人気記事一覧
いま「note」がアツい!人気の秘訣はSEO?noteの集客動向を調査<後編>
2023年夏頃から集客数を急激に伸ばしているメディアプラットフォーム「note」。人気を後押ししているのはどのような人々なのでしょうか?前編では、noteが集客しているユーザーの特徴を深掘り調査し、後編では、noteが規模を拡大している要因を探っていきます。
【調査リリース】2024年夏の旅行トレンド全国調査~海外旅行は早めの予約が人気、20代女性の旅行意欲の高まりが目立つ
インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)は、国内の20歳以上の男女45,818人を対象に、今夏の旅行予定に関する消費者アンケート調査を実施しました。またヴァリューズが保有する約250万人の独自消費者パネルを活用したインターネット行動ログ分析ツール「Dockpit(ドックピット)」を使用して、消費者の観光ニーズを分析しました。
「バタフライ・サーキット」が示す8つの情報探索動機と、消費者に刺さるクリエイティブとは | 日経クロストレンドフォーラム レポート
Google社との共同研究で開発された、購買に至る情報探索プロセスを表すフレームワーク「バタフライ・サーキット」。2022年7月に開催された日経クロストレンドフォーラムでは、「バタフライ・サーキット」に照らし合わせた情報探索の実態と、消費者とのコミュニケーション施策への応用方法をご紹介。8つに分類した情報探索動機から、消費者に刺さるクリエイティブ施策のヒントをお届けしました。詳細なセミナー資料は無料でダウンロードできます。記事末尾のフォームよりお申し込みください。
「レシピ」と一緒に検索されているキーワードは?ユーザーの検索動向を過去1年間で調べてみました
忙しい日々を送る中でご飯の献立を考えるのは本当に大変ですよね。そんな中でも自分や家族のために美味しい料理を作りたい、できれば時短で作りたい、旬な野菜を使った料理を作りたい、などなど作り手の気持ちは様々です。そこで、今回は「レシピ」と一緒に検索されているキーワードはどんなものが多いのか?また、どのようなコンテンツを見ているのかなど、ネット行動分析ツールの「eMark+」を使って、過去1年間を調査・分析しました。
「デジタル・トレンド白書2021 -ネット・サービス業界編-」を公開 ~ コロナ禍における消費者のデジタル動向調査
マナミナでは、これまで消費者トレンドや、さまざまな業界事情、withコロナの変化などの調査を行ってきましたが、その内容を一つにまとめた「デジタル・トレンド白書2021」をリリースしました。「第二部 ネット・サービス業界編」についてご紹介します。※レポートは無料でダウンロード頂けます。(ページ数|237p)
急上昇ワードに“コロナ禍”など...「週間」検索キーワードランキング(2020/4/12~2020/4/18)
全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、検索キーワードランキングを作成しました。
【2021年トレンド予測】マイクロD2Cでスモールブランドの影響が拡大?プラットフォームが成長を支える
2021年に話題になりそうなトピックを調査・紹介する連載企画「2021年トレンド予測」。今回のテーマは「マイクロD2C」です。生産者が自社のECショップを通じて消費者へ直接販売するビジネスモデルD2Cは近年急速に浸透し、アパレルや食品など、様々なブランドが生み出されています。また、新型コロナの影響でEC需要が高まる一方で、店舗での対面接客の機会は減少。ウィズコロナでD2Cは一層注目されると予想します。そこで今回は、今年も勢いを増すであろうマイクロD2Cを2021年のトレンドトピックとしてピックアップ。話題のブランドを紹介するとともに、D2Cプラットフォームのユーザー傾向をDockpitを使って調査していきます。
業績がV字回復!日本マクドナルドでマーケティング戦略が果たした役割は?
直近業績が好調な日本マクドナルホールディングス(以下日本マクドナルドHD)ですが、2015年には異物混入問題を受け大幅な赤字に転落。その1年後の2016年12月期にはおよそ50億円の黒字転換というV字回復を成功させた復活劇が有名です。その源となったマーケティング戦略・施策の中でも代表的なもの、そしてその戦略が果たした役割について紹介します。
商品やサービス、そして企業自体に対し、共通したイメージを持ってもらう「ブランディング」。どれほど提供する商品やサービスが優れていたとしても、ブランディングがしっかりしていないと思うような結果が出せません。そのブランディングについて、基本から学べるおすすめの本を10冊紹介します。
TableauとExcelの違いとは?基本用語からTableauの機能を理解する
マナミナを運営するヴァリューズにも、この4月から新入社員が入ってきました。新型コロナの感染拡大予防のためテレワークで研修を続けています。そんな中、ヴァリューズも導入支援をしているBIツール「Tableau」を学ぶ研修がウェビナーで行われました。そこで編集部が前回に引き続きウェビナーに潜入。Tableauの基本的な用語を学びました。
商品の需要予測やプロモーションするとどのくらい来店者数が増えるかなど、ある結果に対する要因を推測するために数式化する「回帰分析」。IT技術の発展で集まった大量のデータは「回帰分析」などの統計手法でデータ分析され、マーケティングに活用されています。
大反響!博報堂 若者研究所と解き明かす、Z世代特有の意思決定行動とは? | セミナーレポート
2023年2月17日(金)に開催され、大反響を呼んだZ世代の行動実態解説セミナー。本記事では、MarkeZine Day 2023 Springでもコンテンツ化された当セミナーの内容をお届けします。独特の価値観や消費力の拡大で世界的に注目されているZ世代について、特徴的な意思決定行動とその背景にある心理を分析。現役大学生のリアルな声と、行動(ファクト)ベースのWeb行動ログデータを組み合わせて、Z世代の実態を明らかにします。
Tableauとは一体どんなツール? BI初学者がTableauを1から学びます!【第1回】
来年から株式会社ヴァリューズに入社予定の船田くんがTableauを1から学んでいきます。講師はTableauの公式パートナーである株式会社ヴァリューズで、セミナーも行っている若林さん。初回はそもそもTableauとは何か、BIツールとは何かについて学び、Tableauを実際に利用するイメージを掴みます。Tableauを使って、社内データの活用などを考えている方、ぜひ一緒に勉強していきましょう。
高級家電を検討するのはどんな人?ロボット掃除機・キッチン家電5ブランドを調査
時間をお金で買う時代。冬のボーナスで、家電を充実させようという方も多いのではないでしょうか。今回はロボット掃除機とキッチン家電に注目し、ルンバ、eufy、バルミューダ、デロンギ、BONIQの5ブランドを対象に、物価高が続く中で高級家電への投資を検討する人の人物像を分析しました。
インターネット広告の5つの種類と市場規模を解説!現場担当者が語るデジタル広告の基礎
インターネット広告の市場規模や5つの種類、3つの取引手法について、ヴァリューズのマーケティングコンサルタント・利根川さんが解説します。現場の担当者の目線から語る、初学者にとっても分かりやすい内容。基本を学びたい方は必見です。
都道府県・政令指定都市別の公式観光サイト推計閲覧者数ランキング【2024年】
公益社団法人日本観光振興協会(本部:東京都港区、会長:菰田 正信)と、ネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸)は協同で、2024年の観光関連Webサイトの年間推計閲覧者数を調査しました。
【調査リリース】YouTube・YouTubeショート・TikTok利用実態 TikTokの利用率は約4割 YouTubeは学び、TikTokはトレンドがキーワード
高い利用率を誇るYouTubeに対し、YouTubeショートやTikTokといった短尺動画の利用率はどれだけの追い上げを見せているのでしょうか。それぞれでよく見られている動画や、生活の中での媒体の位置づけ、使い方や使い分けとは?商品の購買に一番繋がりやすいのはどの媒体?アンケートデータから、各媒体の利用実態を調査しました。
国内外で受賞!味の素冷凍食品「冷凍餃子フライパンチャレンジ」における生活者との共創ポイント
味の素冷凍食品株式会社の「冷凍餃子フライパンチャレンジ」プロジェクトが、日本マーケティング大賞 奨励賞の他、世界有数のPRアワードである「PR Awards Asia-Pacific 2024」で3部門のゴールドを受賞しました。「冷凍ギョーザがフライパンに張り付いた」という一件のSNS投稿からはじまったという、このプロジェクト。立ち上げの背景や、取り組むうえで大事にされていたことを、同社 戦略コミュニケーション部 PRグループ長の勝村敬太氏に伺いました。
「若者のブランド離れ」は起きているのか?Z世代の身の丈と憧れ、周りの目のバランス感覚とは【SHIBUYA109 lab.調査】
株式会社SHIBUYA109エンタテイメントは、同社が運営する「SHIBUYA109 lab.(読み:シブヤイチマルキュウラボ)」にて、学生と社会人を含む20代のZ世代(20~26歳)を対象に「Z世代のハイブランドに関する意識調査」を実施。その結果を公開しました。
Zoom、GoogleMeetなどオンライン会議ツールの利用実態を調査。コロナ禍でリモート文化は定着したのか
コロナ禍で大きく需要が伸びたオンライン会議ツールについて、新しい「働き方」へ与えた影響を探っていきます。Web行動ログ分析ツール「Dockpit」を用いて、Zoom、GoogleMeet、Skypeの3ツールのユーザー数や利用時間帯を調査。さらに、地方別のコロナ前後での伸び率や、年代別の比較も行っています。BtoBコミュニケーション施策を考える上での参考にしてみてください。








