人気記事一覧
【大阪グルメ】地元民が調べる店、観光客が調べる店。食べログTOP10
飲食店の口コミサイト「食べログ」。豊富な情報が掲載され、予約まで可能な食べログは多くの人に利用されています。食べログの利用シーンはさまざまですが、「地元民が調べるお店」と「観光客が調べるお店」にはどのような違いがあるのでしょうか?本記事では、現在万博が開催されている大阪を対象に、その違いを分析します。
企業のマーケティングに活用される「カスタマージャーニー」。顧客の購買行動を「旅」にたとえ、顧客との接点や課題を洗い出します。カスタマージャーニーの基本概念から作り方、B2B・B2C事例まで、まとめて紹介します。
ひとりの時間をどう楽しむ?「おひとりさま」検索のデータから消費者ニーズを調査
近年注目が集まる「おひとりさま」市場。「おひとりさま」というキーワードは、2000年代前半に男女雇用機会均等法の第一世代が牽引する第1次ブームが起こりました。次に、団塊ジュニア世代が主役となった2000年代後半の第2次ブームに次いで、現在はスマホとSNSの普及により第3次ブームを迎えていると言われています。コロナ禍で世の中が一変した今、おひとりさま市場の実態に迫ります。
タイパ重視派に好評!ライザップ発のコンビニジムが話題!ワークアウトのトレンドは"筋トレ"から"ジム"へシフト?
『コンビニみたい』や『5分でいいんです。』というCMフレーズでお馴染みになりつつあるRIZAP(ライザップ)発のコンビニジム「chocozap(ちょこざっぷ)」。隙間時間に手軽にジム通いができることから、タイパ(タイムパフォーマンス)重視派にも好評のようです。今回は、RIZAPが監修する軽い運動から始められる初心者向けのフィットネスジム「chocozap」を始め、ワークアウトのトレンドについて調査・分析します。
「デジタル・トレンド白書2021 -消費財・耐久消費財編-」を公開 ~ コロナ禍における消費者のデジタル動向調査
マナミナでは、これまで消費者トレンドや、さまざまな業界事情、withコロナの変化などの調査を行ってきましたが、その内容を一つにまとめた「デジタル・トレンド白書2021」をリリースしました。「第三部 消費財・耐久消費財編」についてご紹介します。※レポートは無料でダウンロード頂けます。(ページ数|138p)
ユーザー拡大中のTVer。関心層と利用者をWeb行動ログから分析。NetflixやU-NEXTとの違いは?
民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」は、常時約650番組の見逃し配信のほか、スポーツ等のライブ配信や民放5系列が放送と同時に視聴できる「同時配信サービス」を提供するなど、急激にコンテンツ数とユーザー数を増やしマーケットを拡大し続けています。 今回は、そんなTVerに関心を寄せているユーザーの分析から、実際にTVerを利用しているユーザーの動向を探っていきたいと思います。
動画配信サービス市場の最新動向を調査 ~トップ2はGYAO!とTVer。Disney+が動き出す?
コロナ影響で在宅時間が増えたことで人気に拍車がかかった動画配信サービス。特に「Amazon prime video」「GYAO!」「TVer」の3サービスのユーザー数が好調だった<a href="https://manamina.valuesccg.com/articles/1667">2022年2月公開の前回調査</a>に引き続き、前回ユーザー数が増加傾向にあった「Disney+」などの最新動向や、動画配信サービス市場全体に見られる傾向について、Web行動ログ分析ツール「Dockpit」を用いて調査します。
シニアのSNS利用実態を調査!YouTubeに集中も、TikTok利用の伸びが顕著
若者のSNS利用が注目されがちな昨今。一方、「デジタルシニア」の動向も注目しておきたいところです。今回は、Facebook・Instagram・X(旧Twitter)・YouTube・TikTokについて、シニアの利用実態を調査。20代と比較しながら、シニアのSNS利用の特徴を分析します。
ヒット商品のセグメンテーションはどう行われた?アイデアか調査か、3つの事例に一歩目を学ぶ
ヒット商品の成功の裏側には、プロダクトをいかに世間へ浸透させていくかという戦略が隠れています。本記事では、そんなマーケティング戦略の重要な要素である「セグメンテーション」について、各社のインタビューやデータから秘訣を探っていきます。
なぜ「シニア像」はズレるのか。50歳以上が半数の日本でマーケターが陥る罠|あしたのシニア
「シニア」と聞いて何歳を思い浮かべますか?2025年、日本の人口は50歳以上が史上初の過半数に。人生の折り返しに立つ50代も含め、年齢で区切れない「シニア」という存在。その多様な実像を、まずは人口構成比や行動習慣などの定性データから紐解きます。
アウディに乗る人はお買い物好き?外車ユーザーのペルソナを解説
今や「自動運転」という言葉にも驚かなくなった自動車産業のテクノロジーの進化。AIやIoTとの連携も、今の自動車産業界では当たり前となりつつあります。スマートフォンのアプリもその一つでしょう。多くの国内外産車がアプリを提供し、その機能競争は激化しているとも言われています。今回は多くのアプリの中から、順調に利用者を伸ばしているAudiの「myAudi」にフォーカス。一体Audiオーナーはどのような人物なのか、そのライフスタイルは…?「myAudi」利用者のペルソナをヴァリューズのWeb行動ログ分析ツール「Dockpit」を用いて分析しました。
麻辣湯ヒットの裏側。「七宝麻辣湯」公式サイト"3.8倍増"に隠された顧客心理とは
ここ1年で、ダイエッターを中心に「麻辣湯(マーラータン)」人気が高まっていることをご存じでしたか?担々麺など、中華料理には豊富なバリエーションがある中で、なぜ今「麻辣湯」なのか。ブームの火付け役的な存在である専門店「七宝麻辣湯」に注目し、トレンドの担い手やニーズについて調査しました。
現役Z世代が検索ワードからトレンドを考察!「猫ミーム」は共感性がバズりの鍵?新興SNS「Bluesky」も(2024年2月)【現役Z世代が読み解くZ世代の行動データ】
Z世代のデータアナリストが、自らZ世代の行動データを分析する本連載。第16弾となる今回は、Z世代とミレニアル世代の検索キーワードランキングから、「猫ミーム」「Bluesky」「LYPプレミアム」の3テーマを取り上げてZ世代のトレンドをお送りします。Z世代のSNSの使い方、猫ミームがバズった背景、LYPプレミアムの魅力とZ世代のサブスクの使い方など、データとリアルな声を掛け合わせ、Z世代のニーズを読み解きます。
コロナ前後で就活生のニーズや考えていることはどう変わったのか?コロナ前後の2年間の検索キーワードや流入先のサイト等を調査し、21年卒、22年卒の就活生ニーズの変化を探りました。分析にはSaaS型のWeb行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」を使用しています。
完璧なロールモデルはもういない。マーケティング業界で働く女性たちのキャリアよもやま話
「これからの女性の働き方」を、マーケティング業界で働く4人の女性たちが自身のキャリアを振り返りつつ話します。参加者は、2020年1月にイスラエルに渡り、就労ビザが下り次第働く予定のクレディセゾン栗田さんと、オムニバス中村さん、ヴァリューズ子安さん。モデレーターはマナミナ編集長の星が務めます。女性のこれからのキャリアづくりとはどうあるべきでしょうか。多くの示唆ある話が繰り広げられました。
プロモーション=販促活動は、新聞・雑誌・テレビなどのマスメディアに加え、PC・スマホの普及に伴いデジタルプロモーションの割合が増加する傾向にあります。コロナ環境下で顧客と対面する営業がしづらいなか、デジタルプロモーションで成果を上げるにはどうしたらよいでしょうか。
ARPUとは?客単価との違いや計算方法・向上のための6つの施策
ARPU(アープ)とは、ユーザー一人当たりの平均収益・売上を示す指標です。 もともとは携帯電話等の一契約当たりの売り上げを表す際に用いられていましたが、Saasや課金制のビジネスモデルでもARPUが活用されています。ARPUを用いることで、「優良顧客の選定」や「事業の成長性や収益性の判断」といった経営判断を行えます。本記事では、ARPUの計算方法に加え、ほかの関連指標との違い、ARPUを向上させる施策について解説します。SaaSの運営や、課金のあるサービスの運営をしている方や、ARPUの数値を改善したい方は参考にしてください。
オウンドメディアで商品戦略を仮説検証!「となりのカインズさん」が実践するデータとコンテンツの接続方法
カインズのオウンドメディア「となりのカインズさん」でのデータ活用について聞きました。同社ではオウンドメディアで商品を記事化することで、アプローチ戦略の仮説検証も可能にしています。コンテンツマーケティングやデータ分析業務に携わっている方、必見の内容です。
Amazonジャパン初のブラックフライデー、初日のPV数をセール前と比べると?昨年サイバーマンデーとも比較
Amazonが日本では初開催となるブラックフライデーを、11月22日(金)9:00~11月24日(日)23:59まで計63時間のセールとして行いました。Amazonといえば夏のプライムデー、そして冬に行われ有料会員以外も参加できるサイバーマンデーが有名ですが、新たな施策のブラックフライデーはどのような集客効果をもたらしたのでしょうか。AmazonのWebサイトのユーザー数調査結果を、速報でご紹介します。
SNSブランディング用途で利用者急増中…link in bio主要サービスのWebサイト訪問者数を調査
SNSなどを通じた、新しいマーケティング手法の1つとして注目されている「link in bio」。この記事では、link in bioの拡大する背景と、国内でも利用者が伸びている「lit.link」や「Linktree」といったサービスについてユーザー数の推移を調査していきます。








