人気記事一覧
Googleフォームでつくる「ユーザープロファイルアンケート」(基本項目編)|きほんのアンケートフォーム
リサーチャーの菅原大介さんが、ウェブ担当者が業務の中でよく使うアンケートフォーム作成のコツを解説します。今回のテーマは「ユーザープロファイルアンケート」です。ユーザープロファイルデータは、主となる基本属性以外にも、行動データ・意識データなど様々なデータアイテムから構成されます。前編の今回は、フォームに入れておきたい基本項目=計5個の質問を紹介します。ご自身のスキルアップ用や、社内の担当者教育用に、ぜひご活用ください。※記事の最後には、エクセルのチェックリストのダウンロードリンクもあります。
インバウンドのリアルな動向把握とデータ活用とは 現場で活かす、人流・オープンデータの活用術と旅行実態レポート
昨今は事業成長のためのデータ活用やDXという言葉が様々な場所で耳にされるようになりました。 データ活用を通じてDXを実現するためには、段階的にステップを踏んで取り組む必要があります。段階に応じて取り組むべき内容を変化させつつ、これらのステップを繰り返していくことが事業成長に繋がるその方法とは。本レポートでは、インバウンドの現状把握や情報のキャッチアップをメイントピックとして、データの種類や活用法を解説します。※本レポートは記事末尾のフォームから無料でダウンロードいただけます。
チラシというと、新聞に挟まっている折込チラシをイメージする人が多いのではないでしょうか。一方で、近年ではデジタルチラシという、紙のチラシと同様のものをデジタルで提供する企業が増えてきています。紙のチラシと異なり、興味を持って自主的に探索してくれる人にしか情報が届かないので、潜在消費者へのリーチは難しいというデメリットもありますが、購買意欲の高い消費者へ効果的に訴求することは、売上の向上にも直結します。今回は、デジタルチラシを用いて訴求できるユーザーと、実際にデジタルチラシがよく見られている企業について調査しました。
店舗DXにWeb行動ログを生かす!中古時計の買取事業を立ち上げたキタムラのデータ戦略
店舗DXをリアル店舗だけで進めるには限界がある。「カメラのキタムラ」や「スタジオマリオ」を全国展開している株式会社キタムラは、新規事業においてWeb行動ログを活用し、事業運営につなげています。どうDXを進めているのか、同社の上田氏と、データ分析パートナーである株式会社ヴァリューズの和田が対談しました。
【アーカイブ視聴】ウィズコロナ時代のWebサイトの新潮流とそれを捉えるWebサイトの作り方
Web行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供するヴァリューズが、コロナ前とコロナ後で消費者の行動の変化や、それを捉えた業種や企業のWebサイトの特徴を紐解きます。
ライオンが中国市場を捉えるために活用するECデータの全貌とは?越境EC売上増の戦略を聞く
ライオン株式会社では中国越境EC事業における取り組みとして、市場環境の把握や競合の状況を理解するために株式会社ヴァリューズが提供するEC市場データを活用しています。ブランド軸での売上推移に加えプラットフォーム全体の推移や競合の推移を見ることで、効果的な仮説検証を行う戦略です。その背景を越境事業部・部長の吉田亮さんに取材しました。
約8割がSNSにおける漫画PR施策に満足!エンゲージメント率・コンバージョン率向上に寄与【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、SNSで漫画を活用したPR施策を実施したことがあるマーケティング担当者を対象に、「SNSにおける漫画の活用に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
8割以上がWebサイトの運用に「課題」を実感!そのうち約6割が「分析結果を具体的な改善施策に結びつけられない」【富士フイルムビジネスイノベーション調査】
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社は、事業会社に勤めており、Web広告の運用に携わっているマーケティング担当者を対象に、Webサイトの継続的改善と効果測定に関する実態調査を実施し、結果を公開しました。
動画配信サービスを4割以上が毎日利用 視聴デバイスはスマホが最多で60代はパソコンが上回る【ナイル調査】
ナイル株式会社が運営する「Appliv TOPICS」にて、15~69歳男女を対象に、動画配信サービスに関するアンケートを実施し、調査結果を公開しました。
ハーゲンダッツにも「悪魔」が来た。“魔”を冠した食べ物がヒットする理由
「“魔”改造カップラーメン」「“悪魔”のおにぎり」など、商品名に“魔”がつくヒット商品が複数登場しています。この記事では、そんなネーミングとしての“魔”の役割に迫ります。前半部分では、グルメ界でヒットした“魔”の商品と、“魔”の使われ方を見ていきます。後半部分では、“魔”がつく商品がヒットする理由を2つの観点から考察していきます。
検索順位とWeb Vitalsの関係は?|「2022年8月 コンテンツマーケティング最新動向レポート」
SEOを考えるコンテンツマーケタ―にとって、アルゴリズムアップデートの影響をチェックするのは必要不可欠です。しかし、自分で検証するのは大変という人も多いのではないでしょうか。そのような声に応え、ヴァリューズのマーケターが、コンテンツマーケティングの今をお届け。第2弾の今回は、検索順位とWeb Vitalsの関係について解説していきます。
みんなの注目キーワードは?週間検索トレンドランキング(2025/11/03〜2025/11/09)
ヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」をもとに、週次の検索急上昇ワードランキングを作成し、トレンドになっているキーワードを取り上げます。
メールDMを確認する日は"月曜日"が6割!「新商品・サービス発表」「業界トレンド等の調査結果や最新ニュース」「商品の割引」が開封されやすい傾向あり【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、メールDM経由で商談を受けた経験のあるBtoB企業の社員を対象に、「メールDMに関する調査」を実施し、結果を公開しました。
夏季休暇の予算は20,000円未満が6割超で昨年より縮小傾向に!混雑が原因か!?【mitoriz調査】
株式会社mitorizは、続く物価上昇やインバウンド増加が叫ばれる中、それらが夏季休暇(お盆休み)を過ごす上でどのような影響を与えているのか、連休の取得予定日数や過ごし方などを調査した「お盆休み・夏季休暇に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
2024年のソーシャルメディアマーケティング市場は1兆2,038億円、前年比113%の見通し。2029年には2024年比約1.8倍、2兆1,313億円に【サイバー・バズ調査】
株式会社サイバー・バズは、株式会社デジタルインファクトと共同で、2024年国内ソーシャルメディアマーケティングの市場動向調査を実施し、結果を公開しました。
SEOコンサルティングサービスに期待することは、オーガニックトラフィックが継続的に増加しているか!契約更新は費用対効果で判断【ランクエスト調査】
株式会社ecloreは、4,300社以上のSEO支援実績を誇る同社運営サービス「ランクエスト」にて20~60代のSEOコンサルティング会社を利用したことのある人を対象に、SEOの契約更新についての意識調査を実施し、結果を公開しました。
Cookieとは?マーケティング担当者も知っておくべき基礎知識
ブラウザでのユーザー行動や広告の効果測定に欠かせない「Cookie(クッキー)」。Cookieの仕組みとプライバシーの関係は?マーケティング担当者が知っておくべきCookieの基礎知識を紹介します。
9割以上がSEOのライティングにAIを活用!勤務先での”ライターの活用が減少した”という回答は7割以上に【EXIDEA調査】
株式会社EXIDEAは、「SEOライティングに関するAIの活用に関する実態調査」を実施し、結果を公開しました。
GMO教えてAI、最大6つの生成AIモデルを無料で同時に実行できる「教えてAI 一発検索」を「天秤AI byGMO」としてリニューアル
GMOインターネットグループのGMO教えてAI株式会社は、生成AIプロンプトポータル「教えてAI byGMO」の最大6つのAIモデルを同時に実行できる機能『教えてAI 一発検索』を、履歴保持機能を新たに追加し利便性を向上させた「天秤AI byGMO」としてリニューアルしたことを発表しました。
「蝶の羽ばたきはトルネードを引き起こすか」という提言のもとに生まれたバタフライエフェクト。この概念の真意は、些細な事が様々な要因を引き起こし、非常に大きな事柄の引き金となり得ることと説かれています。日々の何気ない気づきや些細な偶然、無意識の集合、それらが奇妙なタイミングで合致した時、歴史を動かすほどの事象が起きうる可能性があるとも考えられそうです。それは一人一人の小さな良心がエフェクトを起こし、よりよい未来を創造することも可能であるとも言えるでしょう。本稿では、心理学の分野から興味深いワード群も用いながら、未来へのエフェクトを構成する様々な知見を、株式会社創造開発研究所所長を務める渡部数俊氏が解説します。




