人気記事一覧
「Go To Eat」開始で消費者はどう動いた?検索ワードとグルメサイトから実態を調査!
コロナショックからの飲食業界の景気回復を狙った「Go To Eatキャンペーン」が、10月からスタートしました。おトクに外食ができる機会として注目を集めていますが、キャンペーンは食事券とポイント付与の2つで構成され、地域ごとに開始時期やルールが異なるため、正しく利用するには情報収集が必要です。それらを複雑・面倒に感じるという声もあり、消費者によって温度差がある印象を受けます。本稿では、そんな今話題の「Go To Eatキャンペーン」に着目。ヴァリューズが提供する市場分析ツール「Dockpit」を使い、消費者の関心を探るとともに、ポイント付与対象のグルメ予約サイトの動向を分析します。
【3/8(月)】製薬業界向け|WEB行動ログデータから読み解く患者の情報収集の実態|オンラインセミナー
コロナ禍によりWEBの利用時間が伸びている今、消費行動・情報収集行動もWEBで行われることが活発になり、ターゲットにオンライン上でアプローチする必要性が高まっています。しかし一方で、よく聞く課題として「病気に悩む人がオンライン上でどういった情報収集行動を起こしているのか不明瞭で、どうアプローチしていいか分からない」といった声を多くお聞きします。 本セミナーではWEB行動ログデータを活用して、オンライン上で患者は実際どのように情報収集しているのか、実際のデータをご覧いただきながらご紹介します。
ちば興銀がデータ活用でコンテンツマーケティングを強化。鍵は「お客様ニーズの理解」|地方銀行のDX事例
県外の店舗は東京に2店舗、他の72店舗はすべて千葉県内にあり、地域に根ざした銀行として営業を続けてきた千葉興業銀行(以下、ちば興銀)。店舗チャネルを活用した丁寧な接客が強みですが、一方でオンラインチャネルでの施策を進め、データを活用したコンテンツマーケティングで成果を挙げています。ちば興銀がヴァリューズと進めた施策について、営業企画部 チャネル企画室の田中啓亮氏にヴァリューズの横井が聞きました。
「デジタル・トレンド白書2022 - 消費財・耐久消費財編」を公開
ヴァリューズでは、国内最大規模の消費者Web行動ログパネルを保有し、データマーケティング・メディア「マナミナ」にて消費トレンドの自主調査を発信してきました。今回は、その中から注目の12領域の調査・コラムをピックアップし、白書として収録。「デジタル・トレンド白書2022」はwithコロナ・ライフスタイル編、消費財・耐久消費財編の2部構成になっています。※レポートは無料でダウンロード頂けます。(第2部:ページ数|118p)
大阪府の健康活動記録アプリ「アスマイル」がユーザーを集める。12月急上昇アプリランキング
2019年12月にアクティブユーザー数を伸ばしたアプリは? 市場分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」を使うと、どんな人がどんなアプリを使っているのか、主にユーザー数の推移といった切り口から調べることができます。今回はeMark+を使ってアクティブユーザー数の前月比が急上昇したアプリをチェック。12月のトレンドを調査しました。
オンライン診療は何科が多い?検索者データから分かったニーズのある科とは
受診の予約から薬の受け取りまで、自宅で完結する「オンライン診療」。どのような症状で受診を検討する人が多いのでしょうか。市場規模の今と今後とは。受診の検討者データから、ニーズと市場の動向を調査しました。
花王独自の顧客理解・データ活用文化の醸成方法 ~ 新卒社員が企画実行したデータアナリスト育成研修とは |「VALUES Marketing Dive」レポート
「VALUES Marketing Dive」は、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込めた、新しいマーケティングイベントです。第3回目となる今回の全体テーマは『未来を創り出す顧客理解の力』。大手日用品・化粧品メーカー「花王」では、マーケティングにおける顧客理解の質と組織的能力を高めるために、データアナリスト人財の育成や、デジタル化時代におけるデータ活用文化の醸成を進めています。本セッションでは、社内のデータアナリスト育成研修など多様な取り組みをご紹介いただきました。
日本テレビ、AR撮影装置を活用した「没入体験型CM」の実証実験を開始 GW期間内に大型ショッピングモール内にて
日本テレビ放送網株式会社は、日本テレビが事業展開する XR分野のコンテンツ制作および開発支援サービス『日テレXR』において、新たな広告没入体験ができるサービスの実証実験を開始しました。
物価高騰で“ポイ活”系アプリに関心?全世界が熱狂した「2022FIFAワールドカップカタール大会」の影響で「ABEMA」も急増(2022年11月)
毎月更新のスマートフォンアプリインストール数ランキングTop5をまとめました。今月のランキングでは、自動的にポイントの貯まるアプリ「タウンWiFi 」や「Tポイント×シュフー」といった物価高騰に少しでも役立つ“ポイ活系”アプリがランクイン。そして、様々な番狂せと華麗なプレーの連続で大いに盛り上がった「2022FIFAワールドカップカタール大会」。その全64試合を生中継したことでユーザーを増やした「ABEMA」にも大きな注目が寄せられました。
ロックダウン前後の中国人の行動・消費意識変化を調査 ~ 休日の過ごし方は“ネットショッピング”が継続1位
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズは、中国の20~40代の男女1,071人を対象に、新型コロナウイルス感染拡大およびロックダウンによって中国人の消費意識がどのように変化したのかアンケート調査を実施しました。
緊急事態宣言下の2020年4月、検索キーワードランキングから何が見えてくる?
新型コロナウイルス感染予防対応のため、全国に向けての緊急事態宣言が発出されたのは4月7日。以降、本格的な自粛要請が始まり、日常生活が大きく変わった方は多いかと思います。1ヶ月以上が過ぎた今、宣言解除とはなったものの、以前の日常が戻るには、しばらく時間も要する見込みです。そんな2020年4月の検索キーワード動向を、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「eMark+」を使用し調査しました。
コロナ禍におけるコスメの需要を調査 ~「withマスク」を機会に変える化粧品開発
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、リモートワークやマスクを着けての外出が推奨されるようになりました。人と会う機会が減ったり、マスクで顔の大部分が隠れるようになった今、化粧品の需要はどのように変化したのでしょうか。高い気温と湿度で「マスク荒れ」に悩む人が増加したと考えられる2020年夏、ブランド公式サイトユーザー数の急増を達成した2つのブランド、「ETVOS(エトヴォス)」と「shu uemura(シュウ ウエムラ)」の成長要因を調査し、コロナ禍における化粧品開発のヒントを探っていきます。(ページ数|14)
経済学に心理学をミックスして経済活動を分析する「行動経済学」。報酬や罰則以外の方法で意思決定を誘導できる手段として、ビジネスはもちろん政策分野にも導入が進められています。行動経済学がなぜ注目され、どのような使い方が想定されているか解説します。
リーンキャンバスとは?定義やメリット、書き方を紹介【無料テンプレートあり】
リーンキャンバスとは、事業の構造を簡単に可視化できるフレームワークの1つです。事業を構成する9つの要素を分解し、1枚の紙に書き上げることで、事業のビジネスモデルの全体像を可視化できます。リーンキャンバスを活用すれば、新規事業やビジネスモデルの解像度を高めるだけでなく、スピーディーな設計が可能になります。そこで本記事では、リーンキャンバスの基本的な内容に加え、リーンキャンバスの要素や使い方をご紹介します。また、リーンキャンバスでビジネスモデルを検討したい方に向けた無料テンプレートも用意しています。 リーンキャンバスの使い方から、実際の活用方法を知りたい方は参考にしていただけると幸いです。
ふるさと納税はどんな人が検討している?セグメントごとの特徴を調査
年末が近づくにつれて注目度が高まるふるさと納税。そのユーザー像はどのようなものなのでしょうか。検討の度合いから検討者を5つのセグメントに分類し、実態を調査しました。
朝9時に出勤し、夜9時に退勤、それを週5、6日繰り返す。そんな「996/995工作制」と呼ばれる雇用制度が中国で広がっており、4割以上の社会人が「996/995工作制」を経験しています。多忙な毎日において家で休める時間はますます貴重なものとなり、特に若者においては、家の中での様々なタスクについて時間と労力をいかに節約できるかが重視されてきています。本記事では美容面に注目し、現代中国の「怠け者経済」が産んだ新しい美容トレンドを紹介します。
犬を飼う人のカスタマージャーニーとは?アンケートとWeb行動ログのビッグデータで分かること
マーケティングにおいて、ユーザーとのコミュニケーション施策を決めるために必要なのがカスタマージャーニー。カスタマーの心情理解のための調査としてはアンケートを用いることが多いですが、インターネット上の検討行動は分かりません。これを明らかにするのがWeb行動ログデータです。犬を飼育し始めた人の、飼育前と飼育後のカスタマージャーニーを例にセミナーが行われました。
Z世代特有の意思決定行動と「感情検索」から見えてくるデジタルとの付き合い方とは ~ 博報堂若者研究所とともに消費者データから読み解く若者のリアル|「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を10/25に開催しました。本イベントの全体テーマは「未来を創り出す顧客理解の力」。より深い顧客理解を追求することは、マーケティングに関わるあらゆる活動に必要なだけでなく、人材成長・組織活性化にも繋がります。 本講演では、博報堂若者研究所との共同研究によって得られた「若者の『感情検索』」を基軸としたキーノートをお届けしました。
【2/25(木)】2021年は中国の地方都市に注目!中国下沈市場・徹底解説セミナー第二弾!|オンラインセミナー
本セミナーでは、中国の下沈市場の消費者実態について、特に家電・自動車・化粧品・食品を中心に中国人リサーチャーが最新の調査結果を徹底解説いたします。
決裁者が抱えるDX課題の1位は「新規営業を強化したい」【コミクス調査】
株式会社コミクスは、同社が運営するクラウド・SaaSサービスの情報プラットフォーム『kyozon』会員を対象に、決裁者のDX(デジタルトランスフォーメーション)課題に関する調査を実施し、結果を公開しました。








