ポケGO、FGO、ツムツム、パズドラ…4大人気ゲームアプリで徹底比較!「ゲームアプリ利用者のユーザープロファイル」レポート

ポケGO、FGO、ツムツム、パズドラ…4大人気ゲームアプリで徹底比較!「ゲームアプリ利用者のユーザープロファイル」レポート

利用者が多い4大人気ゲームアプリ、ポケGO、FGO、ツムツム、パズドラについて、アンケート調査とスマホアプリのログデータを用いてユーザー像を徹底比較。それぞれのユーザー特徴が明らかになりました。(ページ数|25p)


どんなレポート?

今や場所を問わず、幅広い世代に楽しまれているスマートフォンのゲームアプリ。

利用するゲームアプリにより、ユーザー像の違いはあるのでしょうか。

様々なゲームアプリがある中で、安定した人気を集めている、Pokémon GO(ポケGO)、Fate/Grand Order(FGO)、LINE:ディズニー ツムツム(ツムツム)、パズル&ドラゴンズ(パズドラ)について、
アンケート調査とスマホアプリのログデータを用いてユーザー特徴を分析しました。

株式会社ヴァリューズが保有する調査パネルから、各ゲームアプリを起動したユーザーを抽出し、

・性別、年代、職業などの属性
・ニュースアプリやSNSの利用傾向
・1ヶ月あたりの平均支出額
・趣味や興味関心があるジャンル
・よく利用しているサイト、アプリ

などをまとめています。

無料でダウンロードできます。下のフォームからお申し込みください。

レポートの一例

「ゲームアプリ利用者のユーザープロファイル」レポートの一例

目次

分析概要

▼調査内容
- デモグラフィック【性別・年代】
- デモグラフィック【職業・世帯年収】
- デモグラフィック【同居家族・居住形態】
- SNS・ニュースアプリ利用
- 新情報の入手先
- 可処分所得
- 1ヶ月あたりの平均支出

アプリ別のユーザー特徴
- Fate/Grand Order
- ディズニー ツムツム
- Pokemon GO
- パズル&ドラゴンズ

まとめ(代表的なペルソナ例)

Target Profile Sheetのご紹介

詳しいレポートは無料でダウンロードできます。下記フォームからお申し込みください。

ホワイトペーパーダウンロード【無料】|「ゲームアプリ利用者のユーザープロファイル」レポート

資料のダウンロードURLを、ご入力いただいたメールアドレスに送付させていただきます。
ご登録頂いた方にはVALUESからサービスのお知らせやご案内をさせて頂く場合がございます。

関連記事

4大人気ゲームアプリユーザーのペルソナを公開!ポケゴー・FGO・ツムツム・パズドラ

https://markezine.jp/article/detail/31016

 あのゲームアプリのユーザーの特徴とは?Pokémon GO(ポケゴー)、Fate/Grand Order(FGO)、LINE:ディズニー ツムツム(ツムツム)、パズル&ドラゴンズ(パズドラ)の4つについて、スマホアプリのログデータからユーザー像を分析しました! 結果をマンガでわかりやすく紹介します!(ヴァリューズ調査『ゲームアプリ利用者のユーザープロファイル』より/調査概要は記事末尾に記載)

本調査レポートをもとにしたマンガ記事がマーケター向け専門メディア「MarkeZine」に掲載されています

新型コロナ影響も?「あつ森」にユーザーがあつまり中! ヒット作「あつまれどうぶつの森」を調査

https://manamina.valuesccg.com/articles/800

3月20日、Nintendoの人気シリーズ「どうぶつの森」から、最新作「あつまれどうぶつの森(以下、あつ森)」がリリースされました(Nintendo Switch版)。発表から期待が高まっていたところに、新型コロナウイルスによる外出自粛など予期せぬ情勢も加わり、かなりのユーザーが動いているようです。そこで今回は、あつ森ユーザーの行動について徹底分析します。

ドラクエウォークがすごい!話題の位置ゲーを徹底比較

https://manamina.valuesccg.com/articles/578

スマホの位置情報サービスを利用した“位置ゲー”に、待望の『ドラゴンクエスト』が参入。芸能人、有名人も続々と参戦、twitterなどでも話題となっています。そこで今回は2019年9月12日に配信を開始した『ドラゴンクエスト ウォーク』の初速トレンドと、人気”位置ゲー”についてまとめます。これまで『ポケモンGO』が位置ゲーシェアをほぼ独占していましたが、歴史が長くコアなファンを持つドラクエが参入したことによって、”位置ゲー”マーケットにどんな動きが生まれたのか、マーケティング分析サービス「eMark+」を使って分析しました。

この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

関連する投稿


東京アプリ11,000円ポイント付与で急拡大!自治体アプリ普及のカギとは

東京アプリ11,000円ポイント付与で急拡大!自治体アプリ普及のカギとは

東京都が提供するスマホアプリ「東京都公式アプリ(東京アプリ)」をご存じですか。2026年2月2日から「生活応援事業」と題して、都内在住者を対象に11,000円相当のポイントを付与するキャンペーンが開始され、注目度が高まっています。本記事ではそんな東京アプリのユーザーを分析し、ユーザー数獲得成功の背景を探ります。さらに、東京アプリを含む自治体アプリの今後の展開についても考察します。


インド人の生活実態調査レポート|世帯年収別で見る消費実態と価値観

インド人の生活実態調査レポート|世帯年収別で見る消費実態と価値観

2023年に人口が世界1位となったインドは、近年巨大市場として注目されています。しかしながら、14億人強が居住するインドは独自の文化や社会構造があり、それらが複雑多岐であることから、マーケティングが難しい国の一つでもあります。そこで今回はアンケートリサーチを用い、インドの消費者について、主に世帯年収別に基礎情報や消費実態を明らかにしました。※本レポートは記事末尾のフォームから無料でダウンロードいただけます。


ヴィーガン・ベジタリアンを呼び込むには 〜 PB食志向者の「食事実態」と「訪日ニーズ」を徹底解剖

ヴィーガン・ベジタリアンを呼び込むには 〜 PB食志向者の「食事実態」と「訪日ニーズ」を徹底解剖

昨今、その嗜好性の高さが謳われている「植物性食(PB食)※以下PB」。中でも米国の植物性食品市場は成長が著しく注目を集めています。本レポートでは米国人PB志向者の普段の食事実態や嗜好を把握するとともに、海外旅行時における食事場所やインサイトを探ります。日本の飲食事業・インバウンド観光関連事業関係者、また、日本の食産業における、海外(米国)向けの商品開発戦略にご活用いただける内容となっています。※本レポートは記事末尾のフォームから無料でダウンロードできます。


ギフト利用動向調査 ~ ギフト市場における「贈答文化」の変容とeギフトの潜在性

ギフト利用動向調査 ~ ギフト市場における「贈答文化」の変容とeギフトの潜在性

インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)は、国内の15歳以上の41,501人を対象に、ギフト利用に関する消費者アンケート調査を実施しました。また、eギフト(ソーシャルギフト)の利用実態と拡大戦略を探るため、国内最大規模のWeb行動ログ×アンケートデータを活用した生活者分析ツール「Perscope(ペルスコープ)」を用いて、eギフト利用者の検索キーワードやアプリ利用傾向も分析。価値観や今後拡大が見込まれるギフト利用シーンを考察しました。


サントリー「ジハンピ」が5カ月で1,000万人突破。Coke ONに迫る急成長の理由

サントリー「ジハンピ」が5カ月で1,000万人突破。Coke ONに迫る急成長の理由

サントリービバレッジソリューション株式会社(以下、サントリー)の自販機キャッシュレスアプリ「ジハンピ」が2025年7月にユーザー数1,000万人を突破しました。「Coke ON」など既存サービスがあるなかで、なぜジハンピが好調なのか、好調の背景を探ります。後半は、キャッシュレス化が進行中のサービスや、将来のキャッシュレス事情について分析しました。


ページトップへ