初めてでも分かりやすい!サイト・アプリ分析ツールeMark+の使い方事例まとめ

初めてでも分かりやすい!サイト・アプリ分析ツールeMark+の使い方事例まとめ

マナミナを運営する株式会社ヴァリューズの競合サイト分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」の事例記事をまとめます。eMark+には機能がたくさんあり、利用シーンも企業や担当者によってそれぞれ違います。実際何ができるのか、どんなシーンに使えるのかを一望できるようにしました。本記事をブックマークなどしてお使いください。


Webサイト/アプリ分析ツール「eMark+(イーマークプラス)」には多くの機能があり、目的によって使い方も多様です。だからこそ「なんかいろいろできそうだけど、どうすれば効果的に使えるの?」と悩まれる方もいるかもしれません。

そこでこの記事では、eMark+の利用事例を網羅的にまとめます。Webサイト分析の方法を学びたいときにまず参照する、あるいは分析の方法に迷ったときに立ち戻ってくる「事例集」を意識しました。本記事で整理した事例を理解し、eMark+を使いこなすためのヒントにしていただければと思います。

eMark+とは

事例の紹介の前に、まずeMark+というツールについて簡単に説明しておきましょう。

eMark+を一言で言うなら「Webサイト/アプリ分析ツール」です。ただ、ここで言う「Webサイト」とは自社サイトのことだけではありません。eMark+では国内の主要サイト・アプリのユーザー数やPV数、訪問者属性、流入元やその検索ワード、よく見られているコンテンツなどを、手元のブラウザ上ですぐに確認できます。

だから利用シーンは多様です。例えば自社の競合サイトのユーザー数規模や集客構造、人気コンテンツなどを把握する競合分析ツールとして活用できます。

この「競合サイト分析」という側面がもっとも大きいですが、自社市場だけではなく他業種の市場調査に活用することも可能です。あるいは、ユーザー数が急上昇したサイトやアプリを調べれば、今のトレンドを探ることもできます。

eMark+とはどのようなツールなのか、機能概要を説明した記事はこちらです。概要を知りたい方はまずご覧ください。

競合サイトも分析できる?『eMark+(イーマークプラス)』とはどんなツール?

https://manamina.valuesccg.com/articles/449

デジタルマーケティングに欠かせない市場調査や競合分析が無料で始められる「eMark+(イーマークプラス)」についてご紹介します。

eMark+を使った競合分析のキホン

ではここからは、eMark+を使った分析事例をまとめていきます。

まず最も基本的な分析が、Webサイトのトラフィックの比較です。その際にはWebサイトのユーザー数やPV数をすばやく確認できるeMark+の機能「General Overview」を使います。(クリックすると機能詳細を説明する記事に飛びます。気になる方はそちらもご覧ください。)

新人広告プランナーが分析方法を1から学んでいく記事をご紹介します。eMark+を使った競合分析のキホンから知りたい方はまずこちらをご覧ください。

1年目の新人広告プランナー、市場・競合調査を学ぶ

https://manamina.valuesccg.com/articles/598

広告代理店の新卒プランナーが、市場分析ツール「eMark+」を使いながら、市場・競合調査の考え方と方法を学んでいく企画がスタートしました。今回は世の中のサイトのユーザー数を概観し、比較する方法を「General Overview」という機能を使って学んでいきます。

次は、Webサイトをさらに深掘りして競合分析を行った事例です。ここではeMark+の機能「Site Analyzer」を使います。(クリックすると機能詳細を説明する記事に飛びます。気になる方はそちらもご覧ください。)

Webサイトの深掘りとしては、

・サイトごとの流入元の違い集客構造を比較する
・サイト内の人気コンテンツから訪問ユーザーのニーズを探る

などの分析が可能です。記事としてはまず、先ほどの新人広告プランナーがファッションECの3サイトを比較したものを挙げましょう。

Webサイト分析ってどうやるの? 1年目の広告プランナー・坂山華がファッションECサイトを分析します

https://manamina.valuesccg.com/articles/603

広告代理店の新人プランナーが競合サイト分析ツール「eMark+」を使いながら、市場・競合調査の考え方と方法を学んでいく「データマーケティング成長記」企画です。第2回となる今回は、特定サイトを分析する際に必要な視点を学び、実際にファッションEC主要3サイトの調査を行います。坂山華さんが一歩ずつ学んでいく様子を見守りましょう。

もうひとつ、Amazon、楽天、Yahoo!ショッピングの3大ECプラットフォームを分析した事例記事もご紹介します。

ここでは先ほどの流入元の分析に加えて、

・複数サイト間の併用状況からユーザー動向を知る

分析も行っています。例えば「Amazonを利用している人のうち、どれくらいの割合が楽天も利用しているのか」を知れば、ユーザーのWeb行動実態が見えてくるでしょう。

3大ECモール(Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング)を競合サイト分析ツールeMark+で比較してみた

https://manamina.valuesccg.com/articles/520

経済産業省によると、2017年のEC(BtoC)市場規模は、16 兆 5,054 億円。前年と比較すると9.1%の増加、まさに成長市場です。その市場を牽引する3大ECモールといえば、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング。今回はそれぞれのサイトの特徴について、競合サイト分析ツールeMark+を用いて比較します。

eMark+の競合分析・応用編

ここまではeMark+を使った基本的なWebサイト分析の方法を、事例をもとに紹介してきました。ここからは、やや応用的なサイト分析手法を紹介します。

まず、ショッピングサイトの中間CVRを測った事例です。次の記事では家具EC3サイト(ニトリ、イケア、LOWYA)について、ショッピングカートページの訪問ユーザー数を推計し、中間CVRを算出してみました。

家具ECサービス市場を調査。イケア、ニトリ、LOWYAのカートページでの中間CVRを比較しました!

https://manamina.valuesccg.com/articles/683

IKEAの売り上げは全世界合わせて前年度比4割増。今回は、株式会社ヴァリューズの市場・競合分析ツール「eMark+」を使い、イケア、ニトリ、LOWYAの3つのECサイトの特徴を比較しながら、3つのサービスの中間CVRを分析します!

この手法では、先ほども出てきた「Site Analyzer」内のメニュー「コンテンツランキング」を使用しています。コンテンツランキングは、ドメイン内で訪問ユーザー数やPV数が多いページをランキングで確認できる機能。これを使えば、上のように中間コンバージョンを測ることも可能です。

コンテンツランキングは使用範囲が広く、例えばWebメディアの分析にも使うことができます。次の記事では、コンテンツ配信のサブスクモデルをいち早く取り入れたWebマガジン「cakes」を分析。noteとの併用状況に加え、サイト内の人気コンテンツから読者のニーズを可視化しました。

コンテンツのサブスク「cakes」を調査。noteとの併用状況を考察すると…

https://manamina.valuesccg.com/articles/689

デジタルコンテンツプラットフォーム「cakes」とは一体どのようなサービスなのか、また同様のサービスである「note」との違い、共通点、そしてつながりは何なのか。ユーザー数、ユーザーの流入元、コンテンツランキングを調べ、サービスの特徴を考察しました。

もうひとつ、マーケティング観点による企業分析にeMark+を使った事例を紹介します。マナミナの大学生インターンだった小幡さんが、自動車業界の大手5社をマーケティング視点で分析した記事です。

インターネット・リサーチも行いながら、まず「Site Analyzer」で各社サイトの訪問者数とユーザー属性を把握。その後、次で説明する検索キーワード分析機能「Keyword Finder」を活用して、トヨタや日産、ホンダなどのポジショニングの違いを明らかにしていきました。

自動車業界5社をマーケティング視点で企業研究!現役大学生のデータドリブン就活【第1回】

https://manamina.valuesccg.com/articles/636

競合分析ツール「eMark+」を使って、就職活動に役立つコンテンツをお届けする企画を始めます。第1回は自動車業界の主要5社、トヨタ・ホンダ・日産・マツダ・スズキをWebサイトの集客状況から分析し、企業の強みや違いをまとめました。

eMark+の検索キーワード分析でできること

上記の自動車業界の企業研究記事で使われていたように、eMark+には特定Webサイトの分析だけでなく、検索キーワードのボリュームや流入先コンテンツを分析できる機能もあります。それが「Keyword Finder」です。(クリックすると機能詳細を説明する記事に飛びます。気になる方はそちらもご覧ください。)

検索キーワードはユーザーのニーズや検討行動をダイレクトに表します。そのため自社に関わる検索ワードを分析することで、ターゲットユーザーのニーズや抱えている課題の仮説を立てることができるでしょう。そして仮説をSEOリスティング広告コンテンツマーケティングといった施策に落とし込めば、PDCAを回すことができます。

次の記事では、先ほども登場した新人広告プランナーが、旅行系メディアのWebマーケティングを想定して「神戸 観光」のキーワードを分析しています。「Keyword Finder」のイメージを掴むためにご覧ください。

検索キーワードからニーズを把握する方法を、1年目広告プランナーの坂山華さんが学びます

https://manamina.valuesccg.com/articles/720

広告代理店の新人プランナーが競合サイト分析ツール「eMark+」を使いながら、市場・競合調査の考え方と方法を学んでいく「データマーケティング成長記」企画です。第3回目の今回は、検索キーワードを詳細に分析する方法を学びます。坂山華さんが一歩ずつ学んでいく様子を見守りましょう。

もうひとつ、「WiFi」キーワードを分析した事例もご紹介します。

基本的な分析の流れは上の記事と共通で、

・「WiFi」とともに検索されているワードから周辺のニーズを掴む
・検索者が流入したコンテンツからユーザーが求めている情報を知る

となっています。Webサイト分析と合わせて活用すれば、より広範囲なWeb行動実態を明らかにできるでしょう。

利用者拡大中のモバイルWiFiルーター市場を調査

https://manamina.valuesccg.com/articles/751

近年では珍しくなくなったリモートワークや様々な場面において、スマートフォンはもちろん、タブレットやノートパソコンなど携帯端末の利用シーンが増大しています。そんな時、WiFi環境がない場所でもインターネットに接続できるモバイルWiFiルーターは欠かせない存在になりつつあります。仕事だけでなく携帯ゲームの普及なども伴い、膨大なトラフィックを有する通信環境が必要となっている現状を背景に、利用者が拡大しているモバイルWiFiルーター市場の今後の展望を調査しました。

企業での活用事例

最後に、eMark+を利用する方が実際にどのように使っているのか、企業での活用事例をご紹介します。

eMark+はBtoCの事業会社のみならず、広告代理店やWeb制作会社などのBtoB企業でも利用されています。次の「事例6選」記事では、花王や近畿日本ツーリストといったBtoC企業での事例と、メディアエージェンシー・グループエムなどBtoB企業での事例が掲載されています。

競合分析、サイト改善に市場調査ツール『eMark+(イーマークプラス)』を活用した事例6選

https://manamina.valuesccg.com/articles/597

市場調査や競合サイト分析ができるツール『eMark+(イーマークプラス)』を使って、競合分析やコンテンツ、サイト改善を実践した事例をご紹介します。

グローバル広告代理店・グループエム社ではメディアプランニングにeMark+を活用しています。グローバル企業に国内のメディア動向を「General Overview」を使って示したり、ニッチメディアも見て緻密なプランニングを行ったりしていると言います。

また、データをエクセル形式でまとめてダウンロードできる「一括データダウンロード」機能を使い、効率的な分析を行っているとも語っていました。

グローバル広告代理店GroupMが行う、デジタルメディアデータを活用したプロモーションプランニングの方法とは

https://manamina.valuesccg.com/articles/676

世界No.1の広告代理店WPPグループのメディア・エージェンシー「グループエム」。数多くのグローバル企業のコミュニケーション戦略と施策を手がける同社は、InstagramやYouTubeといった巨大プラットフォームだけでなく、月数十万UU規模のニッチメディアも含めた緻密なメディアプランニングを行っているといいます。グループエムのマネージャー・植村輝(うえむら・ひかる)さんにマナミナ編集部が取材しました。

さて、これでひと通りeMark+の使い方を網羅できました。

eMark+のアイコンは方位磁針をイメージしており、データを使ったマーケティングの「コンパス」となるようなツールです。だからこそ目的の設定がとても重要。何のための分析かを意識することで、初めてデータが意味を持ちます。

ここに挙げた記事を参考にして、自社の行きたい方角を定めつつ、使い方を検討してみてください。




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この記事のライター

マナミナは" まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン "。
市場の動向や消費者の気持ちをデータを調査して伝えます。

編集部は、メディア出身者やデータ分析プロジェクト経験者、マーケティングコンサルタント、広告代理店出身者まで、様々なバックグラウンドのメンバーが集まりました。イメージは「仲の良いパートナー会社の人」。難しいことも簡単に、「みんながまなべる」メディアをめざして、日々情報を発信しています。

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