年にローンチしたばかりの「7sGood」。動画による商品紹介がわかりやすく、品質の透明性が高い上に、中間マージンの削減による低価格を実現しています。今回はそんな次世代ECのアプリ利用者に注目し、どんなユーザーがいち早く7sGoodを利用しているのか調査します。
2021年天猫(Tmall)トレンド予測 前編|中国トレンド調査
アリババグループが運営する中国最大のECモール『天猫(Tmall)』の分析によると、「家」、「懶」、「猫」、「髪」、「抽(抽選)」、「粧(メイク)」、そして、「酒」、という7文字が今年の中国のトレンドになるようです。「2021年天猫(Tmall)トレンド予測」前編では、この7文字のうちの「家」、「懶」、「猫」がそれぞれ、何を意味しているのかを説明します。
いま、スポーツマーケティングが熱い!| 第10回 ワールドカップの熱狂に持続性を ラグビー編(3)
2019年は、日本ラグビー界にとって節目の年でした。公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(JRFU)も「RWC2019の成功はもちろんのこと、その後に退会のレガシーをいかに残し、活用する取り組みを推進できるか、非常に重要な1年」としています(2019年度事業計画より)。目標通りベスト8入りを果たしたこのあとは、東京オリンピック2020種目の7人制強化に加え、「ジャパンラグビートップリーグ」の発展、そしてその持続性を担保するための競技人口の裾野拡大といった中長期戦略が重要です。ワールドカップの熱狂は、日本ラグビー界にどんなレガシーを残したのか、あるいは残せていないのでしょうか。
推し活をしている人は約4割!10代では約7割超えで若い世代に幅広く浸透【フォーイット調査】
株式会社フォーイットは、全国の10代~50代までの男女を対象に推し活に関するアンケートを実施し、年代別・男女別等の特徴についてまとめた結果を公開しました。








