人気記事一覧
シニア世代のSNS平均視聴時間は2.42時間/日、テレビと同程度インターネットやSNSを視聴している【オースタンス調査】
株式会社オースタンスは、シニア・中高年の方を対象に 「シニアの時間の使い方」に関する意識・動向調査を実施し、結果を公開しました。
Adjust、「モバイルアプリトレンド2025」レポートを発表
Adjustは、アプリ市場をデータで解析するトレンドレポート「モバイルアプリトレンド2025」を発表しました。
コンテンツ支出は最近10年で最高に!支出の鍵は”推し活"のツボを押さえた体験の設計【コンテンツビジネスラボ調査】
株式会社博報堂DYホールディングス、株式会社博報堂、株式会社博報堂DYメディアパートナーズの共同研究プロジェクト「コンテンツビジネスラボ」は「コンテンツファン消費行動調査2024」を実施し、そのデータをもとにアニメや音楽など全11カテゴリ・計1,300以上のコンテンツに関する、「リーチ力・支出喚起力ランキング」を算出、発表しました。
【良書推薦】顧客起点の価値提供とは?「電力マーケティング」著者から学ぶ本質
電力会社におけるマーケティングとは、どのような意義、目的があるのでしょうか。 東京電力で20年に渡りマーケティングを推進されてきた高橋徹氏は、書籍「電力マーケティング~その本質と未来~」(日本電気協会新聞部)の中で、無形かつ差別化できない商材だからこそ顧客接点の現場が大事と伝えています。高橋氏へのインタビューを通じて、その本質を伺いました。 電力という身近な商材を通じて、マーケティングを体系的に理解することもできる良書です。
Instagram利用者の約5割がInstagramをきっかけに購入・来店した経験がある!商品購入時に参考にする情報は「企業・インフルエンサーの投稿」が上位【ホットリンク調査】
株式会社ホットリンクは、Instagramの利用動向に関する調査結果を発表しました。
セントラル短資FXの潜在層を狙ったコンテンツマーケとは?ブルーオーシャンを見つけるデータ活用法
コロナ禍によって生じた様々な変化の一つに、「投資に関する消費者の意識の高まり」が挙げられるのではないでしょうか。そのニーズを捉えようと、参入する企業が増えて競争が激化するなか、データを活用して効率よく成果につなげているのが、業界内でも老舗といわれるセントラル短資FX株式会社です。セントラル短資FXがヴァリューズと進めた施策について、開発部 課長の宮城純一氏にヴァリューズの横井、安部が聞きました。
8割が生成AIの利用に不安を抱える一方で、懸念リスクへの対策は後手に回っている実情が明らかに【ChillStack調査】
株式会社ChillStackは、企業の情報システム部門の生成AI導入担当者を対象に、「企業における生成AI利用に関するアンケート」を実施し、結果を公開しました。
SGEユーザーの約7割がSGEが表示されてもリスティング広告をクリックする【ネオマーケティング調査】
株式会社ネオマーケティングは、全国の20歳以上の男女を対象に「SGE(Search Generative Experience)」をテーマに実態調査を実施し、結果を公開しました。
CM総合研究所、2023年度のCM好感度ランキングを発表!CM好感度No.1は日本マクドナルドに
CM総合研究所は、2023年度のCM好感度No.1企業を 「ベスト・アドバタイザー」として発表するとともに、企業別CM好感度、および躍進企業とCM好感度の獲得効率のランキングを発表しました。
「クワイエット・ラグジュアリー」「Japandi」など...海外トレンドに見るビジネスの種(2023年10月)
海外からやってくるトレンドが多い中、現地メディアの記事に日々目を通すのはなかなか難しいもの。そこでマナミナでは、アメリカ出身の著者が、海外メディアの情報をもとに世界のトレンドをピックアップしてご紹介します。今回は、ロゴに頼らないシンプルなデザインで、スローファッションの考え方とも通ずる「クワイエット・ラグジュアリー」と、日本の「侘び寂び」とスカンジナビアの「ヒュッゲ」を融合させたスタイル「Japandi」に注目しました。
答えのない広告の仕事。顧客の心を動かすコンテンツづくりにおける、フロンテッジのデータ活用戦略
人によって感じ方が異なることもあり、答えがないといわれる広告の仕事。社会の変化や価値観の多様化により、そのターゲティングはより複雑になっていると考えられます。そんな中、データを活用することで顧客の心を動かすコンテンツをつくっているのが、広告会社である株式会社フロンテッジです。同社の取り組みやデータに関する考え方について、コンテンツストラテジーグループの牟田神東氏と東島氏に伺いました。
オウンドメディアはCVに繋がるのか?〜記事から株が買える「日興フロッギー」の成長の要因と背景をリサーチ!
運営が難しいと言われるオウンドメディア。それらを有効に活用して、自社サイトへの誘導に活かすにはどのようにすれば良いのか…運営されている方には大きな課題かと思います。今回は急速にユーザー数を伸ばしている、SMBC日興証券株式会社が運営するWebサイト「日興フロッギー」に注目して、オウンドメディアの内容、企業のサービス、UU数、セッション数、CV誘導施策などを調査しました。
グループとデプスの使い分けは?市場調査にインタビューを活用する方法
インタビューは市場調査でよく使われる調査手法です。インタビューは感情や行動など、数値化できない部分を深堀りするのに適した定性調査に分類されます。座談会方式のグループインタビューと、一対一のデプスインタビューがあり、調査の目的によって使い分けます。
定額給付金、Go To トラベルキャンペーンの消費者動向は?「2020夏の旅行のお金の使い方」レポート
観光の需要喚起を目的とした政府主導の「Go To トラベルキャンペーン」がスタートしました。独自に調査したアンケートと、Web行動ログデータから、今夏の旅行におけるお金について、定額給付金やGo To トラベルキャンペーン(GTT)に関する世間の認知度や消費者動向の違いなどをレポートにまとめました。(ページ数|24p)
オウンドメディア担当者がGAとeMark+を使って3C分析を行い、コンテンツの改善策を考えてみた
ヴァリューズのオウンドメディア・マナミナでGoogleアナリティクスとeMark+による3C分析を行い、改善策を考えてみた話です。データ分析はヴァリューズのデータアナリスト・今井さんに協力してもらいました。マナミナの課題は回遊率のアップ…。データ分析による考察→仮説立案のプロセスを公開します。
DB型サイトでSEO施策を実行して対策ページが上位化するまでにかかった期間は"6か月"が最多【eclore調査】
株式会社ecloreは、同社が運営する「ランクエスト」にて、データベース型サイト運営者を対象に、SEOの実施状況やその効果について調査を実施し、結果を公開しました。
広島県の新たな観光構造の構築と、組織の自走化を目指したデータ活用とは|「VALUES Marketing Dive」レポート
“データを通じて顧客のことを深く考える”、“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込めて2022年に誕生したマーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」。「Update Your Marketing ~ 顧客理解の新潮流」を今回のテーマに掲げ、広島県観光連盟の新たなDMP構想や自走するデータ活用組織の構築など、DX推進にてヴァリューズが伴走支援を行った事例をレポートします。
【ショートセミナー動画】コロナ禍の旅行業界におきている変化とは?(視聴時間20分)
マーケティングの最新情報を学びたいが、イベントに出かけたり、セミナーを聴く暇もない…そんな忙しいあなたに、いま知っておくべき情報を20分に要約した、ショートセミナー動画をご用意しました。業界調査、トレンド、消費者調査など、Web行動ログ分析によるマーケティング調査を提供するヴァリューズのコンサルタントが、簡潔に解説します。動画はYouTubeでの限定公開となりますので、あなたのご都合のいい時間に、お好きな場所で是非ご覧ください。 <br><b>今回のテーマは「コロナ禍の旅行業界におきている変化とは?~インターネット行動ログデータによるコロナ後における旅行業界の3つの変化」です。</b>
みんなの注目キーワードは?週間検索トレンドランキング(2024/06/17〜2024/06/23)
ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」をもとに、週次の検索急上昇ワードランキングを作成し、トレンドになっているキーワードを取り上げます。
Z世代マーケターが音部さんに訊く!最新作『マーケティングの扉』の読み方
悩めるマーケターからの質問に痛快な回答と気づきを与えることで人気の「Agenda note」連載「音部で『壁打ち』」が2023年4月に『マーケティングの扉〜経験を知識に変える一問一答』として書籍化。この出版に際し、著者である株式会社クー・マーケティング・カンパニー音部大輔氏をお招きし、ヴァリューズのZ世代マーケター代表として小幡のぞみが本書の中身の深掘り、出版にまつわる裏話などをインタビューしました。 ※書籍プレゼントの受付は終了いたしました。皆さまのご応募、誠にありがとうございました。




