人気記事一覧
「スマートフォンアプリ」インストール数 ランキング(2019年12月~2020年1月)
全国の30万人規模のモニター会員の協力により、ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、男女別の「スマートフォンアプリ」インストール数ランキングを作成しました。
【TVドラマランキング】今までにないストーリーが話題の「御上先生」「ホットスポット」の視聴実態など
近年動画配信サービスが普及し、時間や場所にとらわれず様々なジャンルの動画を手軽に視聴できるようになりました。テレビ離れが幅広い年代で囁かれている時代、話題になるテレビドラマとは、どのようなものなのでしょうか。今回は、2025年1月~3月に放送されたドラマについて、認知度や視聴方法、満足度、満足理由などをランキング化。その実態を探りました。
ECサイトでのセール時の購買頻度は「気になる商品がある場合のみ購入する」が最多!Z世代は「毎回チェックして購入する」割合が高い【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、年に1回以上ECサイトで買い物をしているZ世代(15~27歳)、Y世代(28~42歳)、X世代(43~58歳)の方を対象に、「セール・キャンペーンに向けた世代別EC利用調査」を実施し、結果を公開しました。
ライオンが中国市場を捉えるために活用するECデータの全貌とは?越境EC売上増の戦略を聞く
ライオン株式会社では中国越境EC事業における取り組みとして、市場環境の把握や競合の状況を理解するために株式会社ヴァリューズが提供するEC市場データを活用しています。ブランド軸での売上推移に加えプラットフォーム全体の推移や競合の推移を見ることで、効果的な仮説検証を行う戦略です。その背景を越境事業部・部長の吉田亮さんに取材しました。
有料オンラインライブのニーズはコロナ収束後も続く? お笑いライブを題材に検証してみた
コロナ禍でリアルライブ開催に制限がかかる中、急成長を遂げた有料オンラインライブ。様々なジャンルで広く普及していますが、その一つにお笑いライブも含まれます。 2020年M-1グランプリのマヂカルラブリー優勝以降、「地下芸人」と呼ばれる地上波ではないライブの舞台で活躍する芸人への注目度が一層高まりつつある昨今。 お笑いライブシーンを題材に、リアルライブ再開後も一形態として定着しつつある有料オンラインライブの可能性を推察します。
10万円以上の商品・サービス購入者の約6割は、購入前にInstagramの情報を参考にしている【テテマーチ調べ】
テテマーチ株式会社は、同社が運営するサキダチラボにて、Instagramが買回品の購買行動に与える影響の実態を明らかにするため、10万円以上の商品・サービスを購入したことがある消費者を対象にアンケート調査を実施し、結果を公開しました。
生成AIの普及はまだこれから?マーケティング業務経験者の約8割が生成AIを業務利用したことがない【NEXER調査】
株式会社NEXERは、Strh株式会社のサポートを受け「マーケティング業務と生成AI」に関するアンケートを実施し、結果を公開しました。
約8割がSNSにおける漫画PR施策に満足!エンゲージメント率・コンバージョン率向上に寄与【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、SNSで漫画を活用したPR施策を実施したことがあるマーケティング担当者を対象に、「SNSにおける漫画の活用に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
さまざまなビジネスシーンで見られる「交渉」。よりスマートにお互いの利益を引き出す交渉を行うにはどのような知識とスキルが必要となるのでしょうか。また、現在持ち合わせているあなたの「交渉能力」をアップデートするためには、どのような「交渉術」を備えるべきなのでしょうか。本稿では広告・マーケティング業界に40年近く従事し、現在は株式会社創造開発研究所所長を務めている渡部数俊氏が「交渉」概念の基礎から、さらに深い「交渉学」の世界まで解説します。
DX推進に潜むギャップと落とし穴。高まる「Demand」の重要性とは? | 「VALUES Marketing Dive」レポート
ヴァリューズは、“データを通じて顧客のことを深く考える”“マーケティングの面白さに熱中する”という意味を込め、新しいマーケティングイベント「VALUES Marketing Dive」を5月26日に開催しました。本セミナー全体のテーマは「Update Your Marketing」。Withコロナ時代、生活者には新たな価値観や消費行動が生まれ、マーケティング戦略や施策においては、さらなるアップデートが求められています。本講演では、『DX推進に潜むギャップと落とし穴。高まる「Demand」の重要性とは』と題し、キーノートをお届けしました。
Sprocket、A/Bテスト期間中の成果を無駄なく最大化する表示率自動調整機能を提供開始
株式会社Sprocketは、A/Bテストにおける「表示率自動調整機能(ベータ版)」を2024年8月7日より提供開始することを発表しました。
選ばれ、使い続けられるSaaSへ。CSと開発のリーダーが語る「顧客満足度向上」の裏側
株式会社ヴァリューズが提供するSaaS型のマーケティングツールDockpit(ドックピット)。顧客ロイヤルティ調査では高評価をあげ、多くの企業担当者に推奨されていることが分かりました。その裏側にはある2つの社内チームの真摯な取り組みと密な連携があったといいます。今回はCS(カスタマーサクセス)グループを率いる秤谷さんとシステムソリューショングループの山本さんに、マナミナ編集部がお話を聞きました。
WEB広告施策を強化しているマーケティング責任者が約9割!強化理由として「潜在顧客の獲得促進」「ブランド認知向上」が上位に【PRIZMA調査】
株式会社PRIZMAは、企業のCMO・マーケティング責任者を対象に、「WEB広告施策の実態調査」を実施し、結果を公開しました。
8割以上のマーケティング担当者がプロによるマーケティングデータ活用促進サポートに興味【アタラ調査】
アタラ株式会社は、企業のマーケティング担当者のうち、現在マーケティングデータを集計・管理している人を対象に「マーケティングデータ活用に関する調査」を実施し、結果を公開しました。
現金よりキャッシュレス決済派は8割超!タッチ決済利用者は約9割で直近1年で利用者数は増加傾向【電通調査】
株式会社電通は、全国20~69歳の1000人を対象に、「生活者のキャッシュレス意識調査」を実施し、結果を公開しました。
TableauでAI活用!Tableau Pulseって何?(使い方)
AIを使ってTableauの分析ができる新機能「Tableau Pulse」の日本語対応が先日発表されました。2回に分けてそもそもTableau Pulseがどういったものか、どうやって使うのかをご紹介していきます。この記事ではTableau Pulseの使い方を紹介します。
コロナやマッチングアプリの普及で告白事情はどう変わった?検索ワードから生活者の関心を調査
コロナ禍による緊急事態宣言の発令やマッチングアプリの普及など、交際に関する様式も大きく変わりつつあります。そんななかで、「告白」の事情はどうなっているのでしょうか?今回の調査で共通して関心が高い項目やユーザーの属性による関心の違いが明らかになりました。今回はWeb行動ログ分析ツール「Dockpit」を用いて検索キーワード数の推移や属性別の掛け合わせワード、流入ページ・サイトを分析し、告白にまつわる関心を調査しました。
世界15か国でビジネスマンの生成AI使用率が前年から大幅増!一方、日本は生成AIの業務利用割合が最低という結果に【BCG調査】
ボストン コンサルティング グループ(BCG)は、日本を含む世界15の国・地域において、経営幹部から従業員までを含む1万3,000人以上を対象に、職場におけるAI活用に関する意識調査「AI at Work 2024: Friend and Foe」を実施し、結果を公開しました。
患者の本音から生まれた革新デバイス 減塩の我慢を解消するキリン「エレキソルト」
微弱な電気のチカラで、塩味やうま味を引き出していく※減塩サポート食器「エレキソルト」。塩分の過剰摂取という日本人の健康課題の解決に寄与する本製品は、消費者のみならず、そのアイデアの斬新さから「第17回 日本マーケティング大賞 奨励賞」を受賞するなど、各界から注目を集めています。エレキソルトデバイス開発者であるキリンホールディングスの佐藤愛氏に開発背景や反響、今後の展望などをうかがいました。 ※体感には個人差があります。また料理によっても体感が異なる場合があります。
第一想起、購入意向など...ロイヤルティKPIとして選ぶべき指標は? | ホワイトペーパー
KGI(Key Goal Indicator / 最終目標)を達成する上で設定しておくべきKPI(Key Performance Indicator / 中間目標)。しかし、似たような指標が多かったり、アンケート結果と実際の数値に乖離があるなど、悩みが尽きないのがロイヤルティKPIです。ブランドが追っていくべき適切なKPIを設定するには、どうすべきなのでしょうか?KPIと購入の関連度を検証しました。








