人気記事一覧
Z世代の6割以上は「SNS」が認知のきっかけに!特に「衣類・ファッション」はSNSで比較・検討を行う割合が高い【僕と私と調査】
僕と私と株式会社は、全国のZ世代/Y世代/X世代を対象に、商品カテゴリー別のカスタマージャーニーに関する調査を実施し、結果を公開しました。
Z世代がサロンを探すときは“ハッシュタグ”と“実例数”を重要視?【僕と私と調査】
僕と私と株式会社は、全国のZ世代を対象に、サロンに関する意識調査を実施し、結果を公開しました。
ファッションアイテムの購入頻度は「月に1回以上」が3割超!ファッションに関する情報源は年代別で違いあり【LINEリサーチ調査】
LINEヤフー株式会社は、同社運営する「LINEリサーチ」にて、全国の10〜60代の男女を対象に、ファッションアイテムをどのくらいの頻度で購入しているか、また、ファッションの参考にしている情報源について調査し、結果を公開しました。
Zenly利用者はどこにいった?位置情報共有アプリの利用動向
2023年2月にサービス終了を迎えた大人気アプリのZenly。友人や家族と位置情報を共有する便利さをユーザーに伝え、位置情報共有アプリの需要を高めました。Zenlyがなくなった今、その需要の受け皿はどのアプリが担うのでしょうか。ということで今回は、「whoo」、「NauNau(ナウナウ)」、「友どこ」をZenlyに代わる位置情報共有アプリとして取り上げ、ユーザー層やZenlyとの併用率などから、実際に乗り換えは進んでいるのか、どのアプリが優勢なのか、調査していきます。
美容家電戦国時代の勝ち筋をドライヤー・ヘアアイロン検索動向から探る
K-POP人気、ジェンダーレス化加速などで、男性も女性も美容意識が高まる今、美容家電業界が盛り上がっています。特に、「TikTok売れ」というキーワードがバズったように、SNSがムーブメントを巻き起こし、人気商品は瞬く間に売れ、新商品がどんどん出てくる、“戦国時代”のような業界と言えるでしょう。今回は美容家電業界について、ドライヤーとヘアアイロン市場に関するトレンドとユーザー動向を分析します。
「業界別」アプリランキング、今月は「ファイナンス」編です。アプリ利用ユーザー数の順に並べると、1位は「PayPay」、2位「d払い」、3位「楽天カード」…という結果に。トップ20まで掲載しています。
物価高騰で注目される「米粉」、年齢ごとに注目されているポイントに違いが
食品業界のマーケターや新しいもの好きな人、ヘルスコンシャスな人に向けて、食品のトレンドを分析します。 今回のテーマは「米粉」。近年、輸入食品の価格高騰により小麦粉の代替品として「米粉」が注目されていますが、どんな消費者が米粉に注目しているのでしょうか。市場を調査します。
生活者ストーリー全体を捉えるためのデータ分析、花王のツール活用事例 | 「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、マーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を5/26に開催しました。本セミナー全体のテーマは「Update Your Marketing」。Withコロナ時代、生活者には新たな価値観や消費行動が生まれ、マーケティング戦略や施策においては、さらなるアップデートが求められています。本講演では、『生活者ストーリー全体を捉えるためのデータ分析、花王のツール活用事例』と題し、花王の顧客分析についてお届けしました。
日本でも参考にできる!海外の銀行アプリの先端マーケティング事例7選
金融機関にとって自社アプリは顧客とつながる重要なチャネルです。一方で「アプリをリリースしたが、利用者が伸び悩んでいる」「顧客基盤を有効活用できていない」といったお悩みもよく伺います。今回は日本でも参考にできる海外の金融機関のアプリマーケティング事例をご紹介します。
インバウンドマーケティングで成功している企業が実施している施策ベスト3は「SNS」「自社サイト運営」「SEO」【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、四半期以上商談数が伸びている企業で、3年以上インバウンド施策に取り組むマーケターを対象に、「商談数が伸びている企業におけるインバウンドマーケティングの実態調査」を実施し、結果を公開しました。
Z世代のネットショッピングはサイトよりアプリが主流?【現役Z世代が読み解くZ世代の行動データ】
Z世代のデータアナリストが、自らZ世代の行動データを分析する本連載。今回のテーマはネットショッピング。Z世代は“ECサイト”より“ECアプリ”を好むと言われますが、その実態はどうなっているのでしょうか。Z世代メンバーによるリアルな声を取り入れつつ、深掘りしていきます。
犬を飼う人のカスタマージャーニーとは?アンケートとWeb行動ログのビッグデータで分かること
マーケティングにおいて、ユーザーとのコミュニケーション施策を決めるために必要なのがカスタマージャーニー。カスタマーの心情理解のための調査としてはアンケートを用いることが多いですが、インターネット上の検討行動は分かりません。これを明らかにするのがWeb行動ログデータです。犬を飼育し始めた人の、飼育前と飼育後のカスタマージャーニーを例にセミナーが行われました。
6割以上が年末年始のマーケティング施策を行う!消費者の関心が高まる年末年始のアプローチに効果期待【NEXER調査】
株式会社NEXERは、マーケティング業務に携わった経験がある全国の男女を対象に、「年末年始のマーケティング施策」についてのアンケートを実施し、結果を公開しました。
Increasing popularity among men? Investigating the needs for “sunscreen”! Latest Edition [2024]
As men's cosmetics receive increasing attention, what are the consumer needs for sunscreen? Also, does the quality of sunscreen differ depending on the season, with summer and winter? We will analyze changes in needs and consumer psychology for sunscreen based on the behaviors during the consideration stages.
2021年からの増加率は170%!インバウンド需要はコロナ前からどれくらい復活した?
インバウンドとは、旅行業界においては「外国人が観光目的で来日すること」、または訪日外国人を意味します。ようやく日本でマスク着用が「個人の自由」とされ、訪日外国人に対する入国措置(水際規制)も緩和されてきており、いよいよインバウンド需要に期待がかかるところです。 実際に外国人は日本にどれくらいやってきているのでしょうか? コロナ禍前の水準と比較するとともに、訪日外国人の出身国や人気の都道府県を調査しました。
ふるさと納税はどんな人が検討している?セグメントごとの特徴を調査
年末が近づくにつれて注目度が高まるふるさと納税。そのユーザー像はどのようなものなのでしょうか。検討の度合いから検討者を5つのセグメントに分類し、実態を調査しました。
情報社会と聞いて久しい現代。今や何気ない日常生活だけでなく、さまざまな分野においても「情報」の重要性が高まっていると言っても過言ではないでしょう。中でも経済活動における「情報」とはどれほどの力を持つのか。改めて経済活動における「情報」の重要性について、情報経済学の見地などを含め、広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏が解説します。
Webサイト分析ってどうやるの? 1年目の広告プランナー・坂山華がファッションECサイトを分析します
広告代理店の新人プランナーが競合サイト分析ツール「eMark+」を使いながら、市場・競合調査の考え方と方法を学んでいく「データマーケティング成長記」企画です。第2回となる今回は、特定サイトを分析する際に必要な視点を学び、実際にファッションEC主要3サイトの調査を行います。坂山華さんが一歩ずつ学んでいく様子を見守りましょう。
後払い(BNPL)やプリペイド決済は誰がどう使っている? 特化型決済アプリユーザーを比較調査
ここ数年、非接触型のキャッシュレス決済を中心に多様な決済手段が発展してきました。その中で、ユーザーはどのようにして決済方法を選択しているのでしょうか? 本稿では後払い(BNPL=Buy Now Pay Later)に特化したアプリ(Paidy、Smart Pay)と、プリペイドに特化したアプリ(Ultra pay、バンドルカード)を比較し、それぞれのユーザーの興味を分析します。
withコロナでどう変化した?生活者の身体の不調・悩みを調査
新型コロナの影響でこの1年ほどでライフスタイルが大きく変化したのではないでしょうか。テレワークの普及により柔軟な働き方ができる一方で、ステイホームによる運動不足や食生活の乱れから発生する健康二次被害などが問題になっているようです。今回は長引くコロナ禍で身体の悩みにどんな変化が生じているのか、さらにどんな悩みを抱えているのかについてネット検索データから調査・分析をしました。